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こんばんわ。最近、おしゃれになりたいと切に思う。soichiro19790です。 最近は五条〜四条に営業しに行くことが多く、よくこの辺の店を探しては食べに行ってるのですが、この間、五条松原にある企業に訪問した時に、いつもは四条まで自転車や電車なんかで行くことが多かったのですが、この日は、他の企業に訪問後だったんで、車でこの辺界隈に行くことになりました。 車は家には無いので、仕事し始めた3月くらいから乗り始めているのですが、なかなかスムーズに行かないんですよね。特に、好きな子を隣に乗せてしまったなら、それはもう、スリリングな運転に…(汗) 上手くなるよう、めっちゃ意識しながら運転してるんで、もう少し待って頂ければ(笑) で、上手くなったとしても、あの辺は車じゃ行きにくいですよね。特に、駐車場が無い所だったんで、空いてるパーキングを探すのに、相当時間掛かりました。うーん。 て、その帰りにココに足を運んできました。 その日は、海鮮系は売り切れてしまっていたので(人気!!)、うなぎ定食を食べてきました。 基本的には御寿司屋さんで、カウンターで食べたのですが、うなぎもおいしいし、うどんもセットになってて料金的にもそんなに高くなかったです。 基本は夕方がメインっぽい店でした。 だるまの看板はインパクトありでしたね(笑) 追伸
仕事終わりに行くことが多いですが、あくまで仕事終わって時間があるときにしか行ってないですからね。自分で書いたブログを客観的にみて『この人、ほんまに仕事してるんやろか…』ってちょっと思った(笑) |
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こんばんわ。『ギャルサー』を、『自分がギャルである事を紹介したのが、ちょっとなまって言ってる(私はギャルさ…みたいな)』事の意、だと思ってた。soichiro19790です。 さっき、自分のブログを振り返って、結構お店とかに行ってるよなぁ…って思ったりもするけど、京都の店は挙げだしたら切りないし、逆にコレを始めるまでは、京都のお店なんで、『一澤帆布』と『よーじや』くらいしか知らなかったんで(極論過ぎますが)、これくらいで、ようやく京都人レベル1くらいになれたんかな。なんて思いますので、まだまだ、色んな店に行きたいと思います(好きな子ともっと一緒に行ければいいんですけどね。)いつか、花街に行ける男になりたい(笑) で、麒麟亭は仕事の移動時間を見て行って来ました。うちの家からもそんなに遠くないんで、名前は知っていたのですが、行く機会が無くて、ようやく念願かないました!! お昼で4人くらい待って、『牛鍋定食』を頼みました。 旨そうでしょ…実際旨いんですよ(笑)お肉とダシがとても絡まりあっていて、何とも言えない味でした。お肉も柔らかかった!! 牛鍋、ライス、サラダ、漬物、味噌汁つきで700円はなんてお得なんでしょう!! 夜は本格的な鍋料理を提供されてるとのことですので、また夜にも機会があればと思ってます。 あと、調理をするところは、中央に厨房があるので、確認することが出来るのですが、調理師さんの振る舞いが凄く機敏で、料理を出してくれる時の笑顔が本当によかったんですよね!!ただ、元気があるとかではなくて、京都らしい『味』のある接客をしてもらいましたね。 また、是非来て見たいと思います!!
