学とみ子のブログ

病気と心を語り合いたいです。

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6月16日の若山会見での大事な発言は、片瀬氏によるFI細胞の薬剤感受性の質問もさることながら、会見後半で出てきた別の女性記者による、シークエンサーをつかった全ゲノム解析についての質問の答えではないかと思う。 なぜなら、若山氏の発言 ...すべて表示すべて表示

“他人の心のコントロールはできない”は、大人になれば誰も肝に銘じている。 そうした意味で、誰が呼びかけようとも、若山氏本人にSTAP細胞の謎について解説してもらえる可能性は無い。 そうした意味で、あの記者会見は惜しかったと思 ...すべて表示すべて表示

「あの日」の200頁、“あんなにやさしかった若山先生がこうも変わったしまったことを受け止めきれずにいた。”と書かれている。 小保方氏にとっても、小保方擁護派にとっても、6月16日の若山氏はやさしくはない。 その理由は何か? ...すべて表示すべて表示


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