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2013年5月25日
結構引く潮日和、こりづに羽田誘導路下
8:30に出発し9:00過ぎにつきましたが、すでにそうとう潮は引いており出遅れ感ありあり
本日は10:30干潮の予定でしたが、5月の引きは早いですね。
滑走路脇通路の水深15cm簡単に第一関門クリアー
そそくさと、いつもの誘導路した
はるか先に陽炎のような木更津が見えますが、その中に人もいました、あの人より先を目指す。
さすがに歩き疲れました。
砂質は砂
泥がないためアサリには不向き
淡水の混じりはあるはづだが、ハマグリの気配なし。
疲れきって引き返しました。
アサリも大きくなってきました。
ハマグリ焼きでいいでしょう
直火の場合貝が割れて危険なので、やめましょう。
この場所、ハイリスク・スモールリターンにもかかわらづ、たくさんの方が訪れています、6月は23日9:00に、
またいきたいものです。
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実釣
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4月最終
潮干狩りシーズンですね
今回は『穴じゃ子』です
場所は
羽田国際線駐車場近くの土手であります。
アクセスは自転車で、干潟えのアクセスも容易です。
よじ登る系はなし
そのため、奥様方多数いらっしゃいました。
穴じゃ子は習字の筆に反応し攻撃してくる習性があるので、穴に筆を突っ込み10分ほどその場を離れます。
大変用心深いので2箇所ほどポイントをずらしてやるほうが効率的です。
いい忘れましたが、穴じゃ子は水面から出ません、そのため必ず穴上面(φ30ミリ)に水面があること
水面下でお互いの知恵比べてな感じ
みんな元気ですね
獲れた獲物はスーパーバックに海水と穴じゃ子を入れて持ち帰りましたが、十分生きていられるようです。
前回、羽田の誘導塔付近で『ハマグリ』が取れる情報を書き込みしましたが、ここでも取れました。
穴じゃ子狙いでシャベルで掘っただけですが、4〜5粒取れました。
ハマグリ汁ですが、こんなに少ない量ですが、十分おいしくいただけました。
羽田沖まで重装備で行くのめんどくさい。
次回は少し下流で2枚貝狙いでもしたい感じです。
塩茹での刑
さすがに家族のものには食べさせられない、野手あふれる、この時期に限りの旬の味でしょう。
ハマグリもたくさん取れれば楽しいでしょう。
それには道具も作りこまなければ。 |
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4月13日
割りと引くので、潮干狩りに行ってきました。
場所は羽田 つばさ公園周辺です、
防波堤が高いので、海上からのアクセスか陸よりは、はしごで降りる方法があります。
この場所は汽水域なのでシジミとボンビノスがたくさん取れます。
両種とも粒がでかい。
しかし人がいない。
プロ4人
アマチュア1人
さすがにボンビノスはあまりおいしくないので、いたやつだけ。
シジミは拾う感じ
さすがに人がいないだけ、濃いです。
酒蒸しと味噌汁でいただきました。
シジミは大漁なので佃煮にする予定です。 |
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羽田にてハマグリ取り2回目今回は5個取れました。
がんばっても20個程度でしょう。
場所は赤丸付近です。
プロの方は5人ほど、ビギナーは50人、たぶん皆さん同じようにハマグリを取れているのでしょう。
しかし、労力に対して見返りが少なすぎです、3回目はないでしょう。
みんなでハマグリ焼きと味噌汁をおいしくいただきました。 |
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5月の連休最終日、
蜆とりに、多摩川河口にて家族で楽しんできました。
実際には1人で取ったので、相当粘ったでしょう。
本物では無いので味が薄い、季節ものにありつけまづは満足60%
自分はまったく参加せず、アナジャコ一本
アナジャコはお互いの根競べ、そこが最大の魅力
アナジャコはそうとう耐久性あります、水道水でまったく元気です。
そして、から揚げにします。
前回のURL
かには何なんでしょう
まったく美味しくない食材
色だけ高級
もうアナジャコきらい
しかしこりづにまたいくでしょう。 |



