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さて、エド・フックスさんによりオスカーノミネーション作品の分析シリーズもこれで一区切り。本命と言われていたものの、惜しくも受賞を逃してしまった「ヒックとドラゴン2」の演技分析の後編です。(こちらが その1。 )日本でのブルーレイとDVDの発売が待たれる本作ですが、フックスさんの分析を読めばこの作品における演技を理解して自分でアニメーションをつくる際の参考となること間違いなしです。 (注意点) 1. 翻訳の正確さは 原文 を参照してください。 2. 「演技の分析」という文章の目的上、 物語の内容に直接触れる箇所が多々あります ので未見の方は一度映画をご覧になってからご覧いただくことをお勧めします。なお日本でも7月3日にブルーレイならびにDVDが20世紀フォックス・ホームエンターテイメントから発売される予定になっています。すべて表示すべて表示

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