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富士山1周を計画し2度目のチャレンジです。
実は今回もスターとから雨
今回は家から直接、富士駅まで150KMをカッパを着込みスタートします。
夜間走行なのでライトも新調
前回の走行でバックパックは腰に負担がかかるため、やめて、リア荷台に買い物バッグをねじ止めしました。
買い物バッグは700円ぐらい
あまりの豪雨の中、羽田→横浜→厚木→R246とまったく回りを見る余裕も無く通過
前回とまったく同じ道
富士まで12時間かかりました。
今夜のお宿は
いつものスーパーホテル
今回の試行として、ホテル備え付けの湯沸かし器で何が食べれるかチャレンジする予定でしたが、つかれきってしまい、簡単に弁当で済ませてしまいましたので、次回は何か報告したいところです。
2日目は曇り
この気温ならバテル事は無いでしょう。
富士から朝霧を経て、1番目の湖、本栖湖を目指します。
しかし遠い、本栖湖
やっと到着、
ここまで50キロ、本工程の半分を消化。
雨交じりの休日、車も少なめで走りやすかったです。
次は
雨が小ぶりなので、カッパは着ずに進みます。
精進湖までは約10キロ程度でしょうか、近すぎ
次は
西湖
ここで雨
カッパを着込みます
しかし、スタート前に雨上がる
そして脱ぐ
次は
河口湖
近すぎて拍子抜け
河口湖と言えば
スワン
スワンと競争です。
ここは河口湖と言いましたが、
山中湖の間違いでした。
あまりに、頻繁にデジカメを使ったので、最後は分からなくなってきました。
次は御殿場駅を目指して帰ります。
しかし、すべて下り坂、楽でいいのですが
リアブレーキから煙が出てあせった記憶がある、箱根
今回は慎重に行きました、しかし利かないリアブレーキ
そして迷走
籠坂峠なる道を下ってた様です、ここから駿河小山駅を目指していきます。
またまた下り、
R246の交差点『菅沼』は自転車通行禁止区間なので、県道を使って進みます
この駅は半無人駅なので切符を買わずに車内で購入する事も出来れば、終点で購入する事も出来るようです。
この駅に到着したときは無人でしたが、いつの間にか駅員がいる駅に変わっていました。
現金清算しか使えません
東海道に乗り換えたので川崎まで早めに帰れました。
目標達成できた事で更なる目標を探す自分を見て、『そんなにあせるな』と言い聞かせています。 |
自転車
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自転車に使い始めて15年。
今や体力つくりから通勤、遊びには欠かせない移動手段になっている
が、案外使い方、楽しみ方を知らずに使ってきた事を反省し、出来事を記載することにしました。
今や体力つくりから通勤、遊びには欠かせない移動手段になっている
が、案外使い方、楽しみ方を知らずに使ってきた事を反省し、出来事を記載することにしました。
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ママチャリで輪行前編をへて後編の報告です。
スーパーホテル前にてお天気の具合は徐々に悪い方向に進んでおりますが、その事にはこだわらない主義ですので、まずはカッパ無しで自転車を整備。
ライトとサイコンを取り付け、空気点検、ハブナット点検、ブレーキ点検、サドルがたつき点検、チェーン注油をへて出発します。
しかし 寒い やはり富士すそ野 カッパ上を着込み再出発
富士が近い、この出っ張りを中心に回る訳です、何か目標があるので確認しやすい。
それも見えていればの話、その後はまったく位置確認は出来る期待は持てないでしょう。
何かHACが目に付く
HACは高いイメージがあるのでけんえん気味、
でも多少クラカーなど軽食を購入しておかないと、きつくなります。
ゼリーとクッキーを購入
R139を朝霧高原方面に進行します
少しすそが見えてる
小雨が待ってきたので、カッパ下も着込みます
