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			<title>What to say</title>
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			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>What to say</title>
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			<title>携帯投稿テスト</title>
			<description>今日も暑いね。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/sohapotan/59710016.html</link>
			<pubDate>Sat, 31 Jul 2010 12:44:26 +0900</pubDate>
			<category>アジア情勢</category>
		</item>
		<item>
			<title>東証、株式売買全面停止の失態</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ライブドアの売買停止に関して、午前中批判的な記事「ライブドア売買停止：市場の価格形成機能を妨害する東証」を書いたが、大引け間際には全面的な売買停止だという。これでは東証は本当に取引場の役割を果たしているとはいえない。ひどい組織だ。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;「東京証券取引所は18日、午後2時40分に上場している株式、転換社債の売買を全面停止した。ライブドアの問題をきっかけに売買が急増しており、コンピュータシステムが処理能力の限界を超えたため、売買件数が400万件を超えた場合、売買停止すると発表していた」（日経ネット） &lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;価格がいくらであろうと、一番売りたいときに売れないのは最悪だ。市場はなにがなんでも値段をつけて売買を成立させなければならない。それが、最大の機能だ。売り注文が殺到して売買停止とは論外だ。そもそもライブドアの売買を中止するから、元凶のライブドア株ではなく関連銘柄からどんどん広がって、売りを誘うことになる。これで、ライブドアが、いきなり上場廃止に追い込まれたばあい、売るチャンスを永久になくしてしまう可能性がある。取引場はいくらでもいいから売りたいという売り手、安くなれば買いたいという買い手がいる限り、売買を成立させるのが機能だ。はじめからそのチャンスを奪うのでは、存在価値が疑われる。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/sohapotan/23022305.html</link>
			<pubDate>Wed, 18 Jan 2006 15:41:12 +0900</pubDate>
			<category>その他金融と投資</category>
		</item>
		<item>
			<title>ライブドア売買停止：市場の価格形成機能を妨害する東証</title>
			<description>またしても、東証による歪んだ市場介入だ。&lt;br /&gt;
「東京証券取引所は18日、ライブドア株の売買取引を午前８時20分から一時停止すると発表した。粉飾決算に関する報道の真偽確認のためとしている。（日経ネット） &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
粉飾に関する事実確認など、最終的には裁判で争われるべきもので、一時停止で確認できるものではない。市場は、その時点で適正な価格を見つけ、売買を成立させることだ。この機能を最大に尊重してこそ株式市場の意義がある。軽々しく売買停止などやるべきではないのだ。どうも東証は、市場の価格形成機能への尊重よりも、自分たちの考える正しい市場秩序を重視している気がする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
昨日は、ライブドアショックで全面安になったが、肝心のライブドア株はストップ安ということで、適正な価格はついていない。ストップ安というと大変な暴落のような気がするが、実際のところ１５％程度の下げにとどまっている。この「ストップ安」「ストップ高」は、投資家保護のためといいながら、適正な価格を発見し売買を成立させるという市場の機能からは、きわめて不正常な制度だ。ＮＹＳＥなど、まともな市場にはこんなものはない。まるで、東証自身が希望価格を求め、誘導しているようなものだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
前回のＩＴバブルのときには、当時、一世を風靡していた「光通信」株が暴落、一ヶ月近くも、連日ストップ安が続いた。市場が適正価格を発見するのに１ヶ月かかり、価格も１０分の１以下になっていた。もし、ストップ安の制度がなければ、株価は一気に１割になったかもしれないが、その日のうちに価格がつき売買が成立したはずだ。底値を早く確認できたことで、株価回復の機会も早まったはずだ。それをずるずると時間をかけ、市場心理をかえって落ち込ませた。取引場のやるべきことは、ひたすら市場による円滑な価格形成と、売買の成立をうながすことだ。株価の値下がりは悪ではないし気にする必要もない。値がつかず、売買が成立しないことこそが「市場の死」を意味する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いつもながら、東証の「市場機能」への理解、尊重は不十分としかいえない。昨年末にはジェイコム株をめぐって、お粗末な東証内部のシステム欠陥が発覚している。市場が荒れだすと嬉々として「さあ、俺たちの出番だ」「市場秩序の維持」を標榜して管理を強化し、結果的に価格形成を歪めかねない。余計なことはしてくれなくていいのだ。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/sohapotan/22997301.html</link>
			<pubDate>Wed, 18 Jan 2006 10:22:07 +0900</pubDate>
			<category>その他金融と投資</category>
