Time waits for no one.

ぼちぼち更新していきます・・・

サッカー

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全6ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6]

[ 次のページ ]

イメージ 1

負けてしまいました・・・

アジアカップの準決勝

日本 2―3 サウジアラビア

正直、過去の対戦成績(通算成績9戦6勝2敗1分)が良かったので、

今回は組し易いと心のどこかで甘い考えがあったのかも。。

僕も、試合前のもう1つの準決勝、韓国vsイラクの試合結果を見て、

『決勝はイラクが相手か!イラクも結構いいチームになったなぁ・・。決勝は
 日曜日の夜か〜。テレ朝は選挙速報と重なるけどどうするんだろ??』

などと、獲らぬ狸のナントヤラ・・・

やる前からコレじゃ、負けて当然だったのかも。。

さる名言で『勝ったも同然と思った時は、負けたも同然だ!』とありましたが、

まさにその通りでした。

これでW杯前に行われるコンフェデカップに出れなくなりましたが、

そもそも本大会に出れるか判らないんだから、それこそ“獲らぬ狸の〜”ですよね。

ここはこの結果をポジティブに考えてみましょう。

1.負けたことでチームの課題が浮き彫りになった。
2.3位決定戦の韓国戦では控えの選手を試すことが出来る。
3.韓国は日本相手だとガチでくるので、若い選手には絶好の経験になる。

と、まぁ、3連覇は逃しましたが、

この経験を踏み台にして、更なるレベルアップを期待したいですね。

※個人的には韓国戦で、川島とか水野とか佐藤(寿)とかが

どれ位出来るのか見てみたいですね。
アジアカップが始まりましたね。

初戦は渋谷の立飲み屋で見てたんですが、久しぶりに代表戦の観戦で消耗しました^^;

選手がシュートを外すたびに、『オォィ!!』とか『エェー#!ж%!!』とか、

やっぱり、『親善試合とは違うのだよ、親善試合とは!!』って感じですね^^;

試合が終わったのは9時半位だったけど、エネルギーが切れて帰りの電車内で爆睡してしまった。

それにしても、決定力不足は永遠に解消しない日本の課題なんですかね??

最後の羽生のシュートが決まってれば、かなり劇的な勝利だったのにねぇ・・・

試合後のインタビューでオシムはかなりインタビュアーに激高してましたね^^

『あなたはこの結果をどう思うんですか?』とか逆に質問したりして。

ロッカールームであまりの激怒ぶりに、通訳が号泣したとか・・・

いまの代表ってちょっとおとなしい感じなんで、

これで少し発奮するといいんだけどね。

さて、次はUAE戦だけど気持ちを切り替えていこう。

阿部ちゃん、FKの場面になったら『俺に蹴らせてください!!』くらい言っちゃえよ!

ピッチでの借りはピッチで返せ!!
素晴らしく良い天気でしたので、以前から興味のあった

『マリノスタウン』に行ってきました。

連休中ということもあり、結構な人が来てましたね。
(プライマリーの試合があったので、その応援に来た親御さん達もいたようですが)

イメージ 1

観客席からかなり近くで練習が見れるんですよ。

シュートをふかしたボールが観客席に飛んでくる事もありました^^;

練習はハーフコートに分かれて、一方のハーフでは若手中心のシュート練習。

もう一方では主力中心にした、6on6という感じでした。

6on6では、シュートが見事に決まるたびに観客席から拍手が沸いていました。

練習が終わると、観客席の人達がぞろぞろとグラウンドの下に移動していきます。

何事かとついていくと、何人かの選手達が即席のサイン会を行ってました。

イメージ 2

ハーフナー・マイク

イメージ 3

坂田(坂ティー)

イメージ 4

山瀬(兄)

イメージ 5

そして、マリノス期待の新人『乾くん』

今回は色紙を一枚しか持って行かなかったので、山瀬功治選手のサインをもらいました!!

イメージ 6

えぇやつや〜、なんか好青年って感じで凄い好感がもてましたよ^^

いま凄く調子が良いので、また代表に呼んでほしいですね・・

あぁ、こんなことならユニフォーム持って行ってサインしてもらえばよかった(T_T)

機会があれば、また行ってみたいですね。
浦和、新卒ルーキー獲得は伊藤翔一本に

9月13日、千葉との練習試合でプレーするU−19日本代表伊藤  浦和が「金の卵」の受け入れへ
、受け皿を整える。来季に向けた新卒ルーキー獲得の動きを、U−19代表FW伊藤翔(18=中京大
中京)一本に絞ることが26日までに分かった。ユースからも昨年は4人、一昨年は2人と昇格させ
たが、今年は見送る方針。新戦力補強は国内外からの移籍で進める。

 一本化は、英プレミアリーグの名門アーセナルの入団テストに合格した逸材に対する最大限の誠意だ
。英国での労働ビザの発給が現実的には難しく、伊藤はJ入りも選択肢に入れている。国内では横浜が
獲得レースでリードしているが、浦和も16日のホーム広島戦で伊藤を招待するなど巻き返しを図って
きた。中村GMは「まだ十分に可能性があると思う」と手応えを感じている。

 黄金世代の近い将来のトップ昇格も控えている。U−17アジア選手権で優勝したU−16代表には
MF山田ら4人が名を連ねる。ここ2年はトップチームの層も厚くなり、新卒ルーキー獲得も進む一
方で、日本人選手に対する戦力外通告はゼロ。大所帯となり今年はサテライト組の出場機会確保へ教育
リーグの設立なども実現したが、現実的にはトップ出場につながっていない。生え抜きの逸材を迎え
入れるためにも、受け皿を広くする必要が出てきた。

 クラブ関係者はユースの昇格について「見直さないといけない部分」と検討材料に挙げている。
浦和の未来を背負う有望株へ環境を整える。(日刊スポーツより)

例の『和製アンリ』こと、伊藤翔君です。

この記事で注目なのはココ!!

『伊藤はJ入りも選択肢に入れている。国内では横浜が獲得レースでリードしているが・・』

うぉ!いつの間に!!

マリノスサポとしては滅茶苦茶うれしい情報ですよ!!

ただ、入団確定するまでは喜べないですよね。

この手の記事は、不確定要素が高いですから・・・

マリノスに入ってくれないかナァ。。
ジダンの退場騒ぎが色々な波紋を呼んでるようですね。。

ジダンて、温厚なように見えて意外と瞬間沸騰することがあるみたいね。

ところで、その退場の原因となったと言われる、侮辱されたジダンママですが、

こんなことを言ってるそうです。

ジダン母「ヤツのキン○マ料理したい」

 ヤツだけは許せないわ! ジダンの母マリカさんがマテラッツィを、これ以上ない言葉で批判した。
決勝戦当日に体調を崩し、入院したが既に退院。英紙ミラーが12日付1面で報じたところによると、
友人に対し「マテラッツィにはマイナスの感情しかない。彼が言ったとされることが真実であれば」
とした上で「I want that Italian's b★lls on a platter」
(ヤツのキ○タマを料理してやりたいくらいだわ」と、まくし立てたという。

 マリカさんへの侮辱が、ジダンの暴挙の原因になった可能性があるだけに、母の怒りは大きい。
だが最後は「家族は息子のキャリアが退場で終わったことを悲しく思っている。でも息子は誇りを
守った。称賛したい」と傷心の息子を気遣っていた。


いやー、まさにこの母にして、この子ありってところでしょうか。

ジダンママの熱い血を、見事に受け継いでたのね^^;

全6ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6]

[ 次のページ ]


よしもとブログランキング

もっと見る

プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事