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本、競り勝って3勝目…バレーW杯男子大会第6日 

◆バレーボールW杯男子大会第6日 日本3―2エジプト(25日・マリンメッセ福岡など) 

日本は全敗のエジプトをフルセットの末に下し、3勝8敗だった前回と前々回に並ぶ3勝目(3敗)を挙げた。厳しい状況だが五輪出場権獲得への望みはつながった。

 日本は1―2と劣勢で迎えた第4セット、交代で入ったセッター朝長(堺)が途中出場の山本(パナソニック)にトスを集めて勢いを取り戻し、このセットを奪った。第5セットは気力を失った相手を圧倒した。

 ロシアが欧州王者のスペインを3―0で下して6戦全勝のトップを走り、オーストラリアを破ったブラジルが5勝1敗の2番手にいる。

 植田辰哉・日本監督「相手は全部負けているので、絶対負けられない試合だった。後から出た選手がよくカバーしてくれた。選手全員が戦う一員だと確認できた」

 ザカリヤ・エジプト監督「日本にやってきて初めていい試合だった。第4セットで23―19までいきながら、落としたのが敗因。日本は守備がとてもよかった」




今日は、最後までハラハラでした〜(^^;

初戦を接戦で落としたので、最後まで気がぬけませんでした

今日は、山本選手もたくさん出てたのでうれしかった〜(^^)b

TAK山本の他、キャプテン荻野や朝長とか、控えにまわってた選手が

活躍できたので、よかった〜(^^)b

接戦になると、やっぱり若い力よりベテランかな〜?

キャプテン荻野、途中で接触して肩を痛めたみたいだけど

大丈夫かな?

彼の明るさが、チームのムードをよくしたように感じる!!


がんばれ!日本!!

まだまだ、あきらめるな〜!

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日本、チュニジアにフルセットの末に敗れる 〜バレーボールW杯2007(男子)〜
on 2007-11-19 0:19:52 (7954)

 18日、「FIVB(国際バレーボール連盟)バレーボールワールドカップ(W杯)2007」(男子)がさいたまスーパーアリーナなどでスタートした。開幕戦、チュニジアと対戦した日本はフルセットの末に逆転負けを喫し、初戦を白星で飾ることはできなかった。


チュニジア 3−2 日本
(22−25、21−25、18−25、25−22、16−14)

 第1、2セットは期待された越川優と石島雄介がなかなか波に乗れず、日本はチュニジアに苦戦。第1セットをなんとか奪ったものの、第2セットは序盤からチュニジアにリードを奪われ、落としてしまった。
 しかし、その中で一人気を吐いたのが東海大学3年ながら先発に起用されたオポジットの清水邦広だった。ライトから強烈なスパイクを次々と決め、日本の攻撃の中軸を担った。

 セットカウント1−1で迎えた第3セット、ようやく石島が本来の調子を取り戻し始めた。レフトから強烈なスパイクを決めると、今度は相手の不意をつきフェイント。さらにライトからのストレートを決め、チームを引っ張った。

 第3セットを25−18で奪った日本は、少し気を緩めてしまったのか、第4セットは大事なところでミスが出た。特に味方がポイントを奪い、「ここから挽回!」という場面でサービスミスを繰り返したことで、最後まで勢いに乗れなかった。


 そして第5セット、日本が主導権を握り、14−12とマッチポイントを迎えた。ところが、ここで日本の詰めの甘さが出た。マークの厳しくなった清水がスパイクをアウトにすると、今度は石島のスパイクがブロックに止められ、14−14と追いつかれてしまう。思わず植田辰哉監督がタイムアウトをとり、選手たちに気持ちをを切り替えるようにと指示した。だが、清水が3枚ブロックにかかり、逆にチュニジアのマッチポイントとなる。最後は松本慶彦のクイックをブロックしたボールをチュニジアがコートに押し込み、ゲームセット。

 予想外にも黒星発進となった植田ジャパン。明日は韓国との一戦に臨む。気持ちを切り替え、明日こそは日本の底力を見せてほしい。




始まりました〜男子

しか〜し、接戦で負けてしまいました(TT)

。。。

TAK山本が先発じゃなかったよ〜〜

若い子を使ってたけど

その子がズバリ当たったかに見えた

でも〜最後はつかまってしまったし

サーブは失敗ばっかりだし。。。

長い目で見れる状況じゃないのよね〜

キモチ切り替えて〜次は勝つよ〜!

