Vintage Audio 〜70-80's Sound〜

☆古き良き時代のより良き音を日々追求しています☆

Vintage Audio

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70-80's Olde Rock & Blues

☆基本的に当時のシステムです。ビンテージは味があります☆
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いつもよく行くCDショップでRaise!のLP盤を見つけた☆
イメージ 1

まずそもそもレコードが置いてあることにビックリだったが、
探してみると発見☆
これはEARTH WIND & FIREの13thアルバムRaise!で、
売れ行きが伸び、知名度が上がり・・・まぁよく言う全盛期の頃の作品です☆
ソウル、ロック、ジャズ・・・いろいろな要素を取り入れ、EARTH WIND & FIREの魅力が
たくさん詰まっていると思います。。。
名曲Let's Grooveも収録されています☆
以前、車(オデッセイ?)かなにかのCMで使われていましたよね^^
いやぁ〜いい買い物しましたぁ☆

EARTH WIND & FIREのレコードは実はもう一枚あって、

この前中古ショップで見つけた、
ElectricUniverseという作品です。。。
イメージ 2

83年の作品で、先駆けて電子的音楽を取り入れた魅力があるアルバムとなってます☆
今までのEARTH WIND & FIREと少し違ったエレッキーなサウンドで新鮮です^^

CDも2〜3枚持ってますが、レコード・CD合わせても全部集めるのは至難の業ですね〜〜


イメージ 3

レコードはいいですね〜暖かいです^^
あんまり調子乗って聴いてると苦情が・・・
チャリの有無から隣人がいないことは分かりますが、
上の部屋は分からない・・・
2年ほど前、上の住人に苦情出されて現在イエローカード状態の僕は、
後一度苦情だされたら即刻退室せざるをえません・・・汗
しかし2年たち、上の部屋は現在別の住人が住んでるらしく、
相当音量を上げても文句一つ言われない・・・
まぁ、防音3級やし少々いけるかな・・・・・・苦笑

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今日も元気に走ってます♪

Bon Joviアルバム制覇

本日、Bon Joviのオリジナルアルバムを制覇しました。。。
CDで制覇しました☆

順   発売月   アルバム名
01th  1984/05  Runaway

02th  1985/04  7800゜ Fahrenheit
03th  1986/08  Slippery When Wet
04th  1988/09  New Jersey
05th  1992/10  Keep The Faith
06th  1995/06  These Days
07th  2000/05  Crush
08th  2002/09  Bounce
09th  2005/09  Have A Nice Day
10th  2007/06  Lost Highway
11th  2009/11  The Circle
ちなみに今回購入したThe Circleとういアルバムは、
SHM-CDというCDでしたが、特に音が良くなったという印象はない。
というか、仕組みを考えると変わるはずがない・・・と思う。
あくまで僕の意見だが、CDはデジタルで読んでいるので、
素材で音が変わることはないと思う。
1か0かなので・・・。極端に言えば、コントローラーのボタンように、
押すか押さないかしかなく、アナログスティックのような繊細な認識はないので・・・。
まぁ何はともあれ制覇できて満足〜☆

あとまぁベストアルバムのCROSS-ROADも持っています。

Jon Bon Joviの単独アルバムもあったような・・・

これに続き、あゆのオリジナルアルバムも制覇したいところです☆

あゆは、GUILTYとRock'n'Roll Circus、Love songsがまだですし、
リミックスアルバムなどを入れると膨大な量ですので大変です><

まだまだたくさん持ってるとは言えませんが、もうすぐ100枚で、なんか楽しみです☆

聴くジャンルは、
Bon Joviなど洋楽ハードロック(メタル含む)が4割、あゆなど(ほぼあゆ)J-POPが3割強、
あとはオールディな洋楽ロック・ブルースなどが2割、
リスニングミュージック・クラシックなどが1割という感じです。
最近70〜80年代のオールディにはまっていて、集め中です。。。
EARTH WIND & FIREやEric Clapton、Billy Joel、Rolling Stones・・・
といったところです☆
特にEARTH WIND & FIREのジャケットデザインが好きで、
レコードショップに行くとほぼ必ずチェックしてしまいます。。。苦笑
それから最近ジャズに興味があり、FM-NHKの土曜深夜11時からの
ジャズ・トゥナイトをよく聴いてます☆
FMは夜中の番組が楽しいです☆
やまだひさしのラジアンリミテッドとか・・・^^
FM OSAKAのtovillaとか・・・

話を元にもどし、Bon Jovi制覇ということで、壁紙を作ってみました。

作るというより加工しただけですが。。。
メインPCのPhotoshopで加工しました。
イメージ 1

1600×1200、JPEGです☆
元画像はhttp://www.webwallpapers.net/tag/bon-jovi/です☆
元画像は1024×768なので大きい画面の方はこちらの方がいいと思います。。。
アスペクト比16:9または16:10の方でもし欲しければコメントにて申しつけ下さい。
加工致します。
よければご自由に使ってください☆

イルミネーション!!