		</item>
		<item>
			<title>久々のYahoo Blog</title>
			<description>　最後の投稿からはや４ヶ月。総選挙の最中でした。&lt;br /&gt;
今年は、５年続いた小泉後継が最大の焦点になりますね。&lt;br /&gt;
最後まで小泉ペースでことが進んでいくのでしょうか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それにしても、寒い冬です。&lt;br /&gt;
暖冬、地球温暖化はどうした？&lt;br /&gt;
このページの北極熊の画像も夏から変わっていない。&lt;br /&gt;
これはいけませんね。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/sohapotan/21657148.html</link>
			<pubDate>Thu, 05 Jan 2006 10:11:12 +0900</pubDate>
			<category>アジア情勢</category>
		</item>
		<item>
			<title>早くも破綻！不可解な読売巨人の構造改革</title>
			<description>　成績も人気も低落した巨人は、小泉手法に習ってか劇薬の星野氏に構造改革を期待したようだが、星野氏本人に監督就任を断られたことで頓挫した。しかし不可解だ。なるほど、小うるさいOBの存在など、しがらみの多い巨人では、ありきたりの人事では、OB連中の影響を排除できず、思い切った改革ができない。それなら、「豪腕星野だ」というのは、時流だろうが、なぜ監督なのか分からない。もともと星野氏は心臓に持病があって、現場復帰は困難なはずだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　球団の構造改革は、監督の仕事ではなくフロントの責任だ。読売が本気で構造改革を目指すならフロントのトップ、あるいはそれなりのポジションで迎えるべきだろう。もちろんそれはできない。読売新聞OBの天下りポストだからだ。要するに、改革は、マネジメントには余波がかからないように、限定的なものにとどめたいとの意図がありあり。読売グループの、きわめて古い企業体質が見て取れる。星野氏は監督要請を断って正解だ。少なくとも本人のブランド価値が守られた。１０億程度で売り渡すものではない。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/sohapotan/10747649.html</link>
			<pubDate>Sun, 11 Sep 2005 10:37:41 +0900</pubDate>
			<category>野球</category>
		</item>
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			<title>解散総選挙（８）選挙当日</title>
			<description>　投票日とはいえ、すでに８００万もの「期日前投票」があるから、結果待ちだけの有権者も多いようだ。各メディアは、投票行動に影響を与えるとして、予測の掲載を控えているが、小泉自民党サイドは、思惑どおりの展開に、手ごたえを感じているだろう。「郵政民営化への国民投票」「改革yesかnoか？」という、シングル・イシュー戦に持ち込み、これを民主党が覆せなかったからだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　その中身はともかく、「郵政改革ができないで、他の改革ができるのか？」という問いかけは、シンプルで強力だ。選挙戦術としては、分かりやすい主張の方が効果的だ。対する民主党は、改革そのものには賛成だが、「自民党提出の法案には問題がある」という分かりにくさが難点だ。これでは、自民党造反派の、「自民党への忠誠心はあるが、小泉手法には異議あり」との立場と同列視される。小泉首相は、「自民党法案に反対したやつは出て行け」と分かりやすさを徹底した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　民主党は、「政権交代」を叫んではみたが、相変わらずの岡田党首の「鮮度なき青臭さ」で空回りした。もともと、前任の「管・鳩山」あるいは「小沢」ほどの知名度もなく、親近感をもたれにくい人柄だが、分かりにくさが加われば、支持を集めることも容易ではない。結局、見せ場も、何のモーメンタムも、もたらすことができなかった。前回総選挙において、若手候補がフレッシュさだけを武器に古参の自民党候補者を圧倒した選挙区が多かっただけに、今回は苦戦が予想される。明暗がはっきりする小選挙区では惨敗もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　自民党が改革を叫び、候補者の若返りを図ってしまえば、民主党の存在感が急速に失せたということか。選挙後は、民主党がぶっ壊れる番かもしれない。それにしても、小泉自民党が勝っても、政権はあと一年と本人が明言しているから、明確な政権選択にもなっていない。新政権が組閣すると同時に、一年後のポスト小泉をめぐった党内抗争が始まる。もちろん小泉首相本人が最大のキングメーカーに違いないが。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/sohapotan/10741053.html</link>
			<pubDate>Sun, 11 Sep 2005 08:15:38 +0900</pubDate>
			<category>アジア情勢</category>
		</item>
		<item>
			<title>民主党のお粗末コピー「日本を、あきらめない」</title>
			<description>　それにしても、民主党の「日本を、あきらめない」というコピーはひどい。主語は民主党になるのか。これが有権者に対するアピールになるとでも思っているのか。国民が絶望の縁にいるのならともかく、景気回復のきざしが見え、株価も上昇中（これは、小泉自民党の勝利を期待する要因も大きいが）。こんな、意味不明で弱弱しいコピーでは、誰に対しても、何のメッセージにもなっていない。これを認めた広報担当、某PR会社もひどいね。負けたら主要戦犯だな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　まさか、外資PR会社の外国人担当者が、&amp;quot;Never Give Up, Japan&amp;quot; なんてコピーを提案して、これを直訳したんじゃないだろうね。可能性としてはありそうだ。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/sohapotan/9985156.html</link>
