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さっちゃんが帰ってきた。疲労のせいか風邪をひいてしまったそうだ。仙台は35名の参加。山形大「泥ウソ」国賠訴訟団の人もアピールをしたそうで、いろいろ有意義な交流ができたそうだ。盛岡は会場が大きすぎだが、音を出せる部屋を探すとこの大きさになってしまうそうだ。こちらも岩手連絡会の穴田さんと対話形式での集会が行われた。 次は7月2日から三重・岐阜・名古屋での集会が行われる。
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こんにちは、ゲストさん
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さっちゃんが帰ってきた。疲労のせいか風邪をひいてしまったそうだ。仙台は35名の参加。山形大「泥ウソ」国賠訴訟団の人もアピールをしたそうで、いろいろ有意義な交流ができたそうだ。盛岡は会場が大きすぎだが、音を出せる部屋を探すとこの大きさになってしまうそうだ。こちらも岩手連絡会の穴田さんと対話形式での集会が行われた。 次は7月2日から三重・岐阜・名古屋での集会が行われる。
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次の言葉を知っている人は50字以内で説明してみよ。 中山律子 大山倍達 関東軍 7人の侍 矢吹丈 と言うわけで、60〜70年代に子供・青春時代を送ったものには、本当にノスタルジーに浸れそうな仕掛けがちりばめられている。(もっと古い言葉が上にはあるけど)知らなくてもいいが、知ってればもっと楽しめるだろう。 「国家の支配」とはどこでほころびるのだろう。文字をもった人類の歴史が始まってたかだか数千年。いくつの国家が生まれ滅びていったことか。ここ20年くらいでも、大きいのではソ連をはじめいくつもの国が解体し、新しい国家が生まれた。今、自分たちは国家という枠組みの中で生きていかざるを得ないのだが、その成立過程にもちったあ客観的、相対化して見るまなざしを持つ必要があるのじゃないかな。 繰り返しになるが、「カルト」はこの作品ではとりあえず使った材料の一つにすぎない。「民主主義社会」だっていつでも「ともだち」の支配が可能になるかも知れない。我が国は独裁国家ではない、などと安穏としてられる状況だろうか。それほど「民主主義」は危うくもろい。逆に、それを維持発展させるためにはどうすればいいのかを少しでも考えてみるといい。 ケンヂが帰ってきた。物語はいよいよクライマックスを迎えつつあるかのようだ。「ともだち」の正体は?キリコとの関係は?ケンヂとの対決は?完結は次の巻か、その次なのか? P.S.「ケンヂ」(ジではない)だったな。間違えてた。些細なことかも知れないが結構重要なのかもね。
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