夜、寝ながら音楽を聴くとき、ふとCDを替えたくなるが、
暗くてCDキャビネットの中身が見えない。。。
いちいち電気をつけるのは面倒なので、
CDキャビネットをライトアップすることに☆

<使用したもの>

・AC100V-DC5V変圧器
・チャリの5V豆球と拡散反射板それぞれ2つずつ(旧式の豆球型電灯のやつ)
・スイッチ基盤
・適当な配線

15分程で完成!!

イメージ 1

左キャビネット

イメージ 2

右キャビネット

デジカメでは光量不足で暗く写ってしまうので0.5秒程露出して撮影したため、

少し明る過ぎるが、実際はいい感じの光量!!
アンプのスイッチャブルに繋がったKENWOODの照明と相まっていい感じのイルミネーションになった。
ちなみにKENWOODの照明は販売促進用の・・・よく店頭にあるアレです。
オークションで2年ほど前にゲットしましたが、
状態が悪く、錆や汚れがすごかったので、分解清掃&錆取り&再塗装で綺麗になりました。
古〜い蛍光灯が入っていたので、少し明るめのものに交換し、クリアブルーのフィルムを巻いています。

イメージ 3


あとは配線を後ろからまわして綺麗にしよう。。。

テスト週間も終わり、ほぼ春休み☆
就活やべ〜〜〜。。。

そんなことはおいといて、少しYP-511をいじって暇つぶし〜

まずは、ハウリングマージンを稼ぐべく、アルミ合金インシュレーターに交換。
それから、T字バーで補強。
キャビネットはパーティクルボード材だが、昔のものは強度が小さい。
イメージ 1

ハウリング音量を測ると、ボリュームが4上がった。
デシベル表記ではなく、40刻スケールなので、4といえば10dB分くらいである。
恐るべしインシュレーターの力。

それから、オートリフター取付

イメージ 2

オートリフターことaudio-technica AT-6006a
こいつは超便利で、マニュアル式プレーヤーでオートリフトを可能とする。
普通マニュアル式の場合、針が最内周まできて演奏が終了しても、アームは戻らない。
それどころか、針がレコードを彫ってさらに内周の一定のところを彫り続ける。
当然、針に良くない。
したがってマニュアル式の場合、外出なんてもちろんのこと、寝てしまうこともできないのだ。
しかしこいつさえあれば、演奏終了のタイミングで針が上がる。
取付位置を決めるのに結構苦労したが、特にこのYP-511は取り付けにくい機種だと感じた。
ちなみに右側に見えるのは水準器ことaudio-technica AT615
その奥はスピーカーユニットを使った自作のスタビライザーだが、
レコードの上に乗せると、ダストカバーが閉められないという欠点が・・・。

それからそれから、アーム型ダストクリーナー取付

イメージ 3

こいつも、audio-technicaのAT-6001
針より手前のホコリを常に取り除き、スピーカーから「プチっ」という音がなくなる。

上記2つのグッズは、オークションで手にいれたが、どちらも廃盤品で高価だった。

よく考えれば、美品ハンターしないで、そこそこのを手に入れて自分で磨けばよかったと思う><笑
ま、いっか・・・。

そして最後に、

イメージ 4

カートリッジ&シェル交換。。。

もちろん、


「audio-technica」  AT-DS3/G YL


ロックやブルースを聴くので、低音が欲しい=DJ用ロングセラー品・・・

という自己流理論で探していたところ、発見&購入。

聴いてみると、確かに低音が豊かだ。前のカートリッジもaudio-technicaであるが、

さらに低音が出ている。しかし、かといって高音はさっぱりしていて落ちついている。
う〜〜〜ん。渋い。

やっぱりアナログはいいなぁ〜。こうやってカートリッジひとつで音が変わり、楽しめる。


というか、昔の機械っていい。

そういえば昨日、ナショナルのハンドクリーナー(小型掃除機)HC-P1[1988年製]がカラカラ〜と音を出すので、モーターの潤滑油が乾燥しきってしまってるのだと思って、内部分解して清掃し、モーターに潤滑油を注入したところ、今までにないパワーでゴミを吸いだした。
昔の機械はメンテさえしとけば、長く使えるのがいい。
「どうぞユーザー自らメンテしてください」と言わんばかりの構造、簡単に分解でき、簡単に修理できる。
これがいい。この時代のものは全部そう。
現行のものは、何でもかんでもデジタルで、ICチップ多用、複雑で小さく、まず簡単に直せない。
そもそも、今の時代は”使い捨て”で、最初から長く使えるよう作られていない。

OTTO(SANYO)のTW-601[1978年製]
6セラーホーンツィーター
8Ω 25W
10KHz〜35KHz
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先週届き、今日、日本橋まで行き、フィルムコンデンサを買ってきた。
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購入したのはBENNICフィルムコンデンサ 1.0uF
早速SPケーブルに半田付けして取り付け。
試聴。。。

まず驚いたのは消え行く音の再現性。

スーっと消えていく感じがタマらない^^
しかしちょっと出すぎかなぁ><
LS-300に比べ、能率が10dB高いんだから当然といえば当然。
アッテネーターをかまさないとなぁ〜

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