日本における北朝鮮スパイ(工作員)の実態

警察と自衛隊から犯罪行為を受けています。拉致報道が減った原因もわかるはずです

露・北スパイ事件とJリーグ事件

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全2ページ

[1] [2]

[ 次のページ ]

今まで何一つ事件として表にできていないことを、一方的にスパイ話だとして説明してきて、さらにその話がスパイ事件としてはあり得ないことだらけだと、一方的に証明してきました。
読んでいる方は何がなんだかわからなかったと思います。

しかしこの日本の有名人が登場するスパイ話が、あり得ないスパイ話だということだけはわかっていただけたと思います。

ということはこの話にそっくりなあのロシア人スパイ事件もあり得ない事件だったということにもなるわけです。

ではなぜアメリカであり得ないスパイ事件が発覚したのか。

さらにそのあり得ないロシア人スパイ事件のひと月前に韓国で発覚していた北朝鮮スパイ事件。

どちらの事件も「初めて」、あるいは「数十年ぶり」という珍しいスパイ事件とうい共通点がある事件がわずか一月の間に発覚した。

これも偶然のわけがありません。
どちらもでっち上げです。

ではこれらは一体なんのためにでっち上げられたのか。
なにか意図がなければこんなにおおがかりな事件をでっちあげるわけがありません。

それは日米韓の捜査機関にとってまずいことを書いている僕を口封じのためにスパイに仕立て上げて逮捕するためにでっち上げたのです。

日本でスパイ事件をでっち上げて僕を逮捕して、そのスパイ事件に信憑性を持たせるために前もって米韓の捜査機関がスパイ事件をでっち上げたのです。


これがロシア・北朝鮮スパイ事件の真実で日本でスパイ話が造られている証拠なのです。

ここまで日本での有名人が登場するスパイ話に関して散々書いてきましたが、結局こんな事件もあり得ないのです。話の内容から背景にいたるまで全てあり得ないのです。

もう馬鹿丸出しのスパイ話なのです。


まずスパイ話の内容の矛盾点です。
これはロシア人スパイのアンナチャップマンの時にも説明しましたが、有名人がスパイをするなんてあり得ないのです。
とくにこの日本でのスパイ話に登場する有名人は、アンナチャップマンなんか比べ物にならないくらいの「超」が付くほどの有名人です。

そんな有名人だから、どこへ行っても「あ、○○だ」とそこらじゅうの人にばれるてしまうわけです。また有名人なので、週刊誌などにプライベートを撮られている可能性があるわけです。

マスコミから一般人までに見られている中でどうやってスパイ活動などするというのか。

なんでわざわざそんな人間がスパイなどしなければいけないのか。

これじゃまるでスパイ活動を宣伝するために雇われたようなものじゃないですか。

またさらに。
このスパイ話を成立させるには、有名人がいた会社や、その系列会社にいたるまで様々なところに協力させないと成立しない話なのです。とういことは、物凄い数の人間がかかわっていることになり、あらゆるところに人脈があって、そして相当な権力を持っていなければ成立しないわけです。
それができたということはもう既に、権力、組織力、人脈は出来上がっているわけです。

だったらもうこの組織だけで十分スパイ活動ができているはずなのです。これらの組織と人脈だけで十分スパイ活動ができているはずなのです。

そこへなんでわざわざあんなに目立つ有名人をスパイとして活動させなければならないのか。
これではスパイ組織がせっかくそこまで確立させた権力や組織をわざわざ自滅させるために有名人をいれたようなものじゃないですか。


ここからはスパイ話の背景の矛盾点です。
これは今まで同じことを何度も書いますが、06年の1月に僕が関係していたところ2箇所が家宅捜索を受けているわけです。
(関連記事 07年6月23日「B事件=ミサイル情報漏洩事件」 07年5月28日「僕が通っていた病院について」など)

もし僕がスパイなら、自分がスパイであることが警察にばれていることは明らかなわけです。
さらに警察は僕だけでなく、僕の家族、そして家族が関係していることころもすべて監視されていることもわかるわけです。

さらにこの件では警察だけでなく自宅の真上や周辺を自衛隊機がバンバン通過しているのだから、もう警察だけでなくあらゆるところに僕のことが知れ渡っていることは明白なわけです。

こんな派手な状況は僕の家族をはじめ、あの有名人などのスパイの仲間たちも当然そのことは知っているわけです。

そんな中でスパイ活動を続けていたのいうのか。

またさらにそんな状況の中で、僕は3年以上にも渡ってブログで警察のあらゆることをでっち上げだと告発しているというのか。

なんなのですかこのむちゃくちゃな話。

今回書いた矛盾点はあくまでも現在わっかっていることだけで検証したものです。もっと詳しく調べればさら矛盾が出てくるでしょう。

このスパイ話の内容自体、そしてその背景にいたるまであまりにも馬鹿げている話なのです。
これが有名人が登場するスパイ話なのです。

今回の記事も具体的に書くことができませんが、警察が汚いことをやっていることはわかっていただけると思います。


前回の記事で、国策捜査の例として、その被害者は「身に覚えのない罪で逮捕されて有罪となった」といことを書きました。

ということは警察は「身に覚えのない罪」を造り上げることができることが証明されたわけです。

実は僕の家族とつながりのある有名人に、スパイとして疑いがかけられるような環境になる少し前に、有名人の職場でも、この「身に覚えのない罪」でつかまり有罪になった人がいたのです。
そしてその後にこの職場であの有名人のスパイ話を造れそうな環境が出来上がっているのです。



