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strange world
記事の多くは荒唐無稽に論じています。

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こちらの画像は巨大な太陽フレア発生の様子です。
特に記事とは関係しませんが、この画像から、久しぶりにオーメンの悪魔の数字666を思い出しました。
画像をよく見るとわかりますが、太陽フレア噴出スピードが666キロとなっています。


★Objets massifs inconnus pr??s du Soleil captur??es sur les satellites de la NASA

NASAの衛星が太陽に近づく謎の巨大な物体を捕らえた

http://areazone51ufos.blogspot.be/2014/09/objets-massifs-inconnus-pres-du-soleil.html

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2014年の8月と9月に、NASAの衛星が太陽近くにある巨大な物体の影を捕らえました。

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▲2014年8月30日

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▲2014年9月24日


つい最近ですが、私は全く気づきませんでした。

過去記事では何度か太陽近くに謎の物体が、というのは紹介しましたが。

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さらに知らなかったのですが、2014年6月15日にも

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これらは天体なんでしょうか?
とてつもなく巨大な物体です。
正体不明であることは間違いないのですが。
よく見ますと、球体の中心が黒く、なにやら生物の核にも見えます。

何でしょうか?

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天国はほんとうにある

天国とか地獄、神とか悪魔、または臨死体験、それらを信じるとか信じないとかは別にして、多くの人が死に直面した時、不可思議な体験をしているという事実があると思うのです。

事実と言いましても、不可思議な分野でもありますので、全てのことが事実であると言い切れないというモヤモヤ感もあります。

私の知人の女性が体験した事実(と思っている)を話ます。
それは、知人の女性が交通事故で意識不明となり、病院のベットに寝ている時の話です。
彼女の事故を聞き付けた身内の方も病室に居ました。
どれくらい時が経ったのかは不明ですが、彼女は意識を取り戻しました。
そして彼女は話始めたのです。

『何でみんな泣いているの?』

『何で私の顔真っ黒に汚れてるの?』

身内の方は、彼女の意識が戻った嬉しさと同時に、彼女の言葉にビックリしたそうです。
何故なら、彼女の顔は事故の時に汚れたのですが、彼女は意識不明でしたから、顔が汚れているなんて彼女は知るはずがないからです。
身内の方が、どうして顔の汚れがわかるのか彼女に聞いたところ、彼女は天井を指差し言いました。

『だって、ベットの上から見えた』

知人の女性が言うには、自分がどのような状態にあるかはわからなかったそうですが、身内の方が泣いていて、自分がベットに寝ていて、その自分の顔が汚れているという光景を上から見えた、と言うのです。
これが、臨死体験というものなのかはわかりませんが、その時の光景をハッキリ記憶しているわけで、生物には、肉体とは別の意識体といいますか、エネルギー体が存在するのでしょう。
それが、昔から云われる魂というものかもしれません。


ある実話が本になり、その実話が映画にもなりました。

天国は、ほんとうにある
http://t.co/aTSVE37Yvk

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内容(「BOOK」データベースより)

虫垂炎の手術で生死の境をさまよった4歳のコルトンは、奇跡の退院のあと、両親に驚くべきことを話し出した。手術中に天国へ行き、神、イエス、天使、虹の馬、そしてサタンに会ったこと。彼が生まれるとうの昔に亡くなったひいおじいちゃんと、彼がその存在すら知らなかった、“ママのぽんぽんで死んじゃった”お姉ちゃんに会ったこと。牧師をしている父、“私”は、戸惑いながらも、一心にコルトンの話に耳を傾けるうち、その天国の描写が、聖書のそれとあまりにも一致していることに気がつく・・・・・・。


映画↓(内容が重複しますが)

★天国はほんとうにある
https://www.major-j.com/cinema_group.php?id=M20141011001

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公開日 : 2014年12月13日(土)
配給 : ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント

監督:ランドール・ウォレス
出演:グレッグ・キニア/ケリー・ライリー/コナール・コラム/マーゴ・マーティンデイル/トーマス・ヘイデン・チャーチ

2003年、アメリカ、ネブラスカ州。
インペリアル市とうい小さな街で、トッドは牧師でありながら小さな修理会社も営んでいた。
また、ドッドは同時に高校のレスリング部のコーチ、市の消防隊員、そして3人の子供の父親として、忙しくも幸せな日々を送っていた。
ある日、3歳になる長男のコルトンが高熱と嘔吐を繰り返し、病院に緊急搬送される。
病名は穿孔虫垂炎。2回の手術をするが、生死の境をさまようコルトン。
医師からはコルトンの為にできることは何もないと告げられるトッド。
絶望の淵に立たされ、トッドは“神”に「あなたは、私の息子を奪う気か?」と叫ぶしか出来なかった……。
しかし、奇跡は起こった。
コルトンは一命をとりとめたのだ。
そして、奇跡は続いた。
やがて、元気になったコルトンはトッドに天国を旅してきた話を始める。
子供らしい無邪気さで当然のことのように驚くべき旅の様子を話すコルトン。
その話には、彼が知っているはずのない、彼が生まれる前に起こった出来事も含まれていた……。


映画、観てみたいです。

では。

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