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        強豪から連日の1セット奪取。男子バレーに、確かに光が見えた!

「第3セット8-6からの、8連続失点。あそこが敗因だと思います」植田監督は、2点リードで迎えた第3セット中盤を悔やんだ。7-8位をかけた仙台の再戦。ロシアは、カザコフやポルタフスキーら、「ブロックが高いので、もちろんやりやすいということはないが、仙台で対戦しているので、コテンパンにやられる感じじゃない」(千葉)。第1セットは落としたが、植田監督は朝長にトス回しの大胆さを要求。「1セットのトスはアジア相手には勝てても、格上には通用しない。もっと速いトスや、バックアタックを多用しろ」。これが功を奏し、第2セットは途中から入った千葉の機動力、荻野、山本の踏ん張りなどで25-22と競り勝つ。昨日のフランス戦に続き、格上からセット奪取でセットカウントを1-1とした。「サーブで相手を追い込み、こちらはブロックとレシーブの関係もよくなっていた」と、植田監督は3セット途中までの競り合いを振り返る。 

ただし問題の場面、朝長のサーブミスでサイドアウト後、コーサレフのサーブにかき回された。カザコフのブロック、齋藤と朝長のコンビミス、さらにコーサレフのサービスエースなどで痛恨の8連続失点だ。荻野主将は「言い訳めくが、カザコフとデイネキンがスクリーンのようになり、見えにくいところからサーブを前後に落とされたりした……」と唇をかむ。中盤までは互角でも、なにかのきっかけで連続失点してしまう悪癖は、第4セットも尾を引く。10-9から5連続、1ポイントをはさんだ11-14から4連続失点。これで勝負あった。 

ただ、植田監督は言う。「一段一段、階段を上がるように、今年はベスト8が目標でした。選手たちはよくやってくれた。来年は、今年負けた4つのチーム(ポーランド、セルビア・モンテネグロ、ロシア、フランス)に勝つんだというつもりでやっていきたい。それが08年の、北京五輪につながると思います」。1982年以来の8強入り。日本男子バレーに、確かに光が見えた世界バレーだった。

    


さすがに、順位決定戦では勝てなかった。。。

それでも1セットはとっている

結局は8位

しかし、久しぶりの8強

国内という地の利もあるが。。。

以前よりは、強くなってきたような気はする

粘りも出てきた

次のオリンピック出場は見えてきた?

うん

見えてきたような気もする!!

がんばれ!!日本男子!!



今日で終わりましたね〜m(__)m

応援、お疲れ様でした

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                    仙台での2次ラウンド最終戦 

 平均身長が2メートルを越えるガリバー軍団・ロシアに挑む日本。第1セット序盤はミドル線を絡めた攻撃を展開することができず、なかなかコンビが組み立てられない。サイドから荻野正二(サントリー)や石島雄介(堺)が応戦したが、第1セットはロシアが先取する。 
 第2セットは山本隆弘(松下電器)に代えて直弘龍治(JT)、朝長孝介(堺)に代えて阿部裕太(東レ)、石島に代えて越川優(サントリー)を投入。それぞれの持ち味をいかした攻撃で、ロシアの壁に挑む。しかし、サーブで崩してブロックで仕留めるロシアのパターンに逆にはめられてしまい、その牙城(がじょう)を切り崩すことができない。 
 ロシアの2セット連取で迎えた第3セット。センターから山村宏太(サントリー)のクイック、越川の時間差攻撃などで得点する日本。しかし、序盤からサーブミスも目立ち、なかなかロシアに詰め寄ることができない。2メートルのコーサレフ・アレクサンドルを、184センチの朝長がシャットアウトする場面もみられたが、要所ではロシアの「壁」がそびえ立つ。ロシアにマッチポイントを握られてから、荻野の1枚ブロックや、越川のサービスエースで追撃したが、ロシアをとらえるまでは届かず、2次ラウンド最終戦を勝利で飾ることはできなかった。 
    


                  勝負はここから!仙台の経験を東京で生かせ
「確かに高さ、パワー、破壊力はありますが、ディフェンス面やサーブの強さはやや落ちる。角度のあるサーブにも、レセプションがきっちり返して、ミドルの攻撃を使えれば・・・」植田監督は、ロシアの高さ対策にこう語っていた。午前中の練習後は、「いくらブロックが高く、3枚そろっても、必ず抜くところはあるんです。今回はそれがよく見えている」と、山本も自信を見せていた。 