これが偶然だと思いますか?
今まで公安がやってきたことからすれば偶然でないことはもうわかると思います。



こういうことです。
公安はまずその会社の中からターゲットになる人を選んで、そして身に覚えのない罪をでっち上げてその人を逮捕した。
その有罪になった人がいた会社からすれば、自分たちの社員が不祥事を起こしたことになり、警察には頭が上がらなくなってしまったわけです。
公安はその立場を利用してこの会社に付け入ったのです。
そしてあの有名人のスパイ話を作れそうな環境になるように会社側に働きかけたのです。
警察が直接働きかけたかどうかはわかりませんが、とにかく会社側の足元を見て、「こういうことをしてくれないか」という感じで半分命令を行ったのです。


そして結果として出来上がったのが有名人にスパイの疑いをかけられる環境だったのです。



さらにそのことが裏付けられる事実があるのです。
この会社では他の会社よりもあることが大げさなのです。その大げさなものは、世間にスパイ話をアピールするには好都合なものなのです。



またさらに調べてみると、この会社の系列会社にも、最近「不祥事」が多いことがわかりました。

このスパイ話は系列企業も巻き込まないと成立し得ない話なのです。



もうこれで警察がその会社に付け入って自分たちの都合のいい環境を造ろうとしたことは確実です。



それとその会社の名誉のために言っておきますが、その会社からすれば警察からの差し金が、よもやスパイ話を造るための工作だとは知らないはずです。というかそれがなんらかの汚いことだと全く知らずにやっていたはずです。なぜならその工作は誰が見ても悪いことだとは思わないような普通の内容ですから。


こうやって公安警察は今回のスパイ話を造れる環境を自ら造り上げたのです。
状況からいって間違いありません。


そしてこれが公安が現在進めているスパイ話の始まりであり、この話がでっち上げである証拠となる事実です。



次回もこのシリーズに関して書きます。

公安による国策捜査

このブログの読んでいる方の中には「僕がこれだけのことをされていて、さらに無実の証拠があるのだから、早く警察を訴えればいいじゃないか」と思われる方がいるかもしれません。
(関連記事 サイドバー「僕が無実である決定的な証拠」の中の全ての記事 サイドバー「警察が僕を逮捕抱きない理由などない」)

なんでその状況でその人が有罪になるんだ、という裁判をたまにドキュメンタリー番組などでやっていますよね。僕の場合もそうなる可能性がないとは言い切れません。

それともう一つ訴えられない理由が「国策捜査」というものです。

警察や検察は政治的意図や世論の動向などによって捜査を行って逮捕をしたりすることを「国策捜査」といいます。
これは政治的な意図だけでなく警察や検察自身の立場がまずくなった時にも行われることがあります。自分達の立場がまずくなるとそれをごまかすために意図的に捜査や逮捕を行うことがあります。

警察がこれを僕に対して行う可能性があるから訴えを起こせないのです。
これだけおおごとになっているのですからその可能性が高いわけです。

国策捜査の例として。
今年の5月頃だったでしょうか、元検察官のかたが検察の裏金問題をマスコミに告発しようとしていたところ身に覚えの無い罪で突然逮捕され、裁判で有罪になったというドキュメンタリー番組をやっていました。
この事件ではマスコミ側が国策捜査であるのは間違いないと言って元検察官の味方についているぐらいですから、もう間違いなく国策捜査だったわけです。

他にも、ある経済学者の方が、あるインサイダー取引に関する調査を行っていたところ、突然痴漢容疑で逮捕されてしまったという事件もありました。しかしその方の場合も同業者などが味方についてこれは国策捜査だということを訴えています。中にはネット上に顔まで出してその経済学者の方と対談を行っている例もあります。ということはこの事件も国策捜査が濃厚ということです。というか絶対にそうです。

当然ですがどちらの被害者も裁判で罪を否認して、国策捜査であることを訴えましたが、結局全く聞き入れられず有罪になってしまったわけです。

このようなことを警察が行ってくることが怖くて訴えを起こせなかったのです。

そして現在、実際に警察がこの国策捜査を行おうとしているのです。
それが前々回の記事から説明している有名人が登場するスパイ話なのです。
この話を利用して国策捜査を行おうとしているのです。

