私と創価学会

創価学会脱会したいです

全体表示

[ リスト ]

選挙活動

創価学会は公明党を全力で応援する。
親族、友人、知人を訪ねてはお願いしてまわる。
自分の住んでいる地域だけではなく、地方の選挙でその地方に知り合いがいれば実費で電車や飛行機に乗ってまでお願いしに行く人もいる。
昔は私の母も父の稼いだお金でどこへでも行き選挙活動していた。

選挙の時期になると学会員は友人知人の家を数人で訪問して投票をお願いする。

私はそういう選挙活動には参加しない。
友人知人に「選挙には行かない」なんていっている人がいれば「選挙に参加しようよ」とは言うけど。

選挙が近づくと嫌な気分になる学会員やそのまわりの人は少なくないと思う。
私もそうだ。必ず近所の幽霊会員のところへ一緒にお願いしに行こうよと声がかかる。

今回もそういった誘いがあったので私が選挙活動をしたくない理由を伝えた。
すると、幹部がどこからか選挙の応援(選挙区外の幹部が選挙活動をしている会員を励ましに来る。)に来ているから是非話だけでもということになった。
話をする必要などなかったけれど、いつも健気に活動しているTさんのお願い(本当に健気でかわいそうな彼女。本当は選挙活動はしたくないらしい)なので今回は会うことにした。

後日、家に上がってもらい話をした。
私は創価学会の選挙活動が嫌だ。だから近所の知人に選挙のお願いをしに行ったりはしない。といったようなことを伝えると、
「あなたはまだ信心が深くないからそう思うの。」とか
「信仰が深まれば選挙活動する意味がわかるわ。無理はしないで。」
などと言われた。

確かに私は信仰が深くないので無理して活動はしない。
というわけで、今回は無理に選挙活動をしなくて済みました。


嫌だ嫌だと思っているだけの人。「嫌だ」と声に出して伝えることが大切です。
相手にも自分にも。

私に嫌だと言われてTさんは何故か喜んでいました・・・。


よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

CMで話題のふるさと納税サイトさとふる
毎日お礼品ランキング更新中!
2019年のふるさと納税は≪12/31まで≫
数量限定!イオンおまとめ企画
「無料お試しクーポン」か
「値引きクーポン」が必ず当たる!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事