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ブロ友のキヨモジさんの記事に触発されて、極私的な日本のロック(というか邦楽)のベスト50を選出しちゃいました。
邦楽で50枚というのはなんか絶妙ですな。

1アーティストにつき1枚縛りですが、選んだバンドのメンバーのソロまで禁止するというのはやめました・・・。
邦楽の場合、絶対数が多くはありませんし、そんな事したら、ジャックス選んだら早川さんダメだとか、村八分選んだら富士夫さんダメだとか、Char選んだらピンク・クラウドはダメだとか、シュガー・ベイブ選んだら達郎さんダメだとか、有り得んです・・・。




1.スパイダーズ 「ザ・スパイダース・アルバムNo.1」
2.テンプターズ 「5-1=0 ザ・テンプターズの世界」
3.タイガース 「ヒューマン・ルネッサンス」
4.ジャックス 「ジャックスの世界」
5.PYG 「ファースト・アルバム」
6.ゴールデン・カップス 「ブルース・メッセージ」


7.スピード・グル―&シンキ 「イヴ」
8.陳信輝 「SHINKI CHEN」
9.パワー・ハウス 「ブルースの新星」
10. ブルース・クリエーション 「ブルース・クリエーション」
11. フラワー・トラべリン・バンド 「Make Up」
12. ヘルプフル・ソウル 「The Helpful Soul First Album〜ソウルの追求」


13. 浅川マキ 「Darkness Ⅰ」
14. オムニバス 「薔薇門」


15. 三上寛 「ひらく夢などあるじゃなし / 三上寛怨歌集」
16. 吐痙唾舐汰伽藍沙箱 「溶け出したガラス箱」
17. 布谷文夫 「悲しき夏バテ」
18. 村八分 「ライブ!」
19. 山口富士夫 「ひまつぶし」


20. 裸のラリーズ 「Heavier Than a Death in the Family」
21. 金延幸子 「み空」


22. はっぴいえんど 「風街ろまん」
23. カルメン・マキ&OZ 「カルメン・マキ&OZ」
24. 荒井由実 「ひこうき雲」
25. シュガー・ベイブ 「Songs」
26. 山下達郎 「Circus Town」


27. 頭脳警察 「セカンド」
28. フリクション 「軋轢」
29. オムニバス 「東京ロッカーズ」
30. シーナ&ロケッツ 「#1」


31. Char 「Char」
32. ピンク・クラウド 「Index」
33. キャンディーズ 「年下の男の子」
34. 矢野顕子 「ジャパニーズ・ガール」
35. 四人囃子 「一触即発」
36. YMO 「BGM」


37. RCサクセション 「ラプソディー」
38. ハレルヤズ 「肉を喰らいて誓いを立てよ」
39. じゃがたら 「ニセ予言者ども」
40. INU 「メシ喰うな」
41. パイナップル 「Yawa Yawa」


42. 大貫妙子 「Signifie」
43. 早川義夫 「この世で一番キレイなもの」
44. 宇多田ヒカル 「First Love」
45. 金子マリ 「Just Love」
46. 夏木マリ 「九月のマリー」


47. UA 「Petit」
48. 5’6’7’8’s 「「Teenage Mojo Workout」
49. フィッシュマンズ 「宇宙 日本 世田谷」


50. ゆらゆら帝国 「ゆらゆら帝国III」



順位は特になく、やや時系列です。
41なんか80年代の札幌のインディーズ・バンドだから誰も知らないよね・・・

当初選考していて最終的に落としたアーティスト・・・クレイジー・キャッツ、ビーバーズ、ダイナマイツ、モップス、フライド・エッグ、五つの赤い風船、岡林信康、キャロル、矢沢永吉、外道、アーント・サリー、ヒカシュー、プラスチックス、ボ・ガンボズ、メスカリン・ドライブ、東京スカ・パラダイス・オーケストラ、イエロー・モンキー、ファントム・ギフト・・・。


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洋画のサントラ曲のベスト10♪
4位〜10位です♪





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4位 「死刑台のエレベーター」
lift to the Scaffold
マイルス・デイビス


映画音楽にジャズを使った先駆的作品。
パリ滞在中だったマイルスはラッシュ・フィルムを観て即興的にメロディーを紡ぎ上げていった。
菊地成孔さんが「マイルス・デイビスはジャズを夜の音楽として設定した」と言っているが、この映像と曲の相乗効果の妙はまさにそうだと感じさせる。





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5位 「ひまわり」
Loss of Love
ヘンリー・マンシーニ




