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阪神タイガース

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ついに終戦

いやーついにおととい、終戦を迎えたねえ・・・。
球児がストレート勝負でウッズに挑んで、ジエンド。
去年に続いてストレート勝負で敗れ去りました・・・。
ストレート勝負については否定せえへんけど、コースが甘かった・・・。
と、いうよりも、流れ的には既に中日やったね。
前の回に勝負に出た岡田はんは代打桧山。しかし三振。
そのあと赤星がサードまで行ったけど、結局関本が内野フライ。
同点で藤川を投入せざるを得なかった。
対して逆に代打立浪が成功した中日。
そしてリードしてからの岩瀬投入・・・。
仕事を早めに切り上げてのTV観戦やったのに、なんちゅう結末や。
13ゲーム差を逆転され、CSも第1ステージ敗退・・・。
あまりの悔しさにおとといの夜はなかなか眠れませんでした。
オリンピックで流れが変わらなければ・・・と思っていたのが現実になり、
失速。逆にGは怒涛の追い上げ。
また、課題を残した今シーズンやった。
それにしても、いつも勝負どころで勝てへんわがタイガース。
古くはGのV9の時、92年ヤクルトとの首位争い、03年日本シリーズ、
06年終盤の怒涛の追い上げ、昨年終盤の10連勝で首位など、
あと一歩で涙、涙、涙・・・。これがタイガースというものか。
おまけに岡田はんは辞任。いやー悲しすぎるね・・・。
これでまたGへの反骨精神に火がつくねえ。
真弓はん、頼むでえ!!

何とかここで・・・

いやー、先週末の東京D3連戦は見事な完敗でしたな。
とうとう前半の貯金を使い果たして、Gと同率の首位。
それでもまだひっくり返されてはいないのが唯一の救い・・・。
その後、お互いに連勝(引き分け1)を続け、おとといは
Gの連勝が止まり、トラは藤川100Sにて快勝。
今夜は1ゲーム差での甲子園決戦である。
仮に負けてもまた同率。勝てばマジック点灯(7)!
数字的にはトラ有利!
打線は金本の調子がどうなるかやけど、今岡も勝負強いし、
鳥谷も当たってるし、ピッチャーが頑張れば充分勝てるで。
岩田!Gキラーの本領発揮で頑張ってくれー!
P.S.東京Dのホームラン風伝説はほんまやなあ。
初戦の坂本のフェンス直撃は甲子園やったらただのレフトフライやで。

7月までは快調に勝ち続けた、わがタイガース。
マジック点灯はいつか?とワクワクしていたが、
北京五輪開幕とともに一気に急ブレーキ。
おまけに新井は疲労骨折で離脱。
久保田・ウイリアムスは勝ちゲームを守りきれず・・・。
更に貧打病が蔓延・・・。
しかも巨人のグライシンガーと内海は苦手克服できず、CSでの戦いに不安を残す始末・・・。
そしてついに巨人は怒涛の7連勝で3ゲーム差。
明日からいよいよ天王山の3連戦。
その苦手の二人が出てくるのは間違いなし。ラミレスは相変わらず好調に加え、
李スンヨプが3連発と完全復活。おいおい大丈夫かい・・・。
こっちは下柳・安藤・岩田の表ローテで対抗、今岡が意外と頑張っているし、
何とか3連敗だけは免れたいところ。
昨日は今年最後のナゴヤDでかつての?天敵、山本昌を打ち崩し、
いい流れで東京へ乗り込めそうやけど。
果たして週明けにはどうなっているか?
楽しみでもあり不安でもあり・・・。

ついに貯金26!

いやー我がタイガースは中日に3連勝のあと、横浜にも連勝で5連勝!
しかもこの2戦は危なげない試合展開。
それにしても矢野はハマスタ大好きやね。なんでこんなに打つんやろ?
JFKも休めたのもGOOD!
先発が持たんでも、リリーフ陣が充実で負け試合で
投げるピッチャーがおらんのちゃう?
金村暁もやっとローテ入りしたし、安藤も戻ってきたし、もうあとは今月中に
マジック点灯に向けてまっしぐらやね(笑)。
しかし、新聞記事に書いてたけど、2006シーズンは同じ貯金26で2位フィニッシュ
やったんやね。あんときは終盤怒涛の追い上げやったねえ。
さあ、今年は2003シーズン並みの快進撃!8月のオリンピックまでに
けりをつけてしまえ!!(大爆笑)

先日、ついに交流戦が始まった。
わが阪神はリーグ戦最終戦から引き続き、初戦は連敗スタート。
パリーグ最下位のオリックス相手に途中まで3−0。
楽勝ムードでJFK投入!と思いきや、渡辺、ジェフが打たれて、なんと逆転負け・・・。
おいおい、せっかく交流戦で首位独走体制を固めようという皮算用に反して、
何やねん!!頼むわ〜。
そやけど、昨日は逆に鮮やかな逆転劇でほっと一安心。
ノーアウト満塁で点が入らずツーアウトと悪い流れの中、
よう打ったで平野!!オリックスさんええ選手くれておおきに!!
しかも満塁のピンチに久保田投入。おい!ええんかいな?
しかも相手は移籍した浜中。しかしここはがっちり2ゴロで無得点。
移籍組の明暗を分けた1戦やったねえ。
しかし、交流戦は毎年リーグ戦の戦況をがらっと変えるんよねえ。
リーグ戦と違い、星の潰し合いがあらへんから、強ければとことん勝ちまくり、
弱ければとことん負けが込む。
ほんで、リーグ戦再開時に立場が入れ替わったり、差が広がったり。
我が阪神も優勝した05年は好調で乗り切り、昨年は負け越してしまい、
最後までこの成績が影響しました。
是非、今年は絶好調で優勝へまっしぐら!といきたいところやね。

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