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			<title>私と創価学会</title>
			<description>学会３世。創価学会の家庭に生まれ、育った女のブログです。
私の人生に良くも悪くも大きな影響を与えた創価学会。その学会に中学の頃から疑問を持ち始めました。結婚し、子供を産んだ今、創価学会との関係を見つめなおすことにしました。

なお、このブログは創価学会を誹謗中傷するものではありません。
創価学会や個人を誹謗中傷するような内容のコメントは削除させていただきます。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/sokablog</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>私と創価学会</title>
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			<description>学会３世。創価学会の家庭に生まれ、育った女のブログです。
私の人生に良くも悪くも大きな影響を与えた創価学会。その学会に中学の頃から疑問を持ち始めました。結婚し、子供を産んだ今、創価学会との関係を見つめなおすことにしました。

なお、このブログは創価学会を誹謗中傷するものではありません。
創価学会や個人を誹謗中傷するような内容のコメントは削除させていただきます。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/sokablog</link>
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		<item>
			<title>考えることをやめないで</title>
			<description>女子部になりたての頃、私の担当についていた女子部長さんのことが今でも忘れられない。&lt;br /&gt;
完璧といって良いほどのバリバリ女子部。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いつも貼り付けたような笑顔でエネルギッシュで口癖は「先生はね・・・」&lt;br /&gt;
明るくて元気な人といるとこちらも気分が良くなるものだが、彼女は一緒にいると何故か疲れる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんな彼女と一度二人きりでドライブをしたことがあった。&lt;br /&gt;
「美味しいケーキ屋さんがあるから・・・。」と、創価学会の施設を見学した後にケーキを食べに行くというドライブコース。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼女は運転中、常に携帯に出られるよう耳にイヤホンをしていた。&lt;br /&gt;
そんな彼女が車中で話すのは「池田先生のお言葉」。&lt;br /&gt;
「池田先生は・・・とおっしゃっているのよ。すばらしいわね。」&lt;br /&gt;
そして私の知らない学会員の体験談。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
話を聞いているとだんだん頭がボーっとしてきて気分が悪くなった。&lt;br /&gt;
彼女は２時間のドライブの間、自分のことは一言も話さなかった。&lt;br /&gt;
私の知らない人の話ばかりしていて全然面白くもない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼女には創価学会で詰め込まれた言葉がぎっしり詰まっていて自分がない。&lt;br /&gt;
創価学会そのものだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それ以来、私はバリバリ女子部の作り笑顔が嫌いになった。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/sokablog/22211184.html</link>
			<pubDate>Tue, 13 Oct 2009 17:43:30 +0900</pubDate>
			<category>宗教</category>
		</item>
		<item>
			<title>活発になってきた</title>
			<description>最近、家庭訪問が盛んだ。一週間に２回も来てるのに「どうですか？元気ですか？」って！&lt;br /&gt;
悩みがある人同士で慰めあうみたいな会話が退屈。&lt;br /&gt;
「大変よね～。がんばってね～。誰でもそうなのよ～。」みたいな。&lt;br /&gt;
健康な人は滅入ってきますよね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私はもともと他人に弱いところを見せないで生きて生きたい性質なので好きでもない人に「頼ってもいいのよ～。」といわれても無理～！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんな私が人に相談したい悩みといえば創価学会を退会したいということくらい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
退会すれば母は落ち込んでおかしくなるかもしれない。&lt;br /&gt;
育ててくれた母には感謝しているが、池田大作には感謝できない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
創価学会２世３世のこの悩みを池田大作は知っている。&lt;br /&gt;
そして、お前は親不孝だと叫ぶ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
昔、母に書かされた「池田先生への手紙」でも書こうかな。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/sokablog/22190920.html</link>
			<pubDate>Mon, 12 Oct 2009 16:38:57 +0900</pubDate>
			<category>宗教</category>
		</item>
		<item>
			<title>ヤングな日々</title>
			<description>仕事をしていないと昼間の会合のお誘いがやってくる。&lt;br /&gt;
早いところ仕事をみつけよ・・・。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
お断りしたいところだったがすごい迫力で断れなかった・・・。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今の状態で会合に行ったら暴言吐いちゃいそうだな～。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/sokablog/22123437.html</link>
			<pubDate>Fri, 09 Oct 2009 02:09:05 +0900</pubDate>
			<category>宗教</category>
		</item>
		<item>
			<title>財務はお断りします</title>
			<description>選挙負けましたね。&lt;br /&gt;
これでよかったと思います。&lt;br /&gt;
それに、勝てるわけないよね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
選挙が終わったと思ったら財務のお誘いが来ました。&lt;br /&gt;
たまたまメールで「申込書を持っていく」と来たので、「今年から財務はしません。」と返信しました。&lt;br /&gt;
面と向かってだったら言えたでしょうか・・・。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
