トップページ
TOP個人が集まって社会を作っている。 だから社会のありかた、運営は個人の考えの集約によるべきだ。 しかし、そういう考えは胡散臭いとされるのが現実だ。 でも、それっておかしくないか。 規制の枠組みを変えることは許されないことなのか。 不便なこと、理不尽なことは変えようと声を上げよう。 (有)総合社会政策研究所 ◆関係者の著書 ・生活排水処理改革/中央法規/2017年
・社会保障改革への処方箋/医薬経済社/2013年 ・浄化槽の法律物語/オフィスTM/2012年 ・老後革命/アース工房/2005年 ・社会保険再生への道/論創社/2003年 ・国民保険を創設せよ/時評社/2003年 ・国民保険構想の骨格13章/日本厚生協会/2002年 ・サラリーマンの住宅資産革命/ぎょうせい/2001年 ・年金は世紀を越えられるか/ぎょうせい/2000年 ・さわやか福祉問答/ぎょうせい/2000年 ・社会保険の構造改革/ぎょうせい/1999年 ・国民年金の事業改革/ぎょうせい/1999年 ・血液の基礎知識第2版/都市文化社/1999年 ・年金改革/都市文化社/1998年 ・百年単位で考える社会保障/社会保険研究所/1997年 ・ほんとうの医療保険改革/都市文化社/1997年 ・刹那主義で超高齢21世紀を乗り切れるか/都市文化社/1996年 ・浄化槽行政の課題/生活排水社/1992年 ・医療廃棄物 処理技術と今後の政策/社会保険研究所/1992年 ・血液の基礎知識/日本ウェルネス協会/1990年 ・国民年金法/日本評論社/1983年 ・厚生年金保険法/日本評論社/1982年 |
その他の最新記事
ジム・ロジャース氏に聞く
2019/3/10(日) 午後 6:32
2019年3月10日 日
ジム・ロジャース氏に聞く
『週刊東洋経済2019.3.16日号』に思わず膝を打つ記事があった(104−105頁)。『お金の流れで読む日本と世界の未来』を書いたジム・ロジャース氏に聞くという記事。
米国のイェール大学、英国のオックスフォード大学で歴史学を修めた後、投資家に転身してかのジョージ・ソロス氏と「クォンタム
...
すべて表示
025 厄払い
2019/2/26(火) 午後 9:30
「菜々子の一刀両断!」ってわけには行かないか
寺内香澄 (総合社会政策研究所)
025 厄払い
1. “厄”に取り付かれる
立て続けに嫌なことに出会うことがある。親戚に不幸があり、それに駆けつけるべく車を走らせていたら追突事故に遭い、救急車で運ばれた病院で留守中のわが家に火災が起きて全焼したことを知らされたなんてニュースに出会うと、「早く神
...
すべて表示
024 シックハウス
2019/2/25(月) 午前 9:47
「菜々子の一刀両断!」ってわけには行かないか
寺内香澄 (総合社会保政策究所)
024 シックハウス
1. シックハウスってなんだ?
「Uさん、“シックハウス”ってなんのこと?」
“今さら聞けない○○”という記事が大新聞の日曜版に登場する時代である。雑多な情報が氾濫する中でも、身の回りに出回る言葉の意味についてはおおよその見当がつくようにし
...
すべて表示