ベタだとは思う。
しかし、俺のようなへそ曲がりでもこの映画の凛とした悲劇は涙モノだ。
ヴィットリオ・デ・シーカの鋭い演出と、マストロヤンニ、ソフィア・ローレン、リュドミラ・サベーリエワの名演あってこそこの切ない旋律が活きてくる。
ラスト・シーンでの映像とこの曲の相乗効果は言葉にならない・・・。





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6位 「チャイナタウン」
Love Theme
ジェリー・ゴールドスミス



フェイ・ダナウェイ演じるヒロインのあまりにも悲しい運命をこの切ないメロディーが表現している
涙腺を刺激するファム・ファタールへの鎮魂歌。
実に映画音楽らしい楽曲とも思う。
ジョン・ゾーンもカバーしている。







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7位 「タクシー・ドライバー」
Theme
バーナード・ハーマン



名匠バーナード・ハーマンの遺作となったサントラ楽曲。
トム・スコットのサックスがほど良くマイルドなのが何か救われる。
この映画の印象とともに思い出される印象的な甘いメロディー。
ハーマンのアレンジが素晴らしい。








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8位 「ドクトル・ジバゴ」
Lara's Theme
モーリス・ジャール



なんか俺がデヴィッド・リーンだとかモーリス・ジャールだとかって、ちょっと照れてしまうんだけどね・・・
これは有無を言わさず名曲かなと・・・
ロシア革命という広大なスケールを背景にした美しき不倫。
しょせん不倫・・・で、この美しい曲。
革命と不倫・・・そりゃ燃え上がりますよね。






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9位 「ベティー・ブルー」
Maudits Manèges
ガブリエル・ヤレド


見事としか言いようがない。
まさにこの映画の通底音として見事に機能している。
ヒロインのベティーのあどけなさ、屈託のなさ、そしてその裏側に張り付いた激情と狂気・・・
ミニマルにしてどこかピッチが狂ったようなサウンド・・・
まさにこれはベティーへの鎮魂歌なのだ。






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10位 「エレファント・マン」
Main Theme
ジョン・モリス



正直言うと俺はこの映画自体はあまり好きではない。
しかしながら、このメイン・テーマ曲の哀れなメロディーはやけに耳に付く・・・
過酷な運命を身に纏って生まれたジョン・メリックへのバラードだとしても、妙に悪意のようなものも感じてしまうのは俺の妄想だろうか?
なんというか、素直に受け止められない自分がいる・・・
この映画にしても、何か素直に受け止められないのだ。
それはデヴィッド・リンチだからか?・・・否、それは違う。
この映画を劇場で観てはじめてデヴィッド・リンチの名前を知ったのだから、変な先入観は無かったのだ。
デヴィッド・リンチらしい映画だと認識したとすれば、この哀れなメロディーは悪意にしか感じられない。





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個人的な映画音楽のベストということで、洋画のサントラ曲のベスト10を選んでみました♪
まずは1位〜3位です♪
1アーティスト(作曲家)、1曲とします♪





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1位 「ゴッドファーザー」
The Godfather Waltz
ニーノ・ロータ(カーミン・コッポラ)


今さら何も言う事はない不朽の名作に通底するイタリア系マフィアの悲しみのワルツ。
シリーズ通して使われているが、俺が一番好きなシーンは1作目。
大幹部のクレメンザが車を降りて立ち小便している時、車にいたポーリーが射殺される・・・
銃声が響き、クレメンザが一瞬振り向きかける・・・
クレメンザの背中が泣いている・・・背中だけで泣いているのだ。
個人的にはポーリーが可愛い・・・だが、裏切り者であれば仕方ない・・・(実はクレメンザも疑われていた)
何事もなかったように「銃は置いとけ、カンノリーノ(イタリアのお菓子)取ってくれ・・・」
クレメンザの最高のシーンだ。








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2位 「夕陽のギャングたち」
dopo l'esplosione
エンニオ・モリコーネ


これぞ男泣きの鎮魂歌。
何度聴いても胸が締め付けられ、目頭が熱くなる。
ひょんなことからメキシコ革命の英雄に祭り上げられてしまった主人公の山賊の頭目フアン・・・フアンが政府軍に惨殺された家族や仲間たちを茫然と見つめるシーンでこの曲が流れる・・・
巨匠モリコーネが放った涙なくして聴けない名曲。
レオーネ=モリコーネのコラボレーションの最高峰。





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3位 「ラスト・タンゴ・イン・パリ」
Opening Roll
ガトー・バルビエリ
編曲:オリバー・ネルソン


このオープニング・ロール曲はオリジナルのOST盤には未収録。
おそらく、リハーサル・テイクかセッションを編集したトラックだろう。
オリバー・ネルソン編曲の重厚なオーケストラとそれ以外の楽器の即興的演奏の妙が素晴らしい。
バリビエリのサックスは官能的。
オープニング・ロールだけで昇天する。
フランシス・ベーコンの絵とこの音楽・・・個人的にはこれだけでエクスタシー絶頂だ。







