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猫と人間は、感じ方・考え方・生き方・言葉などが違う。←足り前。
しかし、猫と同居していると、或る時・或る瞬間、会話が成立する時がある。私達は行動で、猫達はボデーランゲージで゛。
昨年のある日、「メルが死んだ」という家内からの電話。
私はすぐに家に帰った。家内が悲しみを抑えて抱いていたメルを私が抱きかかえた。その時には首に、、、もう、、力が無かった。
そして「ボクはもう死んだんだ、、、、、ゴメンね、、、」と、、、
その日の仕事が終わり家に帰った。そしてメルを再び抱きかかえた時にはすでに体は硬直していた。
「僕は神様の元に旅立ちます。本当に有難うございました。」と、、、
私はメルのボデーランゲージに、思わず涙を流した。
そして私は、涙を流した事に驚いて、メルのボデーランゲージを重く見て、私の下品なブログを「しばらく」休むことにした。
この「しばらく」は1年9カ月に及んだ。
その間、マラソンの完走(昨年、今年は出ませんでした。)、プロボクシングの試合(2試合)観戦、英会話(まだまだのトホホ)、栄養学の本数冊読破etc、、、、、
そして昨年の10月に「パピ(上のベンガル風ミックス)」が、今年の11月、つまり今月「リリ(小さな三毛猫・まだ2週間前)」が「コンコン、入っていますか、、」、というカンジで我が家に入ってきた、、、
私達二人が結果的に、お互いが相手の言う事を反対しなかったから、猫達が増えてしまった、、、、、
さてさて、ここまでの私の作文を読みなおしてみたら、、、、「ザ・下品」とは程遠い。しからば、、、、、 ワタクシらしく、、、
猫が同居する、、と言う事は、、私達に子供がいないという事に大いに結びつく。そこで、、イッパツ、、、、、
私達夫婦には子供に恵まれなかった。口汚い友人達は私に向かって、よそでナニナニを使っているんだろ〜〜、、、アァ〜ン、、、、と根も葉もない批判で善良なワタクシを侮辱した。クソ〜〜、、、
そこで私はすかさず、「ジァカァシー(怒)、、俺は昔から、仕事にセイシをかけてるんだ」と言ってやった。ザマミロ、、、フン!!!、、、???、、、ンンンンン???、、、、、、
、、、、、、、、、お後がよろしいようで、、、ペンペケペン、、、、
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