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タイの「イエローカレー」を、作ってみました♪ 写真は、イエローカレーのペースト と ココナッツミルクです♪ ナンプラーは、他に利用しないので 用意しませんでした☆ 味をととのえるために 少量使うだけだったので、 「クレイジーソルト」を 使いました。 ナンプラーは、タイのしょう油?らしいです。 ココナッツミルクの入った カレー 大好きなんです♪ 具は、鶏のもも肉(骨無し)・パプリカ を 使いました〜☆
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レシピ
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ここ最近はずっと手作りマヨネーズで市販品を買うことが完全になくなりました。 きっかけはこの前の記事、「日本の食べ物は世界一まずい」と、なおさん(食器大好き!!)の記事でした。 作ってみると美味しいし、安いし、原材料がわかっていると3拍子そろっています。 ごく最近、「キューピー」に電話をしてみました。 うは!「キューピーマヨネーズの原料表示は”食用植物油”と書いてありますがそれってなんですか?」 係の人「大豆と菜種油です。」 うは!「そうなんですか。ではどうして大豆と菜種油と書かないんですか?」 係の人「えっと〜書くペースの省略のためです。」 ここで電話を終了しましたが、後になって考えてみるとおかしいですよね。 キューピーマヨネーズの種類によってはどんなに小さなパッケージでも大豆、菜種油と書いてありますが 普及タイプのマヨネーズは1Kgの大型容器でも食用植物油と書いてあります。 大豆ってアレルゲンじゃないの?書く必要ないの?何でかいてないの? やっぱり原料はパーム油?それとも遺伝子組み換え大豆だから書かないの? お酢にしても化学合成のお酢を使用しているのかな? 手作りマヨネーズを紹介しているHPではお酢に殺菌作用がと書いてあるけど 実際は化学合成のお酢の殺菌力は本物のお酢と比べると殺菌力に大きな差があるというのは書いてない。 こんなことがあったのでもう絶対買わない! 作る手もたいしたこと無いし、何より美味しいから作るべきですよね。 私が作っているマヨネーズのレシピ 手作りマヨネーズを紹介しているHPのレシピはほとんどがみんな同じ分量なのですが 私のレシピはずいぶんと違います。(さっき検索してわかったことなんですが) 卵 全卵2個 (できるだけよいものを) 油 600cc (サラダ油で十分。) 塩 小さじ半分 (人によっては小さじ1かな?原材料海水のみの表示があるといいね。) 酢 大さじ1〜2 (米酢がおすすめ原材料表示は米のみ、使ったことがない人は是非使ってみて。別物です。) カラシ 大さじ1〜2 (粉カラシがおすすめ) 作り方 ハンドミキサーが必要です。ともかく高速回転できるものが楽です。 マヨネーズの品質はハンドミキサーの高速回転にかかっています。 ある程度の性能なら卵が冷えていてもお構いなしに上質なマヨネーズができあがります。 まずはカラシをガラスボールに入れます。粉カラシの場合はそのままだとちょっとダマになりますので 気になる方はゆるめに練っておきます。 次いで卵を入れ攪拌します。 だいたい卵がきれいに攪拌できたら油を入れていきます。 油はできるだけ細い糸状になるように、ミキサーのブレード(ウイスク)にふれない程度のすぐ近くに垂らします。 600ccの油を垂らすのに5分もかからないと思います。 だいたい400ccが入った頃にマヨネーズらしく堅くなり始めて600ccが入り終わる頃には プリプリとしたしっかり感のあるマヨネーズができあがります。 油をゆっくり糸状に入れれば絶対に失敗しません。気の長い人向きですね。 基本的にに油全量を入れ終わったらマヨネーズができあがっています。 でもまだ味がありませんので塩、酢を入れ味見をしてください。 こくは塩、酸味は酢で調整してできあがり。 しみじみとしたとっても味のある美味しいマヨネーズができあがります。
しっかりとできたマヨネーズは保存性も優れています。我が家では全く変質しません。 (1ヶ月。食べて無くなるからそれ以上は不明) |
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クリスマスまで とっておいた、ネットで購入したしゃぶしゃぶ用の「カニ」です♪ 「カニしゃぶ」なんて、初めてだったものですから、食べ方の説明書を見ながら 調理してみました。 鍋に 適量の水を入れ、ダシ用昆布を入れて 沸騰させます。 うちに、ダシ用昆布が なかったので、代用したのが きざみ昆布!(笑) 他に 野菜やうどん等 用意するとか 書いてありました。 食べ終わった後、雑炊にしたりしても 良いそうです。 タレは、「リケン・ノンオイルドレッシング(しそ味)」に、しました。 なぜか、きざみ昆布が人気でした・・・(笑)
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☆コールスロー☆ |
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☆今日のお昼ご飯・・・・納豆&そば☆ |