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調子こいて、無人島に持っていきたい映画DVD100枚というのをやってみたら、洋画だけですぐに100枚超えてしまった・・・
1監督1作なんて縛りは解いた・・・




1.俺たちに明日はない
2.ラスト・タンゴ・イン・パリ
3.アルジェの戦い
4.ゴッドファーザー Part2
5.グロリア
6.ルートヴィッヒ
7.ひまわり
8.パピヨン
9.フレンチ・コネクション
10.ビリー・ザ・キッド 21歳の生涯
11.地獄の黙示録
12.ゴッドファーザー
13.ゴッドファーザー Part3
14.ランブル・フィッシュ
15.山猫
16.ベニスに死す
17.若者のすべて
18.エクソシスト
19.フレンチ・コネクション2
20.恐怖の報酬(77)
21.キャット・ピープル
22.フォロー・ミー
23.コフィ―
24.小さな巨人
25.暗殺の森
26.1900年
27.フェイシズ
28.ワイルド・バンチ
29.ガルシアの首
30.戦争のはらわた
31.明日に向かって撃て
32.夕陽のガンマン
33.続・夕陽のガンマン
34.ウエスタン
35.夕陽のギャングたち
36.ワンス・アポン・ア・タイム・イン・アメリカ
37.続・荒野の用心棒
38.群盗荒野を裂く
39.情無用のジャンゴ
40.ガンマン大連合
41.コーザ・ノストラ
42.バラキ
43.タクシー・ドライバー
44.レイジング・ブル
45.グッド・フェローズ
46.バッファロー66
47.ミュンヘン
48.アメリカン・グラフィティ
49.アメリカン・ビューティー
50.ブギー・ナイツ
51.スカー・フェイス
52.カリートの道
53.レザボア・ドッグス
54.パルプ・フィクション
55.ジャッキー・ブラウン
56.西部戦線異状なし
57.蠅男の恐怖
58.ニキータ
59.白熱
60.ローマの休日
61.ファスター・プッシー・キャット キル!キル!
62.死刑台のエレベーター
63.ベティ・ブルー
64.ボンヌフの恋人
65.イージー・ライダー
66.キングコング(76)
67.未来世紀ブラジル
68.2001年宇宙の旅
69.時計じかけのオレンジ
70.フルメタル・ジャケット
71.気狂いピエロ
72.ウイーク・エンド
73.惑星ソラリス
74.エル・トポ
75.チャイナタウン
76.地下水道
77.灰とダイヤモンド
78.ブルー・ベルベット
79.マルホランド・ドライブ
80.インランド・エンパイア
81.ビッグ・リボウスキ
82.ノー・カントリー
83.アウトロー
84.ペイル・ライダー
85.許されざる者
86.波止場
87.革命児サパタ
88.蜜の味
89.オール・ザ・キングス・メン
90.ブラック・レイン 
91.ブレード・ランナー
92.カウガール・ブルース
93.ゴースト・ドッグ
94.デッド・マン
95.マルコムX
96.ブルース・ブラザース
97.さらば青春の光
98.キリング・ゾーイ
99.フェイク
100. ハイ・フィデリティ



洋画だけでも100枚なんて全然足りないですわ・・・
古い映画は涙を飲んでばっさり切ってこの結果・・・

それにしても、ガス・ヴァン・サントの「カウガール・ブルース」なんて入れるの俺だけだろうなぁ〜♪(笑)




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さて、今度は俺が無人島に持っていきたい本100冊です。
音楽アルバム同様に1著者につき1冊です。
ただ、マルクス、エンゲルス共著の「共産党宣言」だけは例外とさせて頂きます。
ナンバリングに特に順位はありません・・・日本の純文学から始めて思いついた順です。




