|
訪問:2011.3.9(水) 14:15頃
感想:先月上京した際の帰路に立ち寄った京都のお蕎麦屋さん 震災の影響もあり
アップを怠っていましたので 遅ればせながら 残る1軒を紹介します
前のお店から徒歩で30分程度で次の店に到着したものの なんと定休日 残念
気を取り直して 更に徒歩で30分を目安に向かったのが 塩釜さんです
由来は不明ですが「塩釜」という屋号 珍しい感じです
先ずはメニュー確認
二八せいろ と 生粉打ちせいろがあり
限定20食に魅かれて 生粉打ちを選択
出てきたのは なんと ちょー大盛り蕎麦
この量は ひょっとして 大盛と間違ったのかと 一瞬思いましたが 他のお客さんの量も同じようです
これだと 女性は きついのではないかと 余計な心配してしまいましたが 女性のお客様は
平気で オーダーされていました
私はというと 既に 1軒目で 2枚ほど 手繰っており 正直 厳しい量でした
粗挽き系 生粉打ち に 期待も特盛り
こうなると ただひたすら 完食を 目指して 手繰り続けるのみ
かなりの時間を要してしまいました きつかったぁ
営業:11:30〜16:00,18:00〜21:00【定休:月・第3火曜(祝日営業翌日振替)】
場所:京都市左京市一乗寺西閉川原町29−13(TEL:075−721−2966)
|
そば屋歩記(京都)
[ リスト | 詳細 ]
全1ページ
[1]
|
訪問:2011.3.9(水)12:45頃
感想:京都の町屋らしい 表情で なんとなく親しみがわきました
お品書きもユニークで 『できますもの』 と表記
蕎麦が出てくるまでに 揚げ蕎麦がサービスされましたが
煎餅みたいな 形で これもユニークでした
いよいよ お蕎麦登場 自家製粉の荒挽き蕎麦に期待です
薬味の山葵は自分でおろすスタイル
塩も付いています
ちょー荒挽きなので 蕎麦は短めです
自ずと期待は膨らみました が 鮮烈な風味や野趣あふれる味を イメージしたのですが
期待し過ぎたのか 残念ながら それ程でもありませんでした
直観としては ちょっと 氷で〆過ぎて 蕎麦の味が 閉じ込められたように感じました
不完全燃焼だったので ざるそば を 追加注文
なんと こちらの ざるそばの方が 風味豊かで 蕎麦の味が出ていて とても美味しかったです
満足 満足 さぁ 次の店に 向おう
ご馳走様
場所:京都市北区紫野東藤ノ森町11−1(075−441−8283)
営業:11:30過ぎ〜14:30,17:00〜19:00【定休:月曜】 |
|
訪問:2008.12.27 |
全1ページ
[1]




