いつまでがんばれるかな? きっといつまでも、いつも心に太陽と月を

運命に逆らえばそれに引きずりまわされる、運命を受け入れるとそれは導いてくれる

この本〜伝わる事

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意識の焦点
神の属性である、
完全なる「愛」「調和」「平安」「無限」「真理」「叡智」「永遠」

に合わせ続ける、正しい瞑想を行わなければなりません。


瞑想はあくまでも意識の状態が重要ですから、
肉体を意識しないで済むことを優先すべきで、
ソファに座ったり、ベッドに横になったりしても一向に構わないのです。


同じ場所で瞑想を続けていると、

その場所が磁化されて
瞑想に入り易い地場を形成するようになることや、
世の中への奉仕のために
エネルギー・チャンネルを創ろうとする人が瞑想に入ると必ず、
より高いエネルギーを変換
してその人に注ぐ精神階層の奉仕者が現れます。





 


人に何かを教えるという行為は、単に自分の偏見を相手に押し付けているだけで、教えられた方はもとより、教えた本人も自分の迷いを深める作業をしているに過ぎません。
なぜなら、人に何かを納得させようとする行為は、自分がそれを信じるためにやっていることだからです。

バランス感覚

先人の得た教訓を全く無視して、内在の識別心だけに頼るという極端な生き方も、意識の発達途上にある人の場合には賢明なやり方とは言えません。従って、常に自分の内側で確認を取りつつ、外側の出来事からも必要に応じて学んでいくといったバランス感覚が大切です。

コンセプトとしては、

分離の生じていない本来の精妙な意識は、五官の雑音にかき消されるように潜在意識の奥底に埋もれてしまい、個人という制約された意識状態のみが現象として知覚されるようになるわけです。
この仕組みは丁度、映画がスクリーンに投影された映像でしかないにも拘わらず、映画に夢中になっているときには、物語に巻き込まれて喜んだり、泣いたり、はらはらしたりさせられて、スクリーンに写された世界が現実であるかのように感じられることとよく似ています。
 
それなら、こっちにも、考えがある。
自分で最高のシナリオを使って自分の生様の映画を想ってやろうじゃないか。
まずは、自分が感動することだな。
コンセプトとしては、「愛する事と感謝すること」だな。
まずは、自分のそばにいる人も巻き込んで
その人たちを愛で接して、都合のいいことにみんなの力を借りて、生きている自分なので、
感謝すること。それは、当たり前のことなので、当たり前にやりやすい

寝る前に、それを見たときに、「由由(よし、よし)」と言うことができて、
夢でも、そんなことが、見れるような人生を送ってやろうじゃないか。
もちろん普遍意識においては、一切のカルマの支配から自由になるわけですが、注意して頂ければ明らかなように、自分のしたことの責任から逃れたいというのは利己的な考えそのものですから、このような利己的な動機に基づいてどんな試みをしようと、普遍意識がその人を通して顕れることはありません。しかしながら、その人が自分のしたことの結果を何であれ潔く引き受ける決意をして、二度と同じ間違いをしないことを心に留め、同時に過去の過ちをいつまでも思い起こすことで、いたずらに否定的な想念を造り続けることを止めて、今の今、愛そのものとして生きるならば、普遍意識がその人を通して顕れ、その結果としてカルマが消え去ることは充分にあり得ます。
 
カルマまみれの自分は、これにかけよう

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