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こんばんわ。やきそばは中華だとして、お好み焼きって和食?中華??って今日、かなり悩んでいるので、誰か教えてください。soichiro19790です。 という事で、西国三十三ヶ所巡行で、千里中央に行ってそのままお昼を食べようって事で、フラフラしていたんですが、かなりの規模の中華街みたいな所(10数店舗は入っている)を見つけ、その中で、 『テレビでこんなん見たことある!!』 ってな感じでこのお店に入りました。入り口で丸い麺生地を『シャッ、シャッ…』って切ってる料理人さんに目を引かれ(写真取れなかったのが、残念ですが) 三人で頼んだのが、 ●五目おこげ ●ザーサイ ●芝海老の海老チリソース ●海鮮刀削麺(父と姉) ●角煮刀削麺(私:写真参考) でした。 なかでも、五目おこげは、美味しくてしかもボリューム満点なのに500円とかなりのおススメです!! このブログを見てる人で、千里中央に行くことはあまりないかもですが…、京都西院の『DIAMONDCITY hana』にも、刀削麺の店があるので、また行ってみては!? |
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こんばんわ。子供が出来たら、少林寺をさせてみたい。soichiro19790です。 今日、勝尾寺に行った後、昼食を挟んで、そのまま中山寺に行ってきました。 (一番上の写真は、伊丹空港から2機の飛行機がクロスして飛行機雲を創っていたので、思わず撮ってみました。) 中山寺は安産の観音さまがいる事で有名で(私は知らなかったんですが…)、家族で子供連れで来ている人や、妊娠中のカップルなど、勝尾寺の来る人とはまたタイプが違うなぁ。。。って思ってました。 ここの特徴としては、普通当たり前に階段で上がる所に、エレベーター(もしくはエスカレーター)がついているんですよね!やっぱり、妊婦さんとかが階段登って…てのは大変ですからね。 改装されたてみたいで、赤色が強烈に印象に残ってます。凄く観光客も多くて、観光地ってイメージが強かったです。私も子供が出来た時には、ココに来て見たいと思います(^。^) |
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こんばんわ。最近、20世紀少年にずっとはまってて、早く続きがみたい。soichiro19790です。 10月に入ってもやっぱり仕事が忙しいです。ただ、今年はもう我武者羅(変換あってる??)に頑張ろうと思っているので、とにかくやるべき事をやっていきたいと思っております。 で、今日は、家族で勝尾寺に行ってきました。 うちのおとんとおかんが、4年ほど前から一緒に西国33ヶ所巡行をはじめていたんやけど、それに初めて着いていきました。 【西国三十三ヶ所巡行】とは… 養老二年(718)のある日、大和長谷寺の徳道上人は、病のため仮死状態になったとき、夢の中で閻魔王に出会う。閻魔王は「おまえはまだ死ぬ事を許さない。世の中には、悩み苦しむ人々がたくさんいる。その人々を救うために、三十三箇所の観音霊場をつくり、人々に巡礼をすすめなさい。」といい、起請文と三十三の宝印を授けた。上人は仮死状態から蘇り(黄泉がえり)閻魔王から賜った「三十三の宝印」にしたがって三十三の霊場を設ける… など記されていますが、観音さまが三十三身に変身されるが、その中でも、比丘(出家男性)、比丘尼(出家女性)、優婆塞(在家男性)、優婆夷(在家女性)、童男(男の子供)、童女(女の子供)、の六身に生まれ変わることで、あらゆる仏教信者が観音さまの変身=自分自身が観音、道で会う人、職場の人…みんなが観音さまだと『観音経』が教えているんです。 観音霊場を巡行することで、自分が観音さま、みんなが観音さま・・・それに気付く=自分発見の旅なのだと言われています。 という云われはありますが、うちのおかんは、ちょっと病気になってからあんまり遠くに出かけたりが出来なくなって、少しずつ外に出て行く事に慣れるためにコレを始めたんやけど、20ヶ所まで行った所で亡くなったから、何とか最後までその意志を引き継いで達成したいという事で、今まではおとんが一緒に行ってたものを、みんなで行こうという事になりました。 でも、しみじみ行くんじゃなくて、新しい発見や、現地で美味しいものを食べたりと楽しみながら行ければなぁ。。。なんて思いながらの出発でした(^。^) まず、行ったのは勝尾寺というだるまで有名な寺です。 写真の先っぽの方を見てもらえれば分かるのですが、何でも関西人は笑いに繋げたいんですよね。このセンスは見事でしょ??(笑) また、勝尾寺は『勝』という漢字が付いているだけに、勝負事やギャンブル等で勝ちたいとだるまのおみくじを買って行く人が多いんですよねぇ。そこいらじゅう、だるまだらけなんで、結構かわいい寺やなぁ…なんて思いました。ココは、紅葉が凄く綺麗なんで、またその時期になって行く機会があればいいなぁ…なんて思ってました。
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