小雨から大雨になりスピードUP距離短縮で河口湖駅に直行します
しかし富士からここまで85kmまずまずの距離
富士急に乗るのは40年ぶり、
何か小学生に戻った記憶が、大月駅から乗換えで5回程度
記憶では真ちゃ色の木製電車、確か客車と牽引車が別だった記憶があります。
券売機もレトロ
大月までフジサン特急で1110円+300円
展望車は100円増し
売店でスイカが使えてもチャージ出来ない、意味無し。
当然券売機は現金
午後6:00発約1時間で大月に着きます
各駅なら1時間30分かかります。
本日は9500人利用したのかな。
午後だから出っ張った切り込みかな
この列車はシートの向きが変えられるので自転車に向かって固定しました
背中が進行方向となります。
この後、大月ではスイカも使えJR乗換えで南武線で終点川崎まで
上りで最後尾でしたので空いていたので楽でした、自転車は倒れないように手すりに縛り固定し近くに着座しました。
今回は1個も湖の記録は取れませんでしたが次回は富士五湖を紹介できるコース取りで回る予定で、御殿場駅をゴールにする予定です。 |
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羽田から【相鉄】海老名まで輪行して【JR】富士までR246をいく100kMコースを計画し実行してきました。
しかし、ママチャリは重い、肩に食い込みました
【京急】羽田線 始発待ちAM5:30
連絡:羽田線は羽田空港に乗り入れているため、始発にも可かわらづ通路まで旅行カバンで一杯です。
通勤とはまったく違う、熱気のある風景、皆さん顔色がいいですね。
連絡:京急本線下りは釣り人で一杯です。一気に平均年齢が上昇、ここでも着座できませんでした。
【相鉄】横浜は始発の為、着座できると考えていたのですが、混んでいたため先頭車両まで歩き、場所確保に成功しました、SPDシューズを履いていると歩くのもつらいですな。
20分かかり組み立て完成
輪行袋はシートの下
勝手にライトは使わないですがそのままです。
山越え谷越えやっと裾野まで来ました。
もう少しです。
霊峰は望めませんでした、灯台元暗しいや曇りです
休憩が長くなりましたが、【JR】富士駅到着しました
ホテルはスーパーホテル
自転車は非常口外に止めました。
ビジネスホテルですから夕食は有りません、
駅近ですから居酒屋には不自由しないでしょう。
しかし【食べたい】欲望にかられ
ステーキガストを選びました。
観察:同地域のガストはガラガラ、しかしステーキガストはめちゃ待ち
食材:サラダバーはどこも同じ運用方法でした、食材は生野菜、ポテトサラダ、ゼリー
この店ではパンがありましたが、バターしか付けたれが無かったので1個でやめておきました。
いつもの様にサラダを中心に食べてから、安肉をつまむスタイルです
1人ガストほど悲しい状況はありませんな
腹は満たされ、心は枯渇し、今回も計画の達成をイメージし明日に備えます。 後編は次回 |
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本日は朝から夜中雨、露天風呂からも雨
お宿はパイプのけむり 熱海
温泉は塩分を含むものでアメニティーも含め満足出来る状態です。
湯上りの一杯は望みません。
もうひとつの楽しみがバイキングディナー
どれもこれも同じ味
そんな訳有りませんが、期待してはいけません。
ケーキにはコーヒー、しかし薄くて残念。
こればっかり濃く出来ません。
参考情報です
最近はコンビニでもミルからはじめるコーヒーメーカーがあり缶コーヒーでは味わえない物が80円から100円で楽しめるようになりました。
ガチャポンでは無くレジでお金を払って『どうぞ、お好みのボタンを押してください』押すタイプ
やはりミルからは風味が違う、頂き物の粉のにおいがしました。
やはり美味しい、ずぶの素人でもわかる、これはたしか。
カップ入は手動、アイスとホットさえ押し間違えなければ美味しいコーヒーがいたがける代物。
