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負けてしまいました・・・ アジアカップの準決勝 日本 2―3 サウジアラビア 正直、過去の対戦成績(通算成績9戦6勝2敗1分)が良かったので、 今回は組し易いと心のどこかで甘い考えがあったのかも。。 僕も、試合前のもう1つの準決勝、韓国vsイラクの試合結果を見て、 『決勝はイラクが相手か!イラクも結構いいチームになったなぁ・・。決勝は 日曜日の夜か〜。テレ朝は選挙速報と重なるけどどうするんだろ??』 などと、獲らぬ狸のナントヤラ・・・ やる前からコレじゃ、負けて当然だったのかも。。 さる名言で『勝ったも同然と思った時は、負けたも同然だ!』とありましたが、 まさにその通りでした。 これでW杯前に行われるコンフェデカップに出れなくなりましたが、 そもそも本大会に出れるか判らないんだから、それこそ“獲らぬ狸の〜”ですよね。 ここはこの結果をポジティブに考えてみましょう。 1.負けたことでチームの課題が浮き彫りになった。 2.3位決定戦の韓国戦では控えの選手を試すことが出来る。 3.韓国は日本相手だとガチでくるので、若い選手には絶好の経験になる。 と、まぁ、3連覇は逃しましたが、 この経験を踏み台にして、更なるレベルアップを期待したいですね。 ※個人的には韓国戦で、川島とか水野とか佐藤(寿)とかが どれ位出来るのか見てみたいですね。
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サッカー
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アジアカップが始まりましたね。 初戦は渋谷の立飲み屋で見てたんですが、久しぶりに代表戦の観戦で消耗しました^^; 選手がシュートを外すたびに、『オォィ!!』とか『エェー#!ж%!!』とか、 やっぱり、『親善試合とは違うのだよ、親善試合とは!!』って感じですね^^; 試合が終わったのは9時半位だったけど、エネルギーが切れて帰りの電車内で爆睡してしまった。 それにしても、決定力不足は永遠に解消しない日本の課題なんですかね?? 最後の羽生のシュートが決まってれば、かなり劇的な勝利だったのにねぇ・・・ 試合後のインタビューでオシムはかなりインタビュアーに激高してましたね^^ 『あなたはこの結果をどう思うんですか?』とか逆に質問したりして。 ロッカールームであまりの激怒ぶりに、通訳が号泣したとか・・・ いまの代表ってちょっとおとなしい感じなんで、 これで少し発奮するといいんだけどね。 さて、次はUAE戦だけど気持ちを切り替えていこう。 阿部ちゃん、FKの場面になったら『俺に蹴らせてください!!』くらい言っちゃえよ! ピッチでの借りはピッチで返せ!!
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素晴らしく良い天気でしたので、以前から興味のあった 『マリノスタウン』に行ってきました。 連休中ということもあり、結構な人が来てましたね。 (プライマリーの試合があったので、その応援に来た親御さん達もいたようですが) 観客席からかなり近くで練習が見れるんですよ。 シュートをふかしたボールが観客席に飛んでくる事もありました^^; 練習はハーフコートに分かれて、一方のハーフでは若手中心のシュート練習。 もう一方では主力中心にした、6on6という感じでした。 6on6では、シュートが見事に決まるたびに観客席から拍手が沸いていました。 練習が終わると、観客席の人達がぞろぞろとグラウンドの下に移動していきます。 何事かとついていくと、何人かの選手達が即席のサイン会を行ってました。 ハーフナー・マイク 坂田(坂ティー) 山瀬(兄) そして、マリノス期待の新人『乾くん』 今回は色紙を一枚しか持って行かなかったので、山瀬功治選手のサインをもらいました!! えぇやつや〜、なんか好青年って感じで凄い好感がもてましたよ^^ いま凄く調子が良いので、また代表に呼んでほしいですね・・ あぁ、こんなことならユニフォーム持って行ってサインしてもらえばよかった(T_T) 機会があれば、また行ってみたいですね。
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浦和、新卒ルーキー獲得は伊藤翔一本に
9月13日、千葉との練習試合でプレーするU−19日本代表伊藤 浦和が「金の卵」の受け入れへ 、受け皿を整える。来季に向けた新卒ルーキー獲得の動きを、U−19代表FW伊藤翔(18=中京大 中京)一本に絞ることが26日までに分かった。ユースからも昨年は4人、一昨年は2人と昇格させ たが、今年は見送る方針。新戦力補強は国内外からの移籍で進める。 一本化は、英プレミアリーグの名門アーセナルの入団テストに合格した逸材に対する最大限の誠意だ 。英国での労働ビザの発給が現実的には難しく、伊藤はJ入りも選択肢に入れている。国内では横浜が 獲得レースでリードしているが、浦和も16日のホーム広島戦で伊藤を招待するなど巻き返しを図って きた。中村GMは「まだ十分に可能性があると思う」と手応えを感じている。 黄金世代の近い将来のトップ昇格も控えている。U−17アジア選手権で優勝したU−16代表には MF山田ら4人が名を連ねる。ここ2年はトップチームの層も厚くなり、新卒ルーキー獲得も進む一 方で、日本人選手に対する戦力外通告はゼロ。大所帯となり今年はサテライト組の出場機会確保へ教育 リーグの設立なども実現したが、現実的にはトップ出場につながっていない。生え抜きの逸材を迎え 入れるためにも、受け皿を広くする必要が出てきた。 クラブ関係者はユースの昇格について「見直さないといけない部分」と検討材料に挙げている。 浦和の未来を背負う有望株へ環境を整える。(日刊スポーツより) 例の『和製アンリ』こと、伊藤翔君です。 この記事で注目なのはココ!! 『伊藤はJ入りも選択肢に入れている。国内では横浜が獲得レースでリードしているが・・』 うぉ!いつの間に!! マリノスサポとしては滅茶苦茶うれしい情報ですよ!! ただ、入団確定するまでは喜べないですよね。 この手の記事は、不確定要素が高いですから・・・ マリノスに入ってくれないかナァ。。
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ジダンの退場騒ぎが色々な波紋を呼んでるようですね。。 ジダンて、温厚なように見えて意外と瞬間沸騰することがあるみたいね。 ところで、その退場の原因となったと言われる、侮辱されたジダンママですが、 こんなことを言ってるそうです。 ジダン母「ヤツのキン○マ料理したい」
ヤツだけは許せないわ! ジダンの母マリカさんがマテラッツィを、これ以上ない言葉で批判した。 決勝戦当日に体調を崩し、入院したが既に退院。英紙ミラーが12日付1面で報じたところによると、 友人に対し「マテラッツィにはマイナスの感情しかない。彼が言ったとされることが真実であれば」 とした上で「I want that Italian's b★lls on a platter」 (ヤツのキ○タマを料理してやりたいくらいだわ」と、まくし立てたという。 マリカさんへの侮辱が、ジダンの暴挙の原因になった可能性があるだけに、母の怒りは大きい。 だが最後は「家族は息子のキャリアが退場で終わったことを悲しく思っている。でも息子は誇りを 守った。称賛したい」と傷心の息子を気遣っていた。 いやー、まさにこの母にして、この子ありってところでしょうか。 ジダンママの熱い血を、見事に受け継いでたのね^^;
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