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ここのところ、婦人部会員が訪ねてくるだけで不快になる。
「創立80周年の記念に選挙活動でがんばろう。」とか「勇気を出してお願いすれば変わる。」とか
ほんとに私にとってどうでもいいことです。
でも彼女たちは私のために?(本当は自分のために?公宣流布のために?)と思ってうちにやってくる。
以前は軽くうなずいて「はいはい〜」と受け流していたのだけれど。
実は受け流せていなかったのかもしれない。
本当は「NO」と言いたいのに言えない、言わないことで少しずつ私の中に学会ストレスが溜まってきているようだ。
脱会したいと言う気持ちを持ちつつ学会員として過ごすのはあと少しで限界に近づきそうだ。
まず、まったく活動しないということから始めてみようか。
・全ての会合に出ない。
これはなんなくできそうだ。私用だと言って断り続けよう。
同じ理由で断り続ければ会合に出たくないという意思は伝わるか・・?
・母がお金を払って配達されている聖教新聞を断る。
これはかなり大変かもしれない。母に知られずに断ることは不可能だ。
がんばれわたしー。
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ルカさん 初めまして。
同じく学会2世の琉海と言います。
昨年、学会っておかしいと気が付き、両親とどう関わっていけばよいか考え中です。
気がついてから会合には一切出ていません(あれこれ理由をつけて)
今年の新年勤行会だけは母親に連れ出されましたが…
婦人部の方は相変わらず来ますが、来ないでくれと言いたいです。
けれど組織の人に自分の気持を話すと、いろんな人が家に押しかけて来そうで、主人と学会拒否している実弟以外には話をしてません。
そのうち聖教新聞を止めたいと思っています。
それは早くても来年になってしまいそうですが、お互いに脱会できるといいですね。
よかったらこれからもよろしくお願いします。
2009/9/4(金) 午後 8:24 [ 琉海 ]
琉海さんへ
こんにちは。コメントありがとうございます。
私、母に聖教新聞を取りたくないとは言えませんでした。
母には「聖教新聞読んでも面白くないし私に利益ないから読んでないからね。」
と、遠まわしに表現してみました・・・。
母は創価はおかしいと思っていながらでも先生は正しい!と思っている人です。
これはもう母の趣味なんだな・・・母は池田ファンなんだと割り切って新聞は母の好きなようにすることにしました。
いつも創価のことを考えてイライラするのは馬鹿馬鹿しいのですっぱり忘れたい今日この頃です。
琉海さんもすっきりさよならできるといいですね。
2009/10/5(月) 午後 4:18 [ ルカ ]