多分・・・今の私なら言えるかも（笑）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
創価と距離をおいてしばらく経つので客観的に見れるようになってきたのかな。&lt;br /&gt;
熱くならずにお話できるようになりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今、うちの押入れの中には簡易仏壇と脱会セットが置いてあります。&lt;br /&gt;
脱会セットとは小さい段ボール箱に本尊と脱会届、数珠、経本そして本部宛のゆうパックの送り状が入ったものです。&lt;br /&gt;
私の脱会する意志は固いぞという証。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これだけでもかなりすっきりしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
脱会したいけどできない人はやってみては？&lt;br /&gt;
かなりすっきりしますよ～。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/sokablog/22049801.html</link>
			<pubDate>Mon, 05 Oct 2009 16:54:03 +0900</pubDate>
			<category>宗教</category>
		</item>
		<item>
			<title>脱会できるだろうか？</title>
			<description>ここのところ、婦人部会員が訪ねてくるだけで不快になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「創立８０周年の記念に選挙活動でがんばろう。」とか「勇気を出してお願いすれば変わる。」とか&lt;br /&gt;
ほんとに私にとってどうでもいいことです。&lt;br /&gt;
でも彼女たちは私のために？（本当は自分のために？公宣流布のために？）と思ってうちにやってくる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以前は軽くうなずいて「はいはい～」と受け流していたのだけれど。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実は受け流せていなかったのかもしれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本当は「NO」と言いたいのに言えない、言わないことで少しずつ私の中に学会ストレスが溜まってきているようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
脱会したいと言う気持ちを持ちつつ学会員として過ごすのはあと少しで限界に近づきそうだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まず、まったく活動しないということから始めてみようか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・全ての会合に出ない。&lt;br /&gt;
これはなんなくできそうだ。私用だと言って断り続けよう。&lt;br /&gt;
同じ理由で断り続ければ会合に出たくないという意思は伝わるか・・？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・母がお金を払って配達されている聖教新聞を断る。&lt;br /&gt;
これはかなり大変かもしれない。母に知られずに断ることは不可能だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
がんばれわたしー。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/sokablog/21081459.html</link>
			<pubDate>Wed, 19 Aug 2009 21:02:59 +0900</pubDate>
			<category>宗教</category>
		</item>
		<item>
			<title>精神崩壊</title>
			<description>以前、私は一度うつ状態になり死にたいと思うくらいの精神状態になったことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
きっかけはささいなことだった。うつに陥った原因は全部自分が悪いと今でも思っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
十代後半から私の精神力は非常に弱くなっていた。&lt;br /&gt;
二十歳を超えたくらいから急激に周りの人間との間に壁を作るようになっていた。&lt;br /&gt;
自分ではそういうつもりはなかったけれど。まわりからはそう見えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
チョンガーさんの過去ブログを読んでいたら、私がうつ状態になったのは当たり前のような気がした。&lt;br /&gt;
創価学会に囲まれて育った私が外の世界を知ったのは高校に入ってしばらくしてから。&lt;br /&gt;
それまでは中高等部での活動や鼓笛隊の活動で日々創価学会だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
高校に入ってから親の反対を押し切ってアルバイトをはじめた、父の強い反対を押し切って耳にピアスの穴をあけた。&lt;br /&gt;
父と口論になってカッとなり、父にとび蹴り（！）をした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この頃から何かがだんだん崩れてきたように思う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このことについては後で学生時代のカテゴリで書こうと思っている。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/sokablog/21079867.html</link>
			<pubDate>Wed, 19 Aug 2009 20:16:22 +0900</pubDate>
			<category>宗教</category>
		</item>
		<item>
			<title>お守り捨てさせられる事件</title>
			<description>大学浪人していた頃。&lt;br /&gt;
受験日前日、バイト先で知り合った彼に合格祈願のお守りをもらった。&lt;br /&gt;
正直ドキッとしたが、とてもうれしかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その話をなんとなく母にしたら、「今すぐ捨てなさい。」と母の目の前でゴミ箱に捨てさせられた。&lt;br /&gt;
「もらった人には後で宗教上お守りは持てないから気持ちだけもらっとく、と言いなさい。」と言われた。&lt;br /&gt;
言えるわけないだろ！！と心の中で叫んだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
後で泣いた。母に従わなければならない自分を呪った。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/sokablog/21063754.html</link>
			<pubDate>Wed, 19 Aug 2009 03:52:31 +0900</pubDate>
			<category>宗教</category>
		</item>
		<item>
			<title>近い将来を考える</title>
			<description>最近、お風呂に入ったり洗いものをしているときにふと考える。&lt;br /&gt;
