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今ipodでoasisの「Roll With It」を聞きながらコメントを書いています。音楽に目覚めた中学生の時は色々きいていましたね。
oasisに始まり、BONJOVI、BECK、Beatles(95年にFree As a BirdとREALLOVEが新曲として発売になったansology1,2の発売で、人気が再燃)、AEROSMITH、U2、GREENDAYなどなども聴いていたし、Mariah Careyも絶大な人気で聴いていました(ALL I WANT CRISTMAS IS YOUとかHEROとか)。
当時は英訳の意味も分からず、カッコええから、カッコええねん!!っていう、いかにも中学生らしい考えながらも、一番音楽(特に洋楽)と触れ合っていた時期でした。
でも、今は洋楽や洋画をあまり聴いたり見なくなりました。洋画洋楽だと、英語が分からないので、微妙なニュアンスを逃してしまうんですよね。あと、ミュージシャンとか映画作品と私の間に「翻訳する人」が絶対入るんですよね。それを考えると触れるのが遠くなっていくんですよね。
でも、もっと「感じる」ことに貪欲になりたいとも最近思います。自分はロジステック的に物事を論理立てていくことが好きです。映画も音楽も感動した所を論じるのが好きですし、歌詞でいいなぁって思うことが多いです。でも、それらは言葉で表現できるものなんですよね。言葉を超越して「いいねん!!」ってその一言だけでいい…そう感じることも必要なことなんやなぁって最近思ったりします。
いいもんはいいねん。うまいもんはうまい!!
関西風に言いましたが、シンプルな感覚を忘れずに持っていたいと思う今日この頃でした。
しかし、英語をよく使いました。タイピングの練習になりましたわ(笑)
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