内部構造は昔からあるタイプ、円盤型切り替え給湯器
手入れも掃除も簡単、
郊外の大型店で普及しそうです。
何かひとつと言われたら、ドリンクバーのメロンソーダにソフトクリムとケーキを入れた物
これだけは美味しかった。
唯一、ほっとした瞬間。
これで十分
夕食時間はpm5:30からpm7:00までで、その後は総入れ替え制でした、
pm5:00からは沢山の方がレーンに並んでいていつになったら食べれるか不安でしたが、よくよく観察するとレーンは2本、対面から同じ食材を採れる仕組みになっているので思いのほか進みは速かったです。
ちびっ子はやはりカレー、しこたまよそっていたのにはちょっとびっくり、
ちびっ子にはスパゲティーかカレー、えびのてんぷら、この程度だと思います。
たぶん内の子を連れてきてもそうなるでしょう、そして飯を食べずにソフトクリームとメロンソーダ
いつものファミレス同様の状態でしょう。
ケーキも食べちゃったし、風呂に入って寝ます。
朝はam7:00から朝食
熱海ですからアジの干物は朝出るでしょう。
『器も同じだ』と叫んでいたグループがありましたが、同じ食材でも十分美味しくいただけました。
パン党の方のためにクロアッサン2種ありジャム2種あり、
にくい演出。
大変満足したとはいきませんが、泊まるのが目的の自分には3.5/5%まあまあ
エネルギー注入、チェーンにも特製オイルを注入して出発します。
朝、ホテルの窓よりこれから行く方角を撮影したのですが、小さな旅館風の家とホテルが点在していました、
昨日は雨の影響でまったく暗がりでしたが、こんな光景があるとは考えも付きませんでした。
行く手は右上方面です。
ホテル前の道は県道20号線、これをひたすら上ります。
それも雨の中カッパを着て。
20号線箱根峠を目指します。
やっと雨が上がりましたので、少しペースアップ
箱根峠 箱根峠 箱根峠
十国峠を過ぎたところで雪、そして日光、山の天気は変わりやすいですね。
このまま突っ走ります。
やっと付きました。
箱根峠 846メートル
ここから下り
芦ノ湖
往路/羽田/小田原/熱海/100キロ
復路/熱海/芦ノ湖/小田原/羽田/120キロ
達成 出来ました
次回計画
富士山すそ野を1周 |
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暖かくなってきた3月、第1弾として羽田・熱海間を走ってきました。
実は3月10日は雨、カッパを着て午前2時に出発、約10時間かかって熱海に到着しましたが雨のため写真は無し。
道順はひたすら国道1号線と旧道
熱海には昼ごろ到着し、自転車置き場を熱海駅前交番に聞くと案外近い感じ、当日100円
さて熱海商店街を物色、しかし昼飯を食べるこれはと言う場所が見当たらず、マックでコーヒーとポテトで済ませ冷えた体をほぐしました。
商店街を物色中
手専用の温泉を発見
10分ぐらいいたのですが、誰も着ませんでした。貸切露天風呂 ここで手だけいれ温まりました、しかし冷えた指先、痺れが取れない。
お決まりの足湯 熱海駅前名物
はじめは熱く感じますが、5分も我慢すると逆にぬるい感じ
しかし、ただですから温まりましょう。
雨はやめ気配なし、明日は峠こえ
今回は手袋を2種類、冬用、春用を持って言ったのですが、雨用が無かったのでホームセンター(ハンディー)でニトリル手袋を購入。398円
買出しとしてマックスバリュー
http://yahoo.jp/coq-Jq(熱海市役所周辺地図)
さすが日本、困ることはありません。
なんでしょう、ベンチにいる物は
本日の宿は
パイプのけむり、熱海
朝夕バイキング付8500円
他の方の評価がよかったので決めました。
部屋よし、お風呂よし、しかし夕食が美味しくない。
部屋はツインでバストイレ付で充実、お風呂もゆっくろ雨音を聞きながらよかったです。
こおゆうホテルは夕食は外で食べるスタイルがよいようです。
明日の箱根越え、芦ノ湖・羽田 寝ます。
後半へ続く |


