日本&外国

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ペットボトルのキャップ、どうしてますか?

ペットボトル本体はスーパーや自治体で回収してますよね。

でも、キャップは捨てるしかない...

って、ちょっと待って


そのキャップ、集めると何とどこかの国で子供用のワクチンになるんです 。


だけど、どうしてペットボトルのふたなの ??



それは、身近にあるので子供から大人まで集めやすい、

それと、材料が均一なのでリサイクルしやすいからだそうです。



少しのことで誰かの役に立てるなんて素敵ですよね

みなさんも、日本に来たら始めてみませんか。


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ドンユモ(DongYuMo)-동경유학생모임

일본 유학원, 어학연수, 전문학교, 대학, 워킹홀리데이 및 준비가이드 등 안내.


http://cafe.daum.net/japantokyo

韓国を代表する留学情報館と言ってもおかしくないサイトです。
現地人との交流、言語学校、専門学校、大学等の留学生活等に役立つ情報があります。

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◎現地人との交流
◎言語学校の紹介
◎バイト情報
◎イベント情報
◎留学説明会
◎勉強会
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dongyumo ドンユモ
http://cafe.daum.net/japantokyo

青山スクール

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青山スクールオブジャパニーズ」とは

日本人の心、日本人のコミュニケーションの方法、日本人の「ものの考え方」の教育を重視しています。人に感謝し、社会にも、自然にも感謝する。「お蔭様で」という、すべてに感謝する日本人の気持ちと表現を教える場所であり、また、「ごめんなさい」「すみません」「恐れ入ります」と謝る気持ちを教える場でもあります。

ただ日本語を教えるのではなく、日本人の心、考え方を教えることは非常に重要なことです。
「外国人には難しい」と諦めるのではなくて、こういった日本人の心持ちこそが実は日本の誇りだと考え、伝えていく。そんな「日本」の伝達方法、伝達技術が教えられる日本語学校です。

歴史
青山スクールは、1976年3月(昭和51年)、在来外国人を対象に日本語の指導、普及を主な目的に設立されました。在来外国人の中でも、特に欧米系のビジネスマンに、日常会話を指導する日本語学校として出発した青山スクールは、2000年には、教師数20名、学生200名、世界の17カ国から学生を迎えるまでになりました。
青山スクールは、日本語の指導だけでなく、日本の文化及び日本人が持つ独特の考え方を紹介する学校として、在日外国人の間に定評があります。

基本理念
外国人に対する日本語の普及、指導を行なう。
日本語の習得の下に集まった学習者同士の心の交流の場を提供する。
HOSPITALITYの精神に基づき、学習者に日本語を活用する環境作りを行なう。
日本語の学習だけでなく、学習者に日本の文化、及び日本の心、歴史を紹介する。
国際的視野に立ち、政治、宗教、民族、言語のわくを超えた人間信頼の基礎作りを目的とする。

青山スクールの留学生教育
日本における東南アジア留学生の現状は、決して満足できるものとは言えません。 青山スクールは、下記の四点を目標に留学生の受け入れ、その指導を致します。
留学生の留学目的を達成させること。
日本語教育だけでなく、留学生の生活指導も積極的に行なう。
数多くの日本人との接触の機会を作り、日本人の心、及び、日本文化を紹介する。
青山スクールでの体験が、帰国後の留学生の生活価値あるものとなり、将来、日本との関係において、有意義なものとなるよう努力する。
言い換えれば、青山スクールの役割は、日本語の指導と共に、留学生の為のより良い環境作りであると言えます。 青山スクールには、そのスタッフだけでなく、その背後から留学生教育を応援してくれる数多くの協力者がいます。 この素晴らしい環境を活用できる留学生の参加を求めます。

東京渋谷にある創立34年の日本語学校の青山スクールオブジャパニーズ。言葉だけではない日本の日常文化も教えていきます。

青山スクールの役割は、日本語の指導と共に、留学生の為のより良い環境作りであると言えます。 青山スクールには、そのスタッフだけでなく、その背後から留学生教育を応援してくれる数多くの協力者がいます。

この素晴らしい環境を活用できる留学生の参加を求めます。


http://www.aoyamaschool.com/japanese/index.php

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http://www.shimto.com/

http://www.yokosojapan.net/mt/archive/000582.html 



どうして日本に来ようと思いましたか?


