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昨日(2/24)、フィギュアスケート女子のショートプログラム(SP)が行われました。 もちろん、ネットの文字速報をチェック。(≧m≦*) 日本中の期待を一心に背負った浅田真央の完璧な演技。 女子フィギュアのSPでトリプルアクセルを決めたのは史上初の快挙なのだとか。 しかも2回転ジャンプとのコンビネーション♪(〃▽〃) そして次に出てきたキム・ヨナ。 真央ちゃんへの大きな歓声に動じることもまったくなく、鉄の心臓を持ってるんじゃない?ってくらい 冷静でしたね。彼女のしなやかに舞うボンドガールの演技に目が離せませんでした。 ヨナはジャンプの準備するランディング距離が短いというのが加点に繋がる部分。 演技の流れを止めず、ジャンプも流れるように入れてるんですよね。 自身の史上最高得点を塗り替えた78.50。さすがです♪o(//▽//)o ☆ ショートプログラム 結果☆ [1]キム・ヨナ (19)[KOR] ・・・ 78.50 [2]浅田 真央 (19)[JPN] ・・・ 73.78 [3]ジョアニー・ロシェット (24)[CAN] ・・・ 71.36 [4]安藤 美姫 (22)[JPN] ・・・ 64.76 [5]レイチェル・フラット (17)[USA] ・・・ 64.64 [6]長洲 未来 (16)[USA] ・・・ 63.76 [7]カロリーナ・コストナー (23)[ITA] ・・・ 63.02 上位3人が70点代。ヨナと真央ちゃんの差は4.72。 明日のフリープログラムは自由度が高く大量得点のチャンス。 これはまだ逆転圏内ですゾ♪(〃▽〃) フリープログラムは2/26(金)10:00〜。 《滑走順》 14番目:鈴木 明子 15番目:カロリーナ・コストナー 19番目:レイチェル・フラット 20番目:安藤 美姫 21番目:キム・ヨナ 22番目:浅田 真央 23番目:ジョアニー・ロシェット 24番目:長洲 未来 ヨナの前にミキティ。ヨナの次に真央ちゃん。 そして、真央ちゃんの後にロシェット。ラストが長洲未来ちゃん。 ヨナとロシェットを、日本人で挟み撃ちじゃっ!(笑) ガンバレニッポン!ヾ( ̄^ ̄ゞ)( 尸 ̄ー ̄)尸
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趣味系
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昨日(2/17)、フィギュアスケート男子のショートプログラム(SP)が行われました。 フィギュアスケートマニアなワタクシ。 仕事中でしたが、しっかりネットの文字速報をチェックしてました。(≧m≦*) いやはや。凄い戦いでしたね。 上位3人が90点代で、1位と3位の差はわずか0.6! 次いで、4位の織田君と5位のランビエールが84点代。 メダルに絡みそうな選手の特徴をSPの順位に合わせてすみす的視点でご紹介☆ [1]E.プルシェンコ(27)RUS 3年間のブランクを感じさせない圧巻の4回転。トリノ五輪王者の貫禄。 [2]E.ライサチェック(24)USA 188cmという長身を生かした大きくダイナミックな演技。 [3]高橋大輔(23)JPN 華麗に舞うストレートラインステップが観衆を惹き付ける。 [4]織田信成(22)JPN コミカルな演技とジャンプの後の流れるようなランディングが最強の武器。 [5]S.ランビエール(24)CHE 凛々しいお顔のスイス人。軸がまったくぶれない鮮やかなスピン。 [6]J.ウィアー(25)USA 逆回転スケーター。中性的な甘いマスクと芸術性の高い演技。 明日のフリープログラムは大量に得点が築くことができます。 個人的には織田君のスケーティングが好きなのですが、観客へのアピール力では高橋君の方が レベルが上かもしれませんね。二人とも同じくらいの身長なのに演技中は高橋君の方が大きく 見えるのはなぜでしょう…。 SP首位のプルシェンコは4回転ジャンプなどの大技を持ってます。 しかし、3年間のブランクのせいか、ステップやスピンなど演技に荒さがあったので、 まだまだ逆転のチャンスはありますゾ♪(〃▽〃) フリープログラムは2/19(金)10:00〜。 13番目に小塚崇彦、20番目に織田信成、22番目に高橋大輔が滑走予定。 ガンバレニッポン!ヾ( ̄^ ̄ゞ)( 尸 ̄ー ̄)尸
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冬季オリンピック、盛り上がってきましたねぇ♪ 寒いのは苦手な道産子ですが、ウインタースポーツ大好き!(〃▽〃)見るだけですぉ〜 お昼休み、スタッフ全員昼寝している中、バンクーバー五輪の文字速報をチェック。 スピードスケート男子500Mで「長島が銀、加藤は銅」の速報に盛り上がって └(=^◇^=)┘「おっしゃーっ!」と、一人ガッツポーズしていました。 私の地元・北海道の釧路は、バンクーバー五輪代表・岡崎朋美さんの出身地。(* ̄(エ) ̄*)フフフ アイスホッケー「日本製紙クレインズ」の本拠地もあり、多くのアイスホッケー選手を輩出している スケートが盛んな街であります。(*^▽゚)b 冬になると、公園や学校のグラウンドなどあちこちにスケートリンクができます。 中学3年で釧路に引っ越してきたワタシ・・・。 スケートリンクは沼や湖など水場にできるものだと思ってたので、何もない平地にリンクが できてるのを見て、最初「ありえなーい!」って感じでした。 後から知りましたが、学校のリンクはグラウンドに板で囲いを作って、深夜に先生が水を撒いて 少しずつ氷の層を厚くして作っていくんですね。地道な作業です。(*-ω-*) 公園のリンクは近所のおじさん、おばさんが作ってくれていたようです。 小さい子供が遊ぶ公園のリンクを近所の人達が作ってくれるだなんて、あったかい気持ちが 受け継がれてますよね♪(//▽//) ▼今日のすみたろ(twitter→@soom_e) http://twitter.com/flash/twitter_badge.swf?color1=39423&type=user&id=soom_e さてさて。 スケートの中でも比較的新しくオリンピック競技に加わった「ショートトラック」のお話し。 ショートトラックは1周111.12mのトラックを1チーム4人(1500mは6人)で競い、上位2人が決勝に進出。 タイムではなく着順で順位が決まるので、駆け引きが重要な要素になります。 接近してレースを行うため、接触や転倒が多く「妨害行為」で失格になってしまうことも…。 小さなトラックを集団で回ると、カーブ部分の氷が傷んできます。 競技に公正さを保つため、カーブに置いているブロックを移動させて、レース毎にトラック位置を 変えて計5パターンのトラックを交互に使用しているのだとか。 中でも4人の選手が目まぐるしく入れ替わる5000M(女子は3000M)リレーは次走者もコースに入って 滑っているので、誰が競技しているわからなくなりますが混沌としてとても面白いですよ。( ̄∀ ̄*) 次に日本人選手が出場するのは2月25日(木)の「女子3000mリレー5〜8位決定戦」。 上位目指して、ガンバレニッポン!ヾ( ̄^ ̄ゞ)( 尸 ̄ー ̄)尸
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上村愛子が活躍するもっとずっと前…。 |
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