上に書いた2つの国策捜査のように、僕が正式に訴えを起こす前に有名人が登場するスパイ話を利用して僕を逮捕しようとしているのです。

このブログで告発してきたことで僕に訴えを起こされた場合、警察は普通に裁判を行った場合負ける可能性が極めて高いわけです。
そしてこの裁判でまずい立場に立たされるのは日本の捜査機関だけでなく、米韓の捜査機関も同じなわけです。
そこで日米韓の捜査機関が協力して、スパイ事件を次々とでっち上げ、僕に訴えを起こされる前にスパイ事件を利用して僕を逮捕しようとしているわけです。

要するに口封じのために僕をスパイに仕立て上げ逮捕しようとしているわけです。

これが今回の5月の終わりから6月の終わりまでの、わずかひと月の間に韓米で発覚したスパイ事件の真実で、その間に同時進行していた日本でのスパイ話の真実なのです。




前回の記事の最後に「(というかこの有名人のスパイ話を造れそうな状況は公安自身が造ったものです)」ということを今回の記事で説明すると書きましたが、今回の話が少し長くなってしまったので次回に回すことにします。申し訳ありません。公安がいかに汚い組織であるかがわかる事実なのです。

このブログの08年5月26〜29日、6月10日〜24日の記事などのように、僕はアメリカだけでなく韓国の捜査機関にとってもまずいことを告発しています。
要するに僕は米韓の捜査機関にとってまずいことを告発しているわけです。



アメリカでロシア人スパイ事件が発覚した同月の6月4日と前月5月23日には韓国で北朝鮮のスパイが逮捕されています。
(関連記事 10年5月24日「北の女スパイと埼玉・鳥取・宮城・大阪事件」、6月5日「北の軍事スパイと埼玉・鳥取・宮城・大阪事件」)
そして6月5日のほうの事件では、軍人がスパイ活動にかかわっていて逮捕されました。

これでこの韓国でのスパイ事件でも日本のスパイ事件との共通点ができたわけです。



日本のスパイ話では、ある国のスパイが自衛隊の情報を盗んでいる。
韓国での北朝鮮スパイ事件でも軍人から情報を盗んでいる。
どちらも軍事関係の情報が盗まれた事件ということです。




韓国でのスパイ事件とアメリカでのスパイ事件が起きている最中に日本で僕に疑いがかかるようなスパイ事件の進展があった。
そして米韓のスパイ事件と日本のスパイ事件の内容は共通点ばかり。

米韓のスパイ事件は日本の公安警察が、僕をスパイに仕立て上げやすくするために造られた「既成事実」だったわけです。
米韓が前もって多くのスパイ事件を広めておいて、そしてその後に日本でそれらのスパイ事件と酷似しているスパイ事件をでっち上げて僕に疑いをかければ事件に信憑性が出ますから。

日米韓が共謀して自分たちにとってまずい人間をスパイに仕立て上げて口封じをするためにでっち上げられたスパイ事件だったのです。

日本の捜査機関は僕に対して取調べや裁判で「ほら海外でこんなスパイ事件が起きている。これにそっくりなお前たちの状況もスパイ事件だ」と、スパイ事件に仕立て上げやすくなります。
国民にも「なんだ、日本でも同じようなことが起きていたんだ」と思わせることができ、いくら矛盾だらけの事件であっても、それに対する疑問を沸かせないようにすることができますから。


これらのことが信じられない方のために。
アメリカでのこれだけ大勢のロシア人スパイが一度に逮捕されたケースは初めてということになっていました。異例のスパイ事件だったということです。みなさんもこんなニュース恐らく初めて見たのではないでしょうか。
さらに韓国の6月4日のほうの事件では韓国の軍人がスパイにかかわっていたとして逮捕されましたわけですが、そのように韓国で現役の軍人がスパイ容疑で逮捕されたのは数十年ぶりだったらしいです。

どちらの国の事件もかなりめずらしいケースのスパイ事件だったということになります。
この珍しいスパイ事件がわずか一月の間に発覚した。


もうこれだけで完全に怪しいことはお分かりいただける思います。
わずか一月の間にめずらしいスパイ事件が発覚して、その間に日本では僕に疑いがかかるスパイ話が進展していたなんて、偶然のわけがありません。


これで皆さんにもなんとなく信憑性が沸いてきたかもしれません。


僕は確信しています。
世間では今回のロシア人スパイ事件はロシアに対する牽制だった、みたいなことになっていますが、実際にはそうではなくこれが目的だったのです。



次回は「国策捜査」に関して書きます。
そして前回の記事の中段あたりに書いた「(というかこの有名人のスパイ話を造れそうな状況は公安自身が造ったものです)」に関して書きます。
とんでもなく汚いことが行われています。

全2ページ

[1] [2]

[ 次のページ ]


.

過去の記事一覧

so4*tec
so4*tec
男性 / O型
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31

標準グループ

登録されていません

Yahoo!からのお知らせ

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

数量限定!イオンおまとめ企画
「無料お試しクーポン」か
「値引きクーポン」が必ず当たる!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事