ここから本文です
元秘書の華麗なる生活―輝きたい貴女のために素敵な生き方教えます―
しばらく多忙につき、記事のUP、皆さまへのご訪問遅れています。すみませーん!!

書庫全体表示

記事検索
検索

全198ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]

イメージ 1

 半田市にあるシャンドールというカフェ。
 一見、ログハウス風のお店ですが、こちらのパフェが最高に美味しいのです。

 実は30年くらい前、名鉄の住吉町近くで、現在のログハウスとは反対の夢夢しい愛らしい店内で、当時としては最高におしゃれなパフェを提供していたこと、知ってる方は少ないのかな!
 今は、現在の場所に移転し、夢夢しさからナチュラル、ログハウスの店となりましたが、こちらのパフェ、すごい人気!特に桃の時期は最高に人気のようです。
 ちなみに現在は、インターネットで席の順番をとって、伺わなければ席がとれないほど、ほーんとに人気なんですね!

イメージ 2

 このデッキ。
 まさにログハウス。

イメージ 3

  ただ、あらゆるところに可愛さ満載!

イメージ 4

 洋ナシのパフェ。
 洋ナシたっぷり、そしてアイスたっぷり、さらに洋ナシのジェラートも入っています。
 このお店の素晴らしいところは、パフェに底上げするため、器の下のほうに、コンフィチュールやコーン類が入っているケースが多いけれど、ここはアイスオンリー♪ 素晴らしい!!
 
 
イメージ 5

 そして、ベリーベリーパフェ。
 イチゴとブルーベリーです。

  こちらには、ストロベリーのアイスが、中にサンドされています。

 やっぱり人気なんだなー
 どれも美味しい♪
 どれもファンタスティック!!
 人気なの、わかりますよね!!!



 「シャンドール」
 愛知県半田市有楽町3-164
 ℡(0569)22-6487
 
イメージ 1

 まだまだシンガポールネタ続きます。スミマセン。
 こちらは、チャンギ国際空港の保安審査前の花壇。
 さすがシンガポール!この華やかなお花に見送られて、帰国の途につきます。

イメージ 2

 国手続きも済み、空港内へ。
 今回試してみたかったのは、今年よりJALグローバル会員になったため、ワンワールド会員なら利用できるラウンジに行ってみることでした。ミーハーなんですね。。。
 JGC会員の会員の方のブログ等で知る限り、カンタスのラウンジが良い!ということなのです。
 というわけで、ひとまずカンタスラウンジへ。

 入口では、航空券を提示したところ、すんなり入れてくれました。
 まず入ってびっくり!
 この長いバーカウンター。

イメージ 3

 ワインもせいぞろい!
 うわ〜そそられますーー

イメージ 4

 そして、ラウンジ内は、人もまばらで静か!
 えっと、言い方が悪いかな・・・とても広いので静かなのです。

イメージ 5

 こちらは、食事スペース。

イメージ 6

 
 サラダ類、軽食類・・・そしてホットミールもあります。

イメージ 7

 オーダーメニューもあります。
 この2種ですが、お願いすれば作ってくれるようです。
 
 ただし、私、空港へ来る前に食事をしてしまったため、お腹いっぱいで、フルーツぐらいしか食べられませんでした。(涙) 
 毎度のことながら、こういうタダのお料理に激しく反応してしまう・・・イジマシイ私です。(汗)

イメージ 8

 ここでお食事ができます。 
 もちろん、バーコーナーに持っていき、頂くこともできます。

 この食事スペースの奥には、シャワールームもありました。
 シャワールームは、20ぐらいあり、入口で、鍵とタオルを受取り、シャワーを利用することができました。

イメージ 9

 お料理もワインも沢山あって、目移りするものの、お腹いっぱい過ぎて、これだけ。(涙)
 人間、タダのものに、どうしてこんなに弱いんだろ・・・

 とまあ、空港でも楽しんだのであります。
 
 旅行ブログランキング (応援クリックお願いします)

イメージ 1

 私、ブログでは海外、フレンチ、イタリアン・・・といった記事が多いですが、これ、その話題を中心に書いているだけで、日頃は地味に生活しております
 会社の懇親会や仲間うちの会など、そこらあたりの居酒屋も多いのですが、そういった場合、写真に収めることなどないため、UPすることもないのです。
 仲間ウチでは、やはりおしゃべりが中心になってしまうので、写真撮る前に、食べちゃう、おしゃべりっしちゃう・・・で、もう!!忙しいのです。

 先日、仲良しのOBのオジサマたちと行ったお店の話題、UPします。
 名駅に新しくできた「三重人」というお店。
 三重県から名古屋に進出してきたお店で、三重の食材を使ったお店だそうです。
 
 今回は、私たち、忘年会コース5000円也ですが、アラカルトが良さそうなお店です。
 桑名のハマグリを使ったハマグリ料理や、イセエビ、松坂牛など・・・いろいろあるようです。
 お酒も三重のお酒中心。宮の雪がありました。
 サワーは、伊勢茶や三重でとれるフルーツなどで割るものもあるみたい!
 なかなか面白いお店ではありませんか〜

イメージ 2

  突出は、松坂牛の角煮、三重産のメカブの酢の物。

イメージ 3

 オダイのカルパッチョ
 和風のお店のわりに、お料理は洋風。

イメージ 4
 
 大根サラダなんですが、オレンジとサツマイモチップスつき。

イメージ 5

 揚げ物2種。

イメージ 6

 ハマグリのコキール。
 これも洋風!