大学卒業後、韓国の建設会社に就職して2年間アフリカで仕事をして
その後、中国に一旦もどり仕事の多い中国の大都市に行くか、日本に行くか
迷ったのですが、日本語は中学時代より勉強していたし、その頃は朝鮮族の間では日本に留学に行くことがブームになっていましたので、私も日本に来ることに決めました。
最初の1年間は日本語学校で勉強をして、日本語検定の1級を取り、大学の経営情報学科に入学しました。元々IT関連に興味があったので、就職もIT関連の会社を選びました。
大学が群馬県の高崎にあったので勉強とアルバイトの両立は本当に大変でしたね。

Shimto(憩いの場)というサイトをはじめたのはいつ頃ですか?


大学に通っている時に趣味で掲示板付のホームページを作ったのがきっかけです。
その当時まわりの留学生たちはアルバイトと勉強が本当に忙しく、あまり仲間で集まることが出来ない状況でしたので、口コミでどんどん広がっていきました。
今では日本や中国だけではなく、アメリカやヨーロッパに住んでいる会員も利用しています。掲示板も韓国語だけではなく、日本語、中国語、英語でも書き込みが増えています。
朝鮮族関連のサイトとしてのアクセスはTOPクラスです。

学校とアルバイトの合間にサイトの運営はどうしたのですか?


その頃は、毎朝、6時に起きて7時の電車で高崎まで通学して、9時から3時まで
授業を受けて、それから東京に帰って6時からバイトに入って家に帰るのが毎日11時ごろ。
それからShimtoの更新を3時位までがんばるという生活を毎日続けました。
どんどんコミュニティーが大きくなるのでそれが励みになりがんばることが出来ました。
しかし、会員数が増えるとサーバーの問題があったりしましたが、応援してくれる人たちが助けてくれました。

今は会社を起こして、Shimtoを運営しておられますが、これからやって行きたいことは何ですが?


今のShimtoの会員は中国に帰って広東省で仕事をしている人も多くいますので
Shimtoの広東省版を作りたいですね。延辺(中国朝鮮族)やアメリカやドイツにいる人たちもたくさんいますのでその人たちのためのShimtoを作ることも考えています。
言語は朝鮮語を基本にしていますが、日本語や中国語、英語でも掲示板を運用していますので、日本人や韓国人の皆さんも一度覗いてみてください。

あと、去年の11月にNTTコミュニケーション社にもスポンサーしてもらって
朝鮮族歌合戦を開催しました。朝鮮族のイベントとしては日本で最大のもので有名な歌手も中国から招待して、中国のテレビでも取り上げられました。日本人や韓国人の参加者も含めて約800人が集まったんですよ。また会員は若い人たちが多いので冬はスキー、夏は海水浴などのイベントを企画して同じ故郷の人たちが集まれる機会を提供しています。
ネットを通じてのコミュニケーションだけではなく、実際に会って話したり、楽しい時間を共有できるようなお手伝いももっとしていきたいですね。


最後に、今日本でがんばっている留学生に応援メッセージをお願い致します。


アルバイトと勉強の両立も大変だと思いますが、勉強が一番なので
それを忘れないように!!あと、就職に関しても面接も30社くらいは受けるつもりで
がんばってください。もっと積極的に自分の夢をつかむために努力しましょう!!


朝鮮族とは・・中国の少数民族のひとつ。人口は東北地区を中心に約200万人になり、朝鮮半島以外では最大級の朝鮮民族コミュニティーといえる。吉林省南部の延辺朝鮮族自治州(首府延吉市)に約80万人が集中して住んでおり、延吉市には、中国語と朝鮮語で教育する延辺大学も設置されている。韓国語、中国語の両方の言葉を話せる人たちが多く、韓国、及び日本においても活躍している人たちが多い。

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