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先日行われた、世界女子カーリング選手権大会では、残念ながら良い結果を
出せなかった『チーム青森』ですが、これをバネにしてガンバってほしいですね。

それはさておき、ネットでこんなものを見つけました。

青森県甲州屋さんの“チーム青森”モチーフ「カーリングネクタイ」です!!
(青森県カーリング協会公認グッズ)

このネクタイの売上金の一部は、選手育成・強化費として青森県カーリング協会に
寄付されるそうです。

デザインもなかなかお洒落じゃないですか。

彼女達の役に立つならと、3色セットで注文して先程届きました。

微力ながら『チーム青森』の強化に役立てていただければ、嬉しいかぎりですね^^

甲州屋さんのHPはこちら↓
http://www.k5.dion.ne.jp/~koshuya/

いつか、小野寺さんと林さんが競技に復帰して、
チーム青森とオリンピック出場をかけた熱い戦いをしてほしいなぁ。

『オリンピックに行きたければ、私達を倒して行きなさい!!』とかって・・・

そんなことになったらドラマチックだなぁ〜^^;
巨人・清武代表が入札制度に反対「選手をお金では売らない」
2006年11月16日(木) 8時3分 サンケイスポーツ

 巨人・清武英利球団代表(56)がポスティングシステム(入札制度)に反対の立場を示した。
松坂のメジャー挑戦を祝福する一方で「(日本の)球界にとって大きな損失。一時的に球団は潤っても
、長期的には自分の首を絞めることになる」と疑問を投げかけた。FA権取得前の移籍を認めれば、
選手によって保有権の期間に不公平が生じるため「ウチはポスティングはやらない。選手をお金では
売らない」と制度の見直しを訴えた。

【意訳】
『うちらは金がたっぷりあるから、お前らには売らねぇよ。
だけど、他球団のFA宣言した選手にはたっぷり金出すけどね。
まぁそうだな、どうしてもうちの選手が欲しいっていうんなら、いらなくなった選手を
それなりの(高い)値段でトレードしてやってもいいよ。。』

こんな感じですかね^^;
あの夜、見ていた誰もが思ったに違いない。

「あぁ、今回ばかりはさすがに亀田も負けたな。やっぱり世界戦はそんなに甘くないよ」と・・。

1ラウンドで早くもダウンを喫し、それ以降も単発の有効打のみで、対戦相手の
フアン・ランダエタを捕らえることはできなかった。

それどころかランダエダの手数の前に圧倒され、11ラウンドではダウン寸前の所を
クリンチで逃れるのが精一杯だった。

全12ラウンドを通して見れば、確かに亀田がとったラウンドもあったかもしれないが、
あの試合を見ていたほとんどの人は、ランダエダの判定勝ちだと思っていたにちがいない。。

勝者が発表されたときには、正直耳を疑ってしまった。

ボクシングでは、開催地の選手に判定が有利になるとよく聞くが、
それでもこの判定は常軌を逸していたように思う。

何より、最終ラウンド終了後の亀田の表情を見ると、本人自身が一番勝ったとは思っていなかった
のではなかろうか。

聞けば試合を中継したテレビ局は、この世界戦の前に大晦日の放送スケジュールをわざわざ
空けていたのだという。

それはどういうことか、たぶん大晦日に世界チャンピオン亀田の初防衛戦を放送する
つもりだったのだろう。

亀田本人に非は無いだろうが、周りの人間(ボクシング協会や放送局、各マスコミ等々)が
利権や何やらに絡めて作り上げた、チャンピオンになってしまった。

しかし、観客の反応は正直である。
亀田を応援していたファンも、あの判定には呆れていた人が多数いたと聞く。

はっきり言おう、このような茶番を続けていけば、せっかくボクシングに興味を持ってくれた
ファンは必ず離れていくだろう!

あえて聞きたい、リング上で命を懸けて戦っている他のボクサーに対して、
本当に胸をはれますかと?




なーんて、二宮○純ばりのくさいコメントを書いてみたりして^^;

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遅まきながら、タイトルどおり・・・

2006パシフィックカーリング選手権大会
日本開催決定!!


2006年度(第16回)
パシフィックカーリング選手権大会(PCC)開催国日本に決定

4月4日米国マサチュウセッツ州ロウエル市で開かれたパシフィックカーリング連盟の理事会で
2006年度(第16回)パシフィック選手権大会(PCC)開催国に決まっていた豪州が辞退した為、
急遽日本が指名されました。 開催地及び日程(11月後半の予定)は可及的速やかに発表します。


PCCでの上位2カ国(男女)がパシフィック地区代表として世界選手権大会へ選抜されます。しかし
今年のPCCに限り女子1カ国(日本以外)男子2カ国が選抜されます。来年3月青森で開催される
世界女子カーリング選手権大会に日本の参加が主催者枠で決まっている為です。

このパシフィック選手権の日本女子代表は、あの『チーム青森』なんです。

ただ、チーム青森の小野寺さん、林さんは現役続行するのか迷っているみたいですが・・・

開催場所の有力候補として、新横浜のスケートセンターがあがっているという話も聞きました。
家からすぐ近くなので、新横浜で開催されるなら是非見に行きたいと思います。

そしてその時期に合わせて、『彼女達』にも新たな動きがあるようです。

その詳細は次回に・・

WBC存続の危機?

今日はいよいよWBC(ワールドベースボールクラシック)二次リーグの
最終戦、日本対韓国があります。

この試合に二次リーグ突破がかかっているというのに、TVでは生中継が
ないようです。

ちょっと考えられないことですよね。もしサッカーでW杯の一次リーグ
突破がかかる試合が生中継されないなんて事が起こったら、暴動もんなんじゃ
ないでしょうか^^;

それにしてもこのWBC、おかしな事が在りすぎだよね。

まず何よりも、国同士の世界一を決める大会なのに国際野球連盟の主催
ではなく、MLBが各国を招待という形を取っていること。

またアメリカ以外の国同士の対戦でも、試合前の両国国歌吹奏のあとに
必ずアメリカ国歌を流すことも変(笑)

アメリカは予選突破した場合、中南米の強豪国とは決勝まで当たらない
という奇妙な組み合わせになっていること。

普通なら決勝トーナメントはA(1)組の1位とB(2)組の2位、
A(1)組の2位とB(2)組の1位の対戦になるのが一般的。

そんなにキューバやドミニカが怖いのか^^;

もっとも二次リーグの予選突破条件が「失点率」などという訳の
わからないシステムのため、残りの試合でアメリカがメキシコに100対0
で勝っても、日本が韓国に6失点以内で勝てば予選を突破できるんだとか。

こういう場合普通は得失点差が使われるのにね・・・

なんかこの大会、次回以降の存続が怪しいと思いません。
アメリカって自分たちが一番じゃないととたんに興味をなくして、
「やっぱやーめた!」とか言い出しそう^^

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