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strange world
記事の多くは荒唐無稽に論じています。

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ルーマニアの小さな村での話ですが、遺跡発掘調査中に、農民は巨大なスケルトン(頭蓋骨)、および先史時代に作成された数十枚の太陽カレンダーを発見したとされます。

ルーマニアといえば、過去記事で吸血鬼のことを記しました。
そのルーマニアで巨大な頭蓋骨が発掘されたのですが、その大きさは、通常の人間のものより、2倍から3倍はある頭蓋骨らしいです。

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つまり、巨人族が実際に存在した証しかもしれませんが、奇妙に思うことがありまして、ルーマニアの伝説では、巨人は突如として現れ、神に逆らい、そして大洪水が起こると共に滅んだというものです。
そして、巨人のことを『ユダヤ人』と呼ぶらしい。
これは何を意味しているのでしょうか?
巨大な頭蓋骨の正体は何でしょうか。
参照 : http://www.messagetoeagle.com/romaniagiants.php


話題は変わりますが、紀元前3000〜6000年頃に高度な文明を有していた可能性のあるビンカ文化というものがあります。

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ビンカの言語はまだ解明されていないそうです。
また、ユーゴスラビアやルーマニアに近く、文化的に繋がりがあったかもしれません。

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▲ビンカで発掘された土偶

多分、多くの方は『あっ、宇宙人』なんて思われるのかな。

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▲全体像

これは遮光器土偶に似ています。

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▲イヌイット(エスキモー)などが使用する遮光器

遮光器土偶も昔は、宇宙人か?、なんて言われていたことがありましたが。

では。

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