夢のような話

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また、夢のような話

僕の歩く速さは時速4キロである、これは人の歩く速度の平均です。

これを、縦に歩いたら、則ち、宇宙を目指すのですのです。
大気圏を抜けるのには何キロぐらいでしょうか、8千メートルは空気はある。

仮に1万6千メートルで大気圏外として4時間歩けば宇宙だ。
どうやって歩くのか、静止衛星から梯子を垂らす、重力に逆らうのだから相当疲れます、そこで空気より軽いガスをつめた風船の力を借ります。

一万メートルあたりまでくれば重力も弱くなるから風船を切り離せばいい。(科学的根拠はない)

無重力状態になればひたすら梯子にしがみついて宇宙の彼方に飛ばされないように宇宙船をめざせばいい。
人間は頭がいいから必ず出来る。

幸せ、と思うことは相対的なものでしょう、ほんの少し前までは携帯電話はなかった、でも不幸せなんて思わなかった。



仮定として考えてみました。
個人で乗用車を持つことを禁止、という条例が制定さたら、
自分は自家用車がないから不幸だ、という人はいないでしょう。




足の確保は、公共交通機関を利用する。
鉄道、地下鉄、バス、市営、町営タクシーを低料金できめ細かく配備してそれに変える。

交通事故の被害も少なくなるし、それに、つらい加害者にならなくてすむ。

勿論それによる欠点、不利益もあります、人間には考えることが出来ます。
皆の知恵を集めれば理想的な社会を作ることも夢ではない。



と、夢のようなことを考えてみました。

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