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先週の金曜日、妹と一緒に新しいルームを探しみました。 今のアパートは大きくて高くて、留学以後のことを考えると引越しすることを決めた。 その日、彼女はおおやさんに約束したけど、その人が忘れて来なかった。 ひどいですね。 電話も取らなかった、私だちが10分ぐらい待って家に帰りました。 ”まだ新しいの探すわ〜”と考えると家近くのBOARDでルームを探して、 あるおばあさんが私と話しました。 ”あなたはお学生さんですか?ルーム探してますか?”って、 妹と一緒に家賃と坪数とほかの内容をチェックして、本物を見ると決めて、 おばあさんと一緒に行きました。 新しい家は今の家の近く処である。引越しで十分便利です。 彼女は初めて見ると”このルームが好き”私に言ったけど、私があまりので意見はなんでも言いません。 でも、彼女は好きだからこのルームで決めても言いと思って、 おおやさんの家に行って、契約する日期を決めて、 9月に引越しするけど、8月の空いてる間の家賃50%も払って、家に帰ったとき、 妹は”でも、真剣に考えるとそんなすきではないですね・・・変わっていいですか?”って言って、 ”へ?うすでしょう?さっきの家賃はどうしょう?”私が言って、 彼女は悩みに行った・・・・・ 実家の母に電話して叱られて、やばり自分が決めたことで責任を持って、 そのルームに引越しと言ったけど、心でずっと不安がある・・・ だから、私が彼女におおやさんと相談する方法を教えてあげて、OKなら、そのルームの内は 彼女ほしいのなる。だめなら、お金を返しできるチャンスもある。 彼女は聴いて暗記して、私に”姉さん、占いしていいの〜このことはどうになるの?” 夜中なので、”いや”と答えでも、彼女はずっとうるさくて”お願い〜お願い〜” と言ったから、やりました。 占いして、いい結果があって、彼女に”心配しないでいいですよ”と言ってすく寝ました。 翌日、朝のとき彼女は私に”おおやさんは大丈夫と答えて、ルームの裏は私がほしいのなる。” でも、午後はまだおおやさんから電話取った”できなかったね、でも隣のルームの人は8月に引越しするから、あなただちはその部屋を見て、できならそれを変わっても大丈夫ですよ。” 日曜のとき第二の部屋を見て、前のより好いです。 もっと大きくなって、家賃は前との同じ、そして家賃も9月から払って大丈夫! 家に帰ると本当にLUCKYと思った! 占いも私だちにうそつかってなかった。 ちょっとバカバカそうだけど、最後は好きな部屋を探し見ましたよかったわ〜
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