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開幕ですね〜(^^)v 今日から東京ドームで開幕だ〜! 昨年は、東京ドームの開幕戦が ホークス戦に差し替えられたのを覚えています はい。。。 キッチリ抗議メールは送りましたよ 他局は、まだしもよ 日本テレビ系の局が、差し替えとは何事だ〜〜! 意見通ったのかな?笑 他にも抗議があったのかも〜 今年はそれでも2元ですか。。。 う〜〜ん。。微妙〜 まあ、G+で見れるからいいけどね〜 ん〜 しかし。。。 今夜は、飛行機だし〜〜爆(ミーティングだけどねw) みんな〜ソニアの分も応援しといてね 現地へ行かれる人〜〜たのむよ〜 |
◎ジャイアンツ
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桜が咲いてますね |
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久々に、丸幸に行ったら な〜んか、くじくれた(^^) で〜 何が、あたるかと言うと。。。 ソフトバンクvs巨人 オープン戦チケット〜(^O^) もう、すでに当たったつもり〜笑 いしむらに寄ったら ここでも ソフトバンクvs西武の オープン戦チケットの抽選やってた こっちは、いらんけど 応募してきた〜ww いよいよ始まるんだね〜〜(^^)b 血がさわぎます〜 |
そのまんま由伸、新打法を封印…07年型で初タイ取る! ティー打撃で快音を響かせた高橋由 巨人・高橋由伸外野手(32)が9日、打撃フォームをまったく変えずに開幕に臨むことを宣言した。例年、オフ、キャンプ、オープン戦期間中にフォーム改造に着手してきたが、「今年は変えるつもりは全くない」と断言した。1番打者として自身最多、リーグ2位となる35本塁打をマークした07年のスタイルを持続させ、悲願の初タイトルに挑戦する。 昨年のVTRを見ているようだった。打撃フォームを変えない高橋由の姿が、逆に不自然に見えた。「今年は何も変えないよ」フリー打撃では、右足を高く上げる「07年モデル」のヨシノブで、左方向を中心に鋭い当たりを連発。例年、キャンプで必ず陥る打撃フォーム改造の悩みを気にすることなく、笑顔交じりでバットを振り続けた。 入団してから10年間、究極の打法を追い求めて、フルモデルチェンジやマイナーチェンジを繰り返した。特に振り込む時間が多く取れるオフやキャンプ中には変化を求め、毎年微調整を続けた。04年の1月には、カットボールなどの切れ込む球に対応するため、よりバットを低く構え、足の上げ幅を小さくする「ボンズ打法」に着手。シーズン中、たとえ打撃内容が良くてもレベルアップを目指して調整を繰り返した。 フォームを全く変えない理由は単純だった。「去年の(打撃)が良かったから。ある程度これでいけるのかなというのがある」これが現状での結論。バットを高く構え、高く上げた右足を揺らして投手とのタイミングを計る打撃を続ける。毎年、変化を求めるスタイルをあえて崩すことにも「怖さはない」と言い切った。1番打者として打率3割8厘、35本塁打の88打点。開幕戦初球アーチを含め、日本新記録となる9本の初回先頭打者本塁打を残したスイングを貫く。 理想に達したわけではない。「もちろん、満足はしていない。これでいいというものなんて絶対にないんだから」悲願の打撃タイトルを奪い取るまで試行錯誤を続け、チームの日本一奪回をけん引する。 去年は悪くなかったんだから 変える必要はないよね〜 究極の打法とはなんだろう? それより、ケガをしないように注意して欲しいよね 今季は、タイトル欲しいなぁ〜 ガンバレ!由伸(*^^*) |
G11億円助っ人トリオ、やる気どんだけぇ〜? 巨人の今キャンプの目玉といえば、他球団の“手あか”が付いてはいるが、やはり、ラミレス、グライシンガー、クルーンの助っ人トリオ。この3人を巨人ナインは、他球団は、ファンは、こう見ている。 キャンプ初日の1日、選手会副会長でもある上原が報道陣を前に、「ラミレスは明るくて良い雰囲気。あとの2人をどうするかが課題やね」と、ジョーク交じりに語り、「クルーンは明るすぎ。クルーンを居酒屋接待? おれの方が嫌だなあ」とも。 クルーンは決してネクラではないが、焼き肉とハンバーガーばかりを極端に好む偏食ぶりをはじめ、少しだけ変わり者。昨年の北京五輪アジア予選で、星野ジャパンの投手キャプテンとして居酒屋ミーティングを開催した上原をもってしても、第一印象は取っ付きにくかったかもしれない。 その一方で、主将の阿部は、「ラミちゃんは、すぐに溶け込んだ。いい雰囲気」と目を細めた。原監督も「彼(ラミレス)は謙虚でまじめ。あのパフォーマンスは、彼にとってはファンサービスなのだろう」と話している。 ここまで言われれば、ラミレスも居心地がいいはずだ。早速、報道陣の前で、「背番号5の印象? キヨハラ。♪トゥー、トゥートゥー、トゥートゥトゥー」と、鼻歌で清原のテーマソングとも言うべき「とんぼ」(長渕剛)を奏でた。かと思えば、「ボク、来日1年目は27歳、8年目の今年は32歳、ってオイッ!」と、中南米出身選手にありがちな、実年齢不明ぶりを逆手に取って“ひとりボケひとりツッコミ”に興じるなど、ノリノリなのだ。 とはいえ、シーズンがスタートすれば問題は本業の方で、キャラクター性は二の次。偵察に現れた中日・筒井スコアラーは「3人とも実力は既にわかっているから、今さらマークはしない。ただ、どこまでやる気があるかが気になる。複数年契約を結んで『今年はソコソコでいいか…』という気持ちがあるなら、ウチにとってラッキー。そうでないなら手ごわい相手になる」という。 そういう意味では、2年契約総額10億円で巨人入りしたラミレス、2年5億円とされるグライシンガーより、単年3億5000万円で、一定の成績をクリアした場合に来年の契約を結ぶ権利を得るクルーンの方が、モチベーションは高いといえそう。 取材に訪れた、熱血G党で知られるアナウンサーの徳光和夫さんは、球団から観客2500人と発表されたスタンドを見上げ、こう首をかしげていた。「お客さんの入りが少し寂しいですね。これは球団首脳の方にも申し上げたのですが、ファンサービスうんぬんではなく、チームの作り方の問題ではないか。日本人は“おいしい所どり”を嫌う国民性ですから」と。 昨年の打点王ラミレス、最多勝グライシンガー、161キロ守護神クルーンを、まさにおいしい所どりした巨人。シーズンを通じて、どこまでファンの心をつかめるか−。その点では最も不確定要素が高く、かつ大切なポイントだ。 外人は、使ってみないとわからないからね〜 全くに日本はじめての外国人よりは、読めるかもしれないが。。。 移籍してきたら、全然ダメ〜〜 ちゅうのも、過去に何人もいたからねえ〜(^^; ラミレスは、そこそこやりそうだけど。。 クルーンとか、不安な気がする〜〜(TT) グライシンガーは、今年もいいんだろうか〜?? 働いてくれることを祈る。。。 徳光さん。。。気のせいじゃないです な〜んかねえ 宮崎は。。と言うか、九州は マスコミがホークスに洗脳してるからねえ。。。(−−; |







