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見てきました、『容疑者Xの献身』 うーん凄い、何が凄いって・・・ 堤真一の存在感の凄さですよ。 この映画で誰よりも存在感を示していたのは、 主役の福山雅治でも(今回殆んどチョイ役の)柴咲コウでもなく、 間違いなく堤真一でしたね。 こういった作品を観る度に、いつも思うことがあります。 作品を本当に輝かすのは、主役じゃない。 主役(とその作品)を輝かす助演役者なんだと。 この作品の堤真一であり、『ゆれる』の香川照之しかり。 僕も、人生の主演じゃなくてもいいから、
主演を輝かせる助演役者のような存在になりたいなと^^; |

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主演以上に助演の堤真一が光っていましたね。やっぱり奥深い演技だと思います。
それと柴咲コウは、ちょっともったいなくて、ファンは、もっと活躍してほしかったでしょうね。
2008/11/12(水) 午後 0:58