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日経新聞を読んで

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◆勝敗の分かれ目

「気づき」は宝もの!!

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KM20180913

【気づき】

◆「他者を褒め優勝に集中」(プロゴルファーのウッズ)

今日の日経産業新聞の「コミュニケーションのつぼ」(組織の動かす方:東京国際大学客員教授 山本御稔 氏)の解説が載っている。全米オープン優勝の大坂なおみのスピーチにもあった考え方だ。



◆「勝負に集中する」の内容

‐’圓砲脇鵑弔ある。

一つは他人に勝つこと、

⓷もう一つは、自分に勝つこと

ぢ召離廛譟璽筺爾寮功を悔しがったりせずに、どんなときにも常に喜んで、

イ曚瓩襦このこころの持ち方が勝利に結びつく。

Ε乾襯佞龍チ菫蠎蠅蓮△曚のプレーヤーではなく自分自身だ。

➆勝つか負けるかは自分自身なのであれば、ほかのプレーヤーを褒める。

➇これが、ウッズの勝利の方程式であり、大坂なおみ選手の勝因だ。



◆どんきほ〜て:ナルホド!! なるほど!!

これが、アクションにつながる思考法における『セット思考法』」なのかもしれない。「考え方」がって、「アクション」がある。セット思考法では、片方だけでは成果に結びつかないというものだ。

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