前日ポーランドに敗れ、優勝争いから脱落したロシアとプールEの3位をめぐる対戦である。ロシアは主力を休ませて臨んだが、それでも平均身長は204センチを越す超大型チームだ。齋藤クラスが6人いることになり、「あんなでかい相手とやることは初めて」(石島)。 

パイプなど、機動力を使って相手を揺さぶりたい植田ジャパンだが、試合開始からロシアの分厚い壁に阻まれる。ことに頼みの山本が第1セットだけで3本止められ、途中からは直弘と交代。第2セットもブロックで5本止められた日本は20点、18点で2セットを失う。途中出場から、3セット目は越川をスタートで使い食い下がったが、20点まで粘るのが精一杯だった。 

「カザコフが出てくることを想定して、ブロック対策を練ってきたが拍子抜け。またゲーム中でも、ジャンプせず背伸びして打つようなデイネキンのスパイクにタイミングを外されましたね」(植田監督)。スパイク決定本数はほぼ互角でも、決定率の差は約17パーセント。この日は不出場のロシア・ボルタフスキー主将によると「日本はレシーブとディフェンスがいい。ただ、アタックなどでは身長の低さが多少不利」これがそのまま得点差になった。「二段トスを決めきれない。ただコンビが機能すれば、きちんと決められます。きょうはレセプションもそんなに乱れなかったし、日に日によくなっています」と荻野主将は言う。次戦の相手は、プールFで3位に入ったフランスだ。 


    


実はですね〜

昨日は、見てません〜〜m(_ _)m

歌番組見てました(^^;

B'zが、早く出てればよかったんだけどねえ〜(^^;

ストレート負けだったので

放送も早く終わったみたいですね

あと2試合。。。

キツイとは思うけど

がんばれ!!日本!!

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               山本が爆発! 大逆転で決めた24年ぶりベスト8
やったぞ、ニッポン!激戦の末、フルセットでチュニジアを下し、プールEの4位以上が確定。世界バレーでは1982年以来24年ぶりのベスト8入りを決めた。 

「今日は山本で勝ったと言ってもいいと思います」植田監督は、ふだんは辛口で接する山本をほめたたえた。42打数で28本決定。66.67パーセントと、オポジットとしては驚異的なスパイク決定率をマークし、さらにサーブで相手を崩して連続得点の場面も。大黒柱がこの活躍なら、日本は強い。「03年のW杯でフルセットで負けているので、借りを返したかった。どんどん攻めていきました」と山本は笑顔で言う。 

1、2セットは拾いまくるチュニジアに根負けし、いずれも23-25で落とした日本。「むこうはよく拾い、つなぎもうまく、スパイクもよく見て打つ」と、荻野は苦戦を振り返る。2セット後のインターバルで植田監督は、「サーブとブロック、ブロックとレシーブの関係などディフェンスをしっかりしていけば必ずチャンスが来る」と指示。そして荻野は、「競ると、向こうは勢いづく。攻める気持ちをもって、こっちが先行しよう」と、気持ちを切り替えさせた。その通り、3セットは出だしから飛ばし、一気に7-2とリードを広げると、その貯金を保って逃げ切り。「日本の強いサーブに苦しめられた」と、チュニジア・ジャコッペ監督はいう。さらに第4セットは8-10から山本のノータッチエースなどで4連続得点で逆転し、競り合いを制す。第5セットには、「若い選手の集中力が切れ」(ジャコッペ監督)、大差で逃げ切り。 

2セットを失ってからの劇的な逆転勝ちに「夏から厳しい練習をしてきました。その苦しさに耐えて、目標としていたベスト8に入ることができました。男子バレーに、光が見えてきたと思います」と植田監督。その目にも、光るものが見えた。おめでとう、ニッポン! 

    



今日は、せりながらも2セットを落とし

ヤバい〜って感じでしたが

3セット目を取ったときは、何かいけそう〜な雰囲気に〜

今までだったら、ずるずる負けてたんだけど

今大会は、ちょ〜と違う

何度もフルセットになりながらも勝利してるのですよ!!

今日は、TAK山本が当たってました〜(^^)v

これで、8強入り!!


誰かのブログの投票で

男子が女子より成績上に投票しちゃったからな〜(^^)b

ぜひぜひ〜〜上位を狙って欲しいです!!

がんばれ!!日本!!

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