日本における北朝鮮スパイ(工作員)の実態

警察と自衛隊から犯罪行為を受けています。拉致報道が減った原因もわかるはずです

警察がでっち上げを行う意図

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川口市内で仕事をしていたところ私の目の前に黒いセダン(下の画像)とメタリックのスカイブルーのワゴン車(2番目の画像に映っている車)がやってきて、中から男5人が降りてきました。

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そしてその男たちの手にはさす叉や警備棒と呼ばれる警官がよく持っている長い棒を持って降りてきました。
どうみても警察の人間です。そこは川口市ですから川口警察署か武南警察署から来たと思われます。
男たちはしらじらしく車を止める場所をさがす振りをして私の周りでうろうろしていました。そして一人の警官が私に対してそばにあった駐車場を指して「この駐車場は月極めですか?」と聞いてきましたが私は仕事中であったため「たぶんそうだと思います」と普通の人間が答えるような答え方をしました。
その後警官5人は別の近くの駐車場や施設の駐車場に車を止め、さす又や警備棒を持ったまま角を曲がってどこかへ歩いていきました。

最近警察は私に対して職場にクレーマーを装って嫌がらせをしに来るようになりました。
そのせいで会社では始末書を書かざるを得ない状況を作られました。その後もクレーマーは後を絶ちません。
そしてそこに今度はこの警官たちです。
これが警察のやり方です。

馬鹿警察は味方になってくれるはずの共産党も私の敵だと思わせるためのキャンペーンをしています。
警察がいかに告発に怯えているかがわかります。
なので生きていけなくなったら訴えを起こします。

これ以外にも職場には毎日パトカー、救急車、消防車、ヘリ、セスナ、自衛隊機がやってきます。


以前は職場でのストーカーの撮影は同僚やお客がいるためできませんでしたが、最近撮影する方法を見つけました。
スマホのインカメラで動画撮影しています。
しかしインカメラだと自分も映りこんでいるため編集しないと投稿できないので、動画のスナップショットを公開します。上の画像もそれです。

事件や事故がでっち上げられてきた理由としてもう一つの可能性があります。

それは「警察が僕や家族を試すためにでっち上げていた」という理由です。

僕や家族に関連しそうなスパイやテロ関連の事件や事故、情報を造り上げてそれを公表することによって、こちらの様子を伺っていたという感じです。

警察ははじめのうちはこう考えていたのではないでしょうか。
僕を北朝鮮のスパイやアルカイダなどのテロリストの疑いを持っていた。
ということをは僕の家族もその可能性がある。
しかしそれらを証明する証拠が何一つ出てこない。
かといって強引に逮捕するわけにもいかない。

そこでまず、普段から自宅上空や行く先々に自衛隊機や様々な航空機で現れて監視されていることを僕らに印象付ければ、僕らが精神的に追い詰めてなんらかの行動を起こすと考えた。
なんらかの行動とは、例えば監視されていることを知った僕らが恐れて逃亡したり、あるいは他のスパイやテロリストと連絡を取るかもしれない。
最悪なんらかのテロ活動を起こそうとするかもしれない。
そして警察にとって一番いいのは僕らが観念して警察に自主する、ということも考えられるわけです。

しかしいくらやっても僕らがなんの反応も示さない。

そこでどうするか。

今度はそこへ警察による拉致事件やスパイやテロ関連の捜査が進展したことを見せる。
そうすれば完全に精神的に追い込まれて僕らが何らかの行動を起こすと考えた。

しかし結局これでもなんの反応も示さなかった。
反応を示さないどころか、僕がこのブログでそのことの告発まで始まった。

今度は警察自身のほうが精神的に追い込まれ、事件や事故・情報を連発するようになってしまった。


という感じで事件や事故・情報がでっち上げられてきた可能性もあります。


実はこれは最近気づいていた理由なのですが、今までこのブログでは散々「警察は僕らをスパイやテロリストに仕立て上げるために事件や事故、情報をでっち上げている」と書いてきていたので、今更書こうかどうか迷いましたが書いておくことにしました。

しかしこれを証明する明確な証拠もないので、これも数ある理由の中の一つです。

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そして事件や事故がでっち上げられる理由で、2つ目に考えられる意図として、これも以前説明しましたが、僕が訴えを起こす前に逮捕して口封じをする「国策捜査」のために事件や事故をでっち上げている可能性です。(関連記事 10年7月16日「公安による国策捜査」)
僕が訴えを起こす前、あるいは起こす直前に、あらかじめでっち上げておいた事件や事故を利用して、僕らを逮捕して口封じをするためにでっち上げている可能性があるわけです。



3つ目として考えられるのは、僕に訴えを起こさせないためにでっち上げている、という可能性です。
公安は僕に「訴えてもこれだけ自分たちに疑いがかかる事件や事故があったら、訴えても勝てない」と思わせるためにでっち上げている可能性もあります。
次から次へと事件をでっち上げて、僕に訴えを起こすことを思いとどまらせようとしていることも考えられます。



最後に考えられるのは、警察が裁判で負けたときのためです。
捜査側が裁判で負けても、僕や家族に疑いをかけられる事件や事故が数多くあれば、結果的にこういうことになります。
「事件や事故と結びつける明確な証拠はないが、これだけの事件や事故があいつらの周辺で起きているのだから、あいつらは実際にはスパイ・テロリストだ」という具合に国民に思わせることができます。

