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3/12(日) 映画「派兵の真実〜事故を隠蔽された元自衛官の告発」&「ONE SHOT ONE KILL」&「高江―森が泣いている2」上映会で、「派兵の真実」の増山監督のお話をしていただけることになりましたので、再送します。
−*−*−*−*−*−*−*− 立川自衛隊監視テント村・立川反戦ビラ弾圧事件元被告 大洞俊之 HP http://www.geocities.jp/solea01/ 3/12(日) 映画「派兵の真実〜事故を隠蔽された元自衛官の告発」&「ONE SHOT ONE KILL」&「高江―森が泣いている2」上映会 作成スタッフ・上映時間 派兵の真実〜事故を隠蔽された元自衛官の告発〜(45分) 元イラク派兵航空自衛官 池田頼将さん イラク帰還米軍 ロス・カプーティさん イラクからの声 監督 増山麗奈 製作・配給 アースアートファクトリー ★上映後増山麗奈監督のお話が30分あります。 OneShot OneKill(68分) 監督 藤本幸久 プロデューサー 影山あさ子 製作・著作 森の映画社2011年 高江―森が泣いている2(63分)監督:藤本幸久、影山あさ子 製作・著作 森の映画社2016年 ●南スーダンに派兵された自衛隊に「駆けつけ警護」という新たな危険任務が加わりました。今自衛官と家族は大きな不安を抱えています。自国外に出た自衛隊や各国軍隊は、政府が宣伝するのとはかけ離れた危険な活動や訓練を行っています。また沖縄では辺野古・高江で住民の反対を押し切って強引な新基地建設が進められ、南西諸島への自衛隊実戦部隊配備も進められています。 これらの映画を通して戦争と軍隊の危険性、基地問題について考えて見ましょう。 ┌─────────────────────────────────────┐ │ 日時 3月12日(日)10時半開場 │ │ 会場 国分寺労政会館 地下第1会議室(JP中央線国分寺駅南口徒歩5分) │ │ (裏面地図) 資料代 800円 │ │ 主催 上映実行委/横田行動実行委 共同主催 │ └─────────────────────────────────────┘ タイムテーブル 10時半開場 11時 司会あいさつの後上映開始 「派兵の真実〜事故を隠蔽された元自衛官の告発〜」上映(45分) 終了後 増山監督の「映画と池田さんの事件」のお話(予定30分) 昼休み 12時30分〜13時 13時00分 「OneShot OneKill」上映(68分)と元自衛官小多基実夫さんのお話(予定30分) 15時00分 「高江―森が泣いている2」(63分)上映 16時半までに すべて閉会 主催 上映実行委・横田実 電話・FAX042-592-3806(古荘) 連絡先 ★うちなんちゅの怒りとともに!三多摩市民の会 電話・FAX 042-592-3806(古荘) ★立川自衛隊監視テント村 メール tento72@yahoo.co.jp 電話/FAX 042-525-9036/524-9863 郵送先 立川市富士見町2-12-10-504 テント村気付け 上映実宛 ★配給元などよりの映画解説 派兵の真実〜事故を隠蔽された元自衛官の告発〜 2006年7月4日アメリカの建国記念日、イラク派兵中のクウェートで当時派兵されていた航空自衛官の青年が、米軍関係会社のバスにひかれ負傷した。その事実を自衛隊は隠蔽。 適切な治療を受けられなかったことで、現在も口が数ミリしか開かず、流動食しか食べられない、麻痺と震えで文字が書けない、一日20時間寝ていなければならないなど重い後遺症に苦しんでいる。 戦争法制の先の社会を知るために必見のドキュメンタリー。 One Shot One Kill International Version 2011年/日本/68分/英語日本語字幕版 米海兵隊・ブートキャンプ(新兵訓練所)の12週間の訓練に密着した衝撃作 人は人を殺すようには出来ていない。では、どうすれば、普通の若者が戦場で人を殺せるようになるのか「普天間基地」がそうであるように、沖縄の米軍施設の大部分は海兵隊だ。彼らは一体、誰なのか。今、必見の一作。 森が泣いている2 米軍基地問題に揺れる沖縄を記録し続けている藤本幸久&影山あさ子監督が、ヘリパッド建設問題で紛糾する沖縄県東村高江の建設現場の様子を収めたドキュメンタリー「高江 森が泣いている」の第2弾。ヘリパッド建設のため、数多くの生態系が残る森林が切り開かれていく様子や、作業現場で座り込みを続ける人々、それに対して作業現場を守る機動隊の姿など、現場で起こっている出来事をカメラに収めた。 |

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