 このあとは、たっぷりお野菜とイカ、鯛、ハマチなどのお魚のお鍋でした。
 お鍋は、ゴーカイにお野菜を鍋に入れたので、写真ありません。鍋奉行は忙し・・・

イメージ 7

 半個室がいくつかと、奥に完全個室があるそうです。
 あとは、一般席とカウンター。
 できることなら、カウンターで、ハマグリ料理を食べながらお酒飲むのが良いかな〜

 本格的ハマグリ料理というわけではありませんが、ふらっと居酒屋、こちらは如何でしょうか!



 「三重人」
  名古屋市中村区名駅4-5-15 コスモス名駅east4F
  ℡(052)446-5433
 
イメージ 1

 会社の仲間内で行っているワイン会。
 海外などで購入した珍しいワインを持ち込みして、ワイワイ楽しむ会を、たま〜に有志で行っています。
 企画は簡単ですが、お店選びは大変!
 持ち込み料もかかりますし・・・そこを何とかお願いし、飲み放題つきのプランで持ち込ませていただく・・・など、幹事はなかなか大変なのです。(汗)

 今回は、時々ご一緒するOBのオジサマのお嬢様の旦那様のお店、つまりムコ殿のお店にムリお願いして、行いました。
 イルバーカロさん、本当にお世話になりました!!
 オジサマのムコ殿ということで、店長のNさま、再三、席がどうのこうのと注文したのに、気持ちよく対応してくださり申し訳ないです。

イメージ 2

 お料理はこんなに!(ちなみに、これは前回伺ったときのもの)

 さて、ワインのお話に戻しますと、私が持ち込みしたのは、3点。
 乾杯用のカヴァ。
 オーストラリアで購入したスカボロの白、ヴェルデーリョ。(コチラ
 そして、今回の目玉、NZのストニーリッジのエアーフィールド。(写真右)(コチラ
 オーパスワンと同じ製法で作ったというラローズ。これは、かなり高品質のワインで、生産量も少ないことから、リリースとともにすぐ売り切れてしまうそう。
 これには惜しくも届かなかったというブドウを使用したエアーフィールド。造ったところ、あまりに美味しかったので、ラローズにしておかばよかったという後日談があるほど、素晴らしいものなんです。
 ラローズのセカンドみたいなもので、オーパスワンのセカンドのオーバーチュアーのように、毎年造られるわけでもない貴重なものです。
 ちなみに、ラローズは、現地で300ドルしました。オドロキ!
 
 ほかに、ボジョレーとか、フランケンワイン、神の雫で有名になったモンペラ・・・
 そして、珍しいこのワイン!!

イメージ 3

 グルジアワインです。
 世界最古のワインともいわれるグルジアのワインは、その昔、クレオパトラもロシアの皇帝も、チャーチル首相も愛飲したとのことです。
 コーカサス地方の土着のブドウを使用したワインは、ほんのり甘味と酸味を感じます。
 なんでも、この地方のワインのこと「クレオパトラの涙」と言われているそうです。

イメージ 4

 お店もお洒落な雰囲気。

イメージ 5

 お料理も美味しかったし、グラスもその都度取り替えてくださったり・・・こちらのお店の方、ホスピタリティが素晴らしい!
 しかも隠れ家的!
 参加者全員、満足でした!
 しかし、皆良く飲むわ〜


 旅行ブログランキング (応援クリックお願いします)


「イルバーカロ」
 名古屋市東区葵1-15-17 新栄アミューズビル1F
 ℡(052)938-3136

イメージ 1

  夜のマリーナベイサンズ
 幻想的な美しさですね!
  まだまだシンガポールの話題です!

 このサンズは、向かいにあるショップ、それもルイヴィトンのテラスから撮ったもの。

イメージ 2

 サンズ内ショップには、当然のごとくルイヴィトンがあります。
 このルイヴィトン、ひとつのパビリオンになっており、店内より外のテラスに出ることができます。

イメージ 3

 
 昼間に反対側、つまりマーライオンの方から見ると、この赤丸のところ。
 ここがルイヴィトンのクリスタルパビリオンです。

イメージ 4

 
 テラスから桟橋が続き、美しいシンガポールの夜景を見ることができます。

 ルイヴィトンにさほど興味があるわけでないのですが、地下2階から続く装飾性とアーティカルなメゾンは、ギャラリーのようであり、ルイヴィトンのフルラインがそろい、もう!!ため息ものです。
 店内のインテリアは、ニューヨークのデザイナーによるもので、ルイヴィトンのテーマである「旅」を物語るものらしいです。
 広々とした店内は、東洋一。
 ああ、こんなバッグ持って、旅に出てみたい・・・

イメージ 5

 
 と、横道にそれましたが、色気より食い気。
 同じフロアにあるNYのスターシェフ ダニエル・ブリュー氏のお店へ。
 NYでダニエルといえば、誰もが一度は行ってみたいお店のはず!!
 こちらは、コンテンポラリーフレンチというようで、フォアグラバーガーが有名です。
 
イメージ 6

 カジュアルだけど重みのある店内。

イメージ 7

 ワインを頼みました。

イメージ 8

 ケーキみたいですが、これは、NYでも人気のロブスターロール。

イメージ 9

 こちらは、サーモンのグリル。

イメージ 10

 店内は、アジアンチック。
 燃えるような絵画の壁と格子。

イメージ 11

 間仕切りが和風ぽいのです。

イメージ 12

 中央にバーカウンターもあったりして、とてもモダンな店内でした。
 夜景も素敵だけど、レストランも素敵!!

 ショップス・オブ・サンズ内は、各国のスターシェフのお店も沢山あります。
 外に出なくても、お食事もできちゃうということなんです!


 旅行ブログランキング (応援クリックお願いいたします!)

DBビストロモダーン」

全198ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]

アバター
Angelic
女性 / AB型
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

最新のコメント最新のコメント

すべて表示

過去の記事一覧

よしもとブログランキング

もっと見る
本文はここまでですこのページの先頭へ
みんなの更新記事