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7/13に横田行動で行う学習会のお知らせです。
−*−*−*−*−*−*−*− 立川自衛隊監視テント村・立川反戦ビラ弾圧事件元被告 大洞俊之 HP http://www.geocities.jp/solea01/ オスプレイは沖縄にも横田にもいらない7/13行動 自衛隊内部のイジメや差別問題を考える公開学習会 演題「自衛隊の闇を照らす」 講演 三宅勝久さん (ジャーナリスト) 講師プロフィール 武富士事件、自衛隊内の虐待、土地活用ビジネスの問題、杉並区政の闇、警察内の自殺問題な どを追及。著書 『悩める自衛官 自殺者急増の内幕』(花伝社)『自衛隊員が死んでいく “自殺事故”多発地帯からの報告』(花伝社) 『自衛隊という 密室 いじめと暴力、腐敗の現場から』(高文研) 『日本を滅ぼす電力腐敗』(新人物文庫)『自衛隊員が泣いている 壊れゆく“兵士”の命と心』(花伝社) 『日本の奨学金はこれでいいのか 奨学金という名の貧困ビジネス』(あけび書房・共著) 7月13日(日)午後1時15分開場 1時半開始 ★資料代600円 会場 国分寺労政会館 第二会議室(三階) JR中央線・国分寺駅南口下車徒歩5分 府中にあった航空自衛隊航空総隊が横田基地に移転して2年が経過しました。ミサイル防衛でより米軍と緊密な関係を築き、ますます米軍の戦略下に自衛隊は組み込まれてきています。その自衛隊は東日本大震災での救援活動で人気を上げました。しかし自衛隊の本務は「国防」、言うなれば戦争です。 そんな自衛隊を取り巻く状況も大きく変わりつつあります。 安倍政権では「集団的自衛権見直しの動き」を押し進め、事実上の解釈改憲を強行しようとしています。恐らく自衛官もその家族も大いに悩むところとなっているのではないでしょうか。 その自衛隊は今内部はどうなっているのか。過去から自殺もイジメも多い組織です。なぜこういう軍事組織では差別がなくならないのか。自衛隊内で起きた様々なイジメ・差別事件から、軍隊というものを考え、今日本が進んでいる危険な方向について討論していきたいと思います。 オスプレイは沖縄にも横田にもいらない7/13行動 立川自衛隊監視テント村 メール tento72@yahoo.co.jp 電話/FAX 042-525-9036/524-9863 うちなんちゅの怒りとともに!三多摩市民の会 電話 042-592-3806(古荘) 立川市富士見町2-12-10-504 テント村気付け |

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自衛隊員やご家族も参加されるといいですね。
集会の案内を転載させてください。
ほとんど報道されていませんが、国連では「防災の主流化」の流れが加速しています。
12年、世界防災閣僚会議in東北が仙台で2日間開催され、
来年3月14日〜18日にも仙台市で、第3回国連防災世界会議が開催されます。(5月14日閣議了解)担当:外務省国際協力局 香川剛廣 地球規模課題審議官/大使。
「会議の狙い」:
‣国際協力及び国連加盟国の国内政策における防災の主流化を促進する。
‣ポスト2015年開発アジェンダに防災を位置づけるための国際的機運醸成の場とする。
‣東日本大震災その他の自然災害を通じた我が国の防災・復興の知見を広く世界各国に発信・共有する。としています。
憲法9条違反の軍隊である自衛隊を、憲法の通り、『災害救助隊』と改変し、集中豪雨や災害が予測される段階から、日本全域どこへでも、人殺しではなく、人命救助第一で直ちに派遣できるよう訓練し、地球の裏側の地震や大災害でも救援活動ができるようにすれば、どんなに歓迎されることでしょう。
2014/6/29(日) 午後 2:39 [ 人権NGO言論・表現の自由を守る会 ]
恐らくもっとも不安なのは自衛官とその家族です。政治家は戦場に送られませんし、自分は関係ないと思っている庶民も多い。自衛官への一層の働きかけが問われますね。防災の問題はある意味、難しいのですがこれも大きな課題だと思っています。頑張りましょう、転載よろしく。
2014/6/29(日) 午後 7:56 [ BORA ]