1.夏目漱石 「こころ」
2.森鴎外 「雁」
3.三島由紀夫 「金閣寺」
4.太宰治 「斜陽」
5.坂口安吾 「堕落論」
6.小林多喜二 「党生活者」
7.島崎藤村 「破壊」
8.原民喜 「夏の花」
9.志賀直哉 「暗夜行路」
10.中上健次 「十九歳の地図」
11.小林秀雄 「考へるヒント」
12.吉本隆明 「共同幻想論」
13.曾野綾子 「砂糖菓子が壊れるとき」
14.大江健三郎 「ヒロシマ・ノート」
15.宮沢賢治 「よだかの星」
16.筒井康隆 「にぎやかな未来」
17.芥川龍之介 「歯車」
18.村上龍 「コインロッカー・ベイビーズ」
19.村上春樹 「風の歌を聴け」
20.谷崎潤一郎 「刺青」
21.青野聡 「愚者の夜」
22.石川達三 「青春の蹉跌」
23.遠藤周作 「海と毒薬」
24.松本清張 「或る「小倉日記」伝」
25.半村良 「軍靴の響き」
26.魯迅 「阿Q正伝」
27.笠井潔 「国家民営化論」
28.猪野健治 「日本の右翼」
29.朝倉喬司 「メガロポリス犯罪地図」
30.滝大作 「パン猪狩の裏街道中膝栗毛」
31.トルストイ 「復活」
32.ジッド 「一粒の麦もし死なずば」
33.エミリー・ブロンテ 「嵐が丘」
34.サガン 「悲しみよこんにちは」
35.モーパッサン 「女の一生」
36.ローレンス 「チャタレイ夫人の恋人」
37.カフカ 「審判」
38.カミュ 「異邦人」
39.コンラッド 「闇の奥」
40.エリカ・ジョング 「飛ぶのが怖い」
41.サリンジャー 「ライ麦畑でつかまえて」
42.ボリス・ヴィアン 「赤い草」
43.ジョン・アップダイク 「走れウサギ」
44.アラン・シリトー 「長距離走者の孤独」
45.ビアス 「悪魔の辞典」
46.バタイユ 「エロスの涙」
47.サルトル 「嘔吐」
48.ボーボワール 「第二の性」
49.ガルシア=マルケス 「百年の孤独」
50.フランクル 「夜と霧」
51.エラリー・クイーン 「Yの悲劇」
52.アガサ・クリスティ 「カーテン」
53.レヴィ=ストロース 「悲しき熱帯」
54.デズモンド・モリス 「裸のサル」
55.ルース・ベネディクト 「菊と刀」
56.ヤコブ・ラズ 「ヤクザの文化人類学―ウラから見た日本」
57.和田正平 「裸体人類学―裸族からみた西欧文化」
58.本多勝一 「カナダ・エスキモー」
59.毛沢東 「毛沢東語録」
60.マルクス、エンゲルス 「共産党宣言」
61.マルクス 「賃労働と資本」
62.エンゲルス 「空想から科学へ」
63.ニーチェ 「善悪の彼岸」
64.レーニン 「帝国主義」
65.マックス・ウェーバー 「社会学の根本概念」
66.ヒトラー 「我が闘争」
67.チェ・ゲバラ 「ゲリラ日記」
68.カール・シュミット 「パルチザンの理論―政治的なものの概念についての中間所見」
69.ハイエク 「隷属への道」
70.エドガー・スノウ 「中国の赤い星」
71.チャールズ・フェン 「ホー・チ・ミン伝」
72.フランソワ・ポンショー 「カンボジア・ゼロ年」
73.アレックス・ヘイリー 「マルコムX自伝」
74.大杉栄 「自叙伝」
75.松本信広 「ベトナム民族小史」
76.高沢皓司 「新左翼二十年史―叛乱の軌跡」
77.岡倉徹志 「イスラム急進派」
78.浅羽通明 「アナーキズム―名著でたどる日本思想入門」
79.森村進 「自由はどこまで可能か=リバタリアニズム入門」
80.宮本正興 「新書アフリカ史」
81.落合信彦 「アメリカの狂気と悲劇」
82.藤本和子 「塩を食う女たち―聞書・北米の黒人女性」
83.藤永茂 「アメリカ・インディアン悲史」
84.長谷川公昭 「世界ファシスト列伝」
85.町田健 「ソシュールと言語学」
86.松原隆一郎 「ケインズとハイエク―貨幣と市場への問い」
87.土井勝 「日本料理の基礎」
88.坂崎乙郎 「幻想芸術の世界」
89.タモリ 「カセット面白術」
90.池田満寿夫 「私自身のアメリカ」
91.曽根幸子(編集) 「アート系映画徹底攻略」
92.亀井文雄 「たたかう映画―ドキュメンタリストの昭和史」
93.中村とうよう 「ポピュラー音楽の世紀」
94.三井徹 「黒人ブルースの現代」
95.アンソニー・コナー 「ブルーズメン―アメリカン・ニグロの200年」
96.カール・ベルツ 「ロックへの視点」
97.山田塊也 「アイ・アム・ヒッピー」
98.菊地成孔 「東京大学のアルバート・アイラー」
99.森達也 「放送禁止歌」
100.早川義夫 「ぼくは本屋のおやじさん」




これもなんか100冊じゃ厳しいかも・・・
映画や音楽の書籍はかなり厳選してます。
これに入っていないドストエフスキーは死ぬまでの宿題です。
トマ・ピケティの「21世紀の資本」は近いうち読みたいけど、高い・・・(笑)



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