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同居人の眼科治療待ちで ここまで、散歩しました でも、もっと足を伸ばせそう〜〜w 桜も、散ってしまってますねえ 道には、いろんな花が咲いてます 写真はないけど〜(^^; ここに来たら、必ず観光客らしき人がいるなぁ 山笠があるからかな そう言えば 「どんたく」のポスターがあちこち貼ってあった そんな時期なんだな〜 |

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こんにちは、ゲストさん
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同居人の眼科治療待ちで ここまで、散歩しました でも、もっと足を伸ばせそう〜〜w 桜も、散ってしまってますねえ 道には、いろんな花が咲いてます 写真はないけど〜(^^; ここに来たら、必ず観光客らしき人がいるなぁ 山笠があるからかな そう言えば 「どんたく」のポスターがあちこち貼ってあった そんな時期なんだな〜 |
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志賀海神社(しかのうみじんじゃ)
福岡市東区志賀島に鎮座。旧官幣小社。底津綿津見神(そこつわたつみのかみ)、中津(なかつ)綿津見神、上津(かみつ)綿津見神を祀(まつ)る。綿津見神は『古事記』『日本書紀』にあるように、安曇(あずみ)(阿曇)氏の祖神とも、奉斎神ともされている神である。安曇族は海上交通と密接に関係する氏族であり、日韓交渉が盛んになると、玄界灘(げんかいなだ)を臨む海路の要衝にある当社は海上守護の信仰を集めた。清和(せいわ)天皇の貞観(じょうがん)元年(859)には従(じゅ)五位上を授けられ、延喜(えんぎ)の制では祈年(としごい)の国幣にあずかった。大内・大友・小早川諸氏などの崇敬を受け、文禄(ぶんろく)年中(1592〜96)には豊臣(とよとみ)秀吉より社領50石を寄進され、江戸時代には福岡藩主黒田氏から手厚い信仰を受けた。例祭日は10月第2月曜日(体育の日)。別に1月15日に近い日曜日に歩射(ほしゃ)祭が行われる。
(Yahoo!百科より)志賀島にある、志賀海神社に行ってきました またまた、水を求めて〜ですが。。(^^; 鳥居のある入口と本殿前に、お清めの塩ならぬ、海の砂があり それを身体にふってから、お参りしました 持ち帰りもできます(無料) 建物は、古いですよ〜 数年前の地震のとき、少し壊れたようで、修理もできてないとこもありました 潮の香りがして、静かでした〜 海岸を車で走ったわけですが 窓を開けてても気持ちよかったよ〜 |
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日吉神社なんて名は 全国で、ものすごーーい数あるんだろうなぁ ソニアんちから、近くの坂をのぼって 隣町の某団地入り口付近にあります 長年住んでるけど、初めて来たなぁ 写真は、2枚しか撮ってないんだけど なんか、不思議 岩や、建物にしめ縄がたくさんしてあるんだよね 本殿下の倉庫みたいなとこにも、しめ縄が〜〜(^^; まさか。。。 何か、封印してるとか〜?(^^;; 魔界の入り口とか〜?(><) |
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藤原道真公が、みそぎをして登ったといわれる天拝山の登山口ある武蔵寺(ぶぞうじ)は、 飛鳥時代、当山開基藤原虎麿(初代の大宰帥蘇我日向臣身刺(ひむかのおみさし)) によって建立された九州最古の名刹です。 境内には、樹齢1300年余といわれる「長者の藤」が生い繁り、 毎年4月末には美しい花を咲かせます。 藤が咲くころに来ないと〜〜w 大宰府天満宮嫌いなんだけど〜 水を求めて〜(^^; 水は、あったんですけど 駐車場から離れてるから無理〜(TT) お寺の隣には神社(御自作天満宮) 1番下の写真は 菅公が身を潔めた「紫藤の滝」 次は、やっぱり藤の時に行きます〜 近くに、天拝山歴史自然公園があります 時間がなかったので、これも次〜m(_ _)m |
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いや〜びっくりしました(^^; もう、菜の花がいっぱいに咲いてた 去年の写真をチェックしたらもっと月末だった もちろん、咲きはじめと終わりがあるんだろうけどね(^^)b たくさんの花を見るのは、癒されますね 見てたら〜食べたい。。。と思ったww |
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