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「北朝鮮難民」/「北のサラムたち」(石丸次郎著)
本の紹介・書評
[ ロシア・CIS・チェチェン ]
2006/7/17(月) 午前 4:26
弾道ミサイル発射と北朝鮮の人権問題
弾道ミサイルの発射については、テント村の声明文につきるので基本的な考え方について多くは語る必要もない。ただあそこでは触れていない問題がある。北朝鮮での重要な人権侵害が普遍的に存在している問題だ。強制収容所の存在、公開処刑、政治的自由への抑圧、情報統制などなど上げれば
せっちゃんのごちそう
本の紹介・書評
[ ロシア・CIS・チェチェン ]
2006/7/17(月) 午前 4:26
弾道ミサイル発射と北朝鮮の人権問題
弾道ミサイルの発射については、テント村の声明文につきるので基本的な考え方について多くは語る必要もない。ただあそこでは触れていない問題がある。北朝鮮での重要な人権侵害が普遍的に存在している問題だ。強制収容所の存在、公開処刑、政治的自由への抑圧、情報統制などなど上げれば
弾道ミサイル発射と北朝鮮の人権問題
その他の闘争日誌
[ 松尾光太郎 de 海馬之玄関BLOG ]
2006/7/16(日) 午後 3:05
『娘たちと話す左翼ってなに?』のあとがき書評
<font size=3>『娘たちと話す左翼ってなに?』(アンリ・ウェベール著、現代企画室)を読んだ。内容は可もなく不可もなくだったけれど、島田雅彦さんのあとがきというか解説「サヨクについて、息子との対話」(同書125〜131頁)が面白かった。『優しいサヨクのための嬉遊曲』の作者
弾道ミサイル発射と北朝鮮の人権問題
その他の闘争日誌
[ 松尾光太郎 de 海馬之玄関BLOG ]
2006/7/16(日) 午後 3:04
人権を守る運動は左翼の縄張りか? 保守主義からの人権論構築の試み
<font size=3>一昨日の緑の日。扶桑社『新しい歴史教科書』を応援するあるグループの勉強会に参加した。テーマは「北朝鮮の人々の人権を守る運動の現状」。今年4月14日に、日本人を含む外国人拉致問題の早急かつ明快な解決を要請する決議を採択した国連人権委員会(ジュネーブ)での
立川自衛隊監視テント村の弾道ミサイル試射に対する声明文
その他の闘争日誌
[ 朝鮮民主主義研究センター ]
2006/7/15(土) 午後 0:46
目クソ鼻クソの日韓対立、しかし国連安保理は対北朝鮮非難決議へ
北朝鮮のミサイル試射に関連し、日本の閣僚から「敵基地攻撃論」が飛び出した。 額賀...
長距離ミサイル発射に成功 インド、中国射程に/北朝鮮だけではない!
その他の闘争日誌
[ ロシア・CIS・チェチェン ]
2006/7/11(火) 午前 11:38
立川自衛隊監視テント村の弾道ミサイル試射に対する声明文
弾道ミサイルテポドン発射に対する声明文 7月5日未明から夕方まで、朝鮮民主主義人民共和国政府(以下共和国政府)は合計で7発の弾道ミサイルを日本海に向けて発射し、いずれもロシア近海の日本海上に落下した。そのうち一発は長距離弾道ミサイルテポド
NGOピースボート緊急声明(北朝鮮のミサイル発射に厳重抗議)
その他の闘争日誌
[ ★気楽や★ ∀(*^ー^)人(^∇^*) ∀ ]
2006/7/10(月) 午後 6:39
★やはり日本は『軍事強化』しているとすでに批判されてますね★−そんな国の日本。
私が思っていたとおり・・・。 アメリカ国内からも 日本がこの北の挑発で 『軍備強化』し そろばんが なり始めている・・・。 これでは 国際的には アジアで奮戦がおきれば『儲かる』と証明しているのと同じで 助けると 儲けを少なくする・・といった感覚を与え
NGOピースボート緊急声明(北朝鮮のミサイル発射に厳重抗議)
その他の闘争日誌
[ ロシア・CIS・チェチェン ]
2006/7/9(日) 午前 6:07
北鮮「ミサイル発射は成功、国防力を強めた」
【ソウル6日ロイター】北朝鮮は6日、ミサイル発射は成功で国防力を高めた、と表明した。韓国聯合ニュースが伝えた。北朝鮮外務省報道官は、ミサイル発射は軍事演習の一環としているという。聯合ニュースはまた、北朝鮮が今後もミサイル試射を続ける方針とともに、ミサイル発射の
[ ロシア・CIS・チェチェン ]
2006/7/9(日) 午前 0:18
北鮮「ミサイル発射は成功、国防力を強めた」
【ソウル6日ロイター】北朝鮮は6日、ミサイル発射は成功で国防力を高めた、と表明した。韓国聯合ニュースが伝えた。北朝鮮外務省報道官は、ミサイル発射は軍事演習の一環としているという。聯合ニュースはまた、北朝鮮が今後もミサイル試射を続ける方針とともに、ミサイル発射の
[ プールサイドの人魚姫 ]
2006/7/8(土) 午後 3:22
テニスの女王シャラポワのため息。
女子テニス界の女ランボーと異名を持つアメリ・モレスモに準決勝で敗れたテニス界の女神マリア・シャラポワであったが、やはり世界の壁は厚くファッションモデルのようにすんなりとは行かない。相手のミスに助けられ1−1としながらも結局自分のリズムを掴めずミスの連続。痛恨