そして警察は裁判で負けて本来なら国民から一方的に浴びるはずの批判を、僕らの方へ向けさせることができます。
こうなれば極端な話、警察への支持や同情すら生まれる可能性だってありますから。
そうなれば警察は相当助かることになるわけです。




以上が僕や家族の周辺で僕らをスパイやテロリストとしての疑いをかけられそうな事件や事故が頻発している理由として考えられます。
とにかく僕らに疑いをかけられる事件や事故が多くあればあるほど色々なことができて、捜査側にとっては都合がいいわけです。


※前回記事の中段あたりの「そこで日本の公安は・・・ を造ったわけです。」という部分が説明不足だったので少し文章を足しておきました。


(関連記事 サイドバー・カテゴリ「埼玉・鳥取連続殺人事件もでっち上げ」「公安警察とCIAがテロ謀略」「アメリカのロシア人スパイもでっち上げ」「ロシア・北朝鮮スパイ事件と日本の事件」「ブログでテロ・スパイ指令?」「僕が無実である決定的な証拠」などなど)

僕や家族の周辺で僕らをスパイやテロリストして疑いをかけられそうな事件や事故が頻発している本当の理由として、考えられる例をいくつか挙げてみました。
以前からこのとこに関しては「公安によるでっち上げだ」と書いていますが、一つの記事として具体的に書いたことが無かったので今回書いておきます。


まず一つ目です。

以前も同じことを書きましたが、警察は僕が訴えてきたことが裁判沙汰になった場合、普通にいけば負けるわけです。
なのでなんとかして僕に対抗するために、あらゆるパターンを考えているはずです。

そしてそのあらゆるパターンで有利に立つために、僕や家族にスパイやテロリストの疑いをかけやすくするために、とにかく数多くの既成事実を造っておこうとしている可能性があります。

それが今まで僕がでっち上げだと訴えてきた事件や事故なのです。

そうしておけば捜査側は裁判になったときに、「これらはお前たちがやったことだ、お前らはスパイ・テロリストだ」という具合に自分たちが有利な立場に立てる可能性が出てきます。

しかし捜査側が裁判でこのような展開にするためには、一つ最大の問題点があります。
もう何度もブログで指摘してきましたが、それは警察がこの事件や事故がおきていた10年近く、僕らを監視し続けていたという事実です。そしてその間に僕はこうして自分たちがスパイやテロリストに仕立て上げられていることを訴えるブログを書いている事実です。

この状況の中で僕や家族がスパイ・テロ、そして何らかの犯罪を犯すことはあり得ませんし、こんな内容のブログを書き続けていられるわけがありませんから。

そこで日本の公安はこれらの矛盾をごまかすために、同じくこのブログでまずいことを告発されている米韓の捜査機関に協力を要請してスパイ事件をでっち上げさせたのです。それが例の韓国での北朝鮮人スパイ事件とアメリカでのロシア人スパイ事件なのです。
あれらの事件ではFBIが7年以上もスパイたちを監視していたのに、その間にスパイたちは情報を盗んだり、マネーロンダリングをしていたということにされています。さらにアンナチャップマンはSNSをやっていたり、メディアの取材を受けていたということにされています。また軍事情報が盗まれたりもして僕らが置かれている状況とそっくりの「既成事実」を造ったわけです。

しかしやはりこれらのスパイ事件でもごまかしきれない可能性もあります。
なにしろ僕らの場合は06年に関係箇所が家宅捜索を受けたり、警察の監視だけでなく自衛隊機まで登場していますから。それとこのブログもチャップマンのSNSと違い、完全に警察に摘発される内容になっていますから。
なのでごまかせない可能性は相当高いです。


そこでごまかせない雰囲気があった場合、捜査側はこういうことにする可能性が考えられます。


警察は「はじめから監視などしていなかった」ということにしてしまうことです。

そして裁判ではこういうのです。
「監視や捜査などしていない。監視どころかおたくら(僕ら一家)の存在すら知らなかった。なので当然ブログの存在も知らない」
そして「06年に僕が通っていた歯科医院や、僕が働いていた会社の関連会社が家宅捜索を行ったのもたんなる偶然」、さらに「自衛隊機が自宅の真上や周辺を通過していくことも全て単なる偶然」

とすることによって最大の問題を解消できます。
というかこうでもしない限りごまかせないはずです。


そしてそうしておいてさらにこういうことを言うのです。
「裁判沙汰になってからおたくらの周辺を調べてみたら、過去にこういう事件や事故が起きているじゃないか。これらは全てお前らの仕業だろ。お前らはスパイ・テロリストだ」

という具合にでき、有利に立てる可能性があります。


そのために現在、国内外のあちらこちらで僕らに関係しそうな事件や事故が起きていて、それを公安をはじめ米韓の捜査機関などがでっち上げているのです。


(関連記事 サイドバー・カテゴリ「埼玉・鳥取連続殺人事件もでっち上げ」「公安警察とCIAがテロ謀略」「アメリカのロシア人スパイもでっち上げ」「ロシア・北朝鮮スパイ事件と日本の事件」「ブログでテロ指令?」「僕が無実である決定的な証拠」などなど)

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