「今後、父や母とどう付き合っていけばいい？」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私は田舎育ちの長男と結婚したので近い将来、田舎に帰って夫の父母と一緒に暮らすことになる。&lt;br /&gt;
と考えている。夫もそう考えて私たちの家を建てるためお金を稼ぎ貯金をしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
先月、父の経営する会社に父が数百万の借金をしていることが発覚した。&lt;br /&gt;
経理をおろそかにしていた結果そうなった。&lt;br /&gt;
小さな会社だけれど一応株式会社なので株主に報告しなければならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株主は親戚ばかりなので事情説明はなんとかなったらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近、海外旅行ばかりしているのでおかしいなと思ったらそういうことだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もともと借金だらけなのにさらに借金が増えてしまった。&lt;br /&gt;
年金で返済するらしいがいつまでかかるのやら・・・。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
母は金銭感覚ないし、父も無駄使いばかりする性格なので非常に不安だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このまま会社は経営し続けられるのか、老後は大丈夫なのか。&lt;br /&gt;
弟は結婚しそうもないし。頼りにならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんな事情を知って夫はわずかだけれど貯金を借金返済のために貸してはどうかと言ってきた。&lt;br /&gt;
なんて優しい夫を持ったのだろう。&lt;br /&gt;
でも、私は賛成できない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
親を見離すわけではないけれど、これは試練として乗り越えてもらおう。&lt;br /&gt;
お母さん、あなたの創価魂でがんばって。&lt;br /&gt;
ダメだったらダメで目が覚めてくれることを祈る。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/sokablog/21063668.html</link>
			<pubDate>Wed, 19 Aug 2009 03:06:41 +0900</pubDate>
			<category>宗教</category>
		</item>
		<item>
			<title>また選挙</title>
			<description>また選挙ですね。&lt;br /&gt;
今日はいつもの婦人部の人がやってきて「一人でもいいから声かけお願い！」と必死にだけど申し訳なさそうに言っていました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
先日、夫が出張中に「今日はそっちで夕食を食べよう」と母がやってきた。&lt;br /&gt;
昼も一緒にご飯を食べたのになんで？と思っていたら案の定・・・。&lt;br /&gt;
大家さんのところへ行き選挙のお願いを強制実行。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
やめてよと言っているのに。大家さんは民主派だよと言っているのに。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
若い大家さんなので苦い顔をしたに違いない。&lt;br /&gt;
うちとの関係がギクシャクしないといいな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
母への不満が日に日に募っている。&lt;br /&gt;
どうにかしないと。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/sokablog/21063559.html</link>
			<pubDate>Wed, 19 Aug 2009 02:37:17 +0900</pubDate>
			<category>選挙</category>
		</item>
		<item>
			<title>選挙活動</title>
			<description>創価学会は公明党を全力で応援する。&lt;br /&gt;
親族、友人、知人を訪ねてはお願いしてまわる。&lt;br /&gt;
自分の住んでいる地域だけではなく、地方の選挙でその地方に知り合いがいれば実費で電車や飛行機に乗ってまでお願いしに行く人もいる。&lt;br /&gt;
昔は私の母も父の稼いだお金でどこへでも行き選挙活動していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
選挙の時期になると学会員は友人知人の家を数人で訪問して投票をお願いする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私はそういう選挙活動には参加しない。&lt;br /&gt;
友人知人に「選挙には行かない」なんていっている人がいれば「選挙に参加しようよ」とは言うけど。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
選挙が近づくと嫌な気分になる学会員やそのまわりの人は少なくないと思う。&lt;br /&gt;
私もそうだ。必ず近所の幽霊会員のところへ一緒にお願いしに行こうよと声がかかる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回もそういった誘いがあったので私が選挙活動をしたくない理由を伝えた。&lt;br /&gt;
すると、幹部がどこからか選挙の応援（選挙区外の幹部が選挙活動をしている会員を励ましに来る。）に来ているから是非話だけでもということになった。&lt;br /&gt;
話をする必要などなかったけれど、いつも健気に活動しているTさんのお願い（本当に健気でかわいそうな彼女。本当は選挙活動はしたくないらしい）なので今回は会うことにした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
後日、家に上がってもらい話をした。&lt;br /&gt;
私は創価学会の選挙活動が嫌だ。だから近所の知人に選挙のお願いをしに行ったりはしない。といったようなことを伝えると、&lt;br /&gt;
「あなたはまだ信心が深くないからそう思うの。」とか&lt;br /&gt;
「信仰が深まれば選挙活動する意味がわかるわ。無理はしないで。」&lt;br /&gt;
などと言われた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
確かに私は信仰が深くないので無理して活動はしない。&lt;br /&gt;
というわけで、今回は無理に選挙活動をしなくて済みました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
嫌だ嫌だと思っているだけの人。「嫌だ」と声に出して伝えることが大切です。&lt;br /&gt;
相手にも自分にも。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私に嫌だと言われてTさんは何故か喜んでいました・・・。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/sokablog/12916914.html</link>
			<pubDate>Wed, 18 Mar 2009 23:16:13 +0900</pubDate>
			<category>選挙</category>
		</item>
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