			<pubDate>Wed, 31 Aug 2005 18:29:18 +0900</pubDate>
			<category>アジア情勢</category>
		</item>
		<item>
			<title>解散総選挙（7）岡田党首の勝負勘</title>
			<description>　総選挙の公示が終わり、いよいよ選挙戦が本格化ということだが、結局、郵政民営化以外に際立った争点が出てこない。争点が広がることを意図的に避けた、小泉自民党の思惑通りだ。「靖国問題」を争点にしたくなかったのは小泉首相自身であって、人のよい（これは政治家としてマイナス評価）岡田民主党が自民党に付き合っている。敵の弱いところをついて、攻勢に出なければ挑戦者に勝ち目はない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　今年の春から初夏にかけて大騒ぎした、中国、韓国との関係悪化、北朝鮮核問題、国連安保常任理事国入り問題、イラク駐留問題など、小泉外交の無策ぶりを追及し、違いを際立たせることもできるはずだが、岡田党首の勝負勘はどこにあるのか。教科書どおりのこと、指示されたことだけはそつなくこなす、まじめな秀才タイプは、危機に、すなわちケンカに弱い。小泉首相のむこうを張って、「政権交代できなければ、党首を辞める」と宣言したのも、効果はどんなものか。選挙戦での劣勢がはっきりしだせば、党内での求心力が一気に失われることにもなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　それにしても、自民、民主党の政策的スタンスの違いはかつての自民党の派閥間のようなレベルでしかない。こうなれば、有権者はそのリーダーの力量あるいはキャラを基準に選ぶしかない。堅物岡田党首の最大の欠陥は人間味、ヒューマンな側面の出し入れができないことだ。感情が入らないから、大衆にアピールできない。現代の政治家としては重要な要件を欠いている。もはや、本人には期待できないから、嫁や家族も動員して感情に訴える選挙をするしかないのだが・・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/sohapotan/9969767.html</link>
			<pubDate>Wed, 31 Aug 2005 14:17:10 +0900</pubDate>
			<category>アジア情勢</category>
		</item>
		<item>
			<title>yahoo! のblogが絶不調なんですけど？</title>
			<description>　時節柄ということもあるんだろうけど、政治カテゴリーにはまったく登録されない。タイムリーな情報交換も不可能。コメントもうまくいかない。つかえないね。なんとかならんのかい？</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/sohapotan/9533714.html</link>
			<pubDate>Thu, 25 Aug 2005 10:53:21 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>中国と日本の高速道路事情</title>
			<description>１０年ぶりに、上海を訪問。当時はほとんどなかった高速道路網の拡充が著しい。上海には環状道路が２重、北京では５重にもなっているという。杭州など周辺都市へ通じる道路や風景、空間的な広がりを見て、これはもうアメリカだなと思ってしまった。それにしても、高速道路建設のピッチがすざましい。「五縦七横」（南北5本、東西7本の幹線道路建設）政策などの推進により、年間３０００kmを超える建設ペースで、すでに総延長は３万kmに達しているという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　日本の高速道路が長年にわたって、莫大な資金を投入しながらも、なお貧弱な現状と比べれば、１０年でこれほどのことができるのかと驚かされる。日本はすべての事業において、「用地取得」に金と時間をかけすぎた。昨年度の高速道路の完成距離は、たったの５２km。これまでに、道路公団が３３兆円を投入、（現在も２０兆円の借金）して建設した総延長は７３５０ｋｍでしかない。昨今は公益事業の負債の額ばかりが論じられているが、事業の成果そのものを厳しく見る必要がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　よく、無駄な道路や橋ばかり作ってという批判がなされるが、一方で、日本経済に一番活力があり、借金ができる体力があるときに、必要な道路建設ができなかったことが悔やまれる。必要な道路建設とは、１）幹線道路は、全面、最低片側３車線に。２）少なくとも、１００kmごとに幹線道路を結ぶ連絡路線を設置。３）大都市圏には、２重、３重の環状高速道路（片側３～４車線）を建設。４）有料であっても、利用者にとって「合理的な料金」で提供する・・・ことであったはずだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　残念ながら、日本の道路政策は、財政的にも、事業そのものの成果についても完全に破綻しているといわざるを得ない。カネよりも長年の無策が悔やまれる。政官業の癒着が、それぞれの目先の、あるいは定年後の小市民的利益を追求してきた結果がこのざまだ。おそらく、誰一人、大した罪の意識は持っていないだろう。しかし、国民経済に与えた不利益は計り知れない。まあ、おなじみのいつものパターンだな。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/sohapotan/9527037.html</link>
			<pubDate>Thu, 25 Aug 2005 08:57:24 +0900</pubDate>
			<category>アジア情勢</category>
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