ここから本文です
元秘書の華麗なる生活―輝きたい貴女のために素敵な生き方教えます―
しばらく多忙につき、記事のUP、皆さまへのご訪問遅れています。すみませーん!!

書庫シンガポール

記事検索
検索

全4ページ

[1] [2] [3] [4]

[ 次のページ ]

イメージ 1

  夜のマリーナベイサンズ
 幻想的な美しさですね!
  まだまだシンガポールの話題です!

 このサンズは、向かいにあるショップ、それもルイヴィトンのテラスから撮ったもの。

イメージ 2

 サンズ内ショップには、当然のごとくルイヴィトンがあります。
 このルイヴィトン、ひとつのパビリオンになっており、店内より外のテラスに出ることができます。

イメージ 3

 
 昼間に反対側、つまりマーライオンの方から見ると、この赤丸のところ。
 ここがルイヴィトンのクリスタルパビリオンです。

イメージ 4

 
 テラスから桟橋が続き、美しいシンガポールの夜景を見ることができます。

 ルイヴィトンにさほど興味があるわけでないのですが、地下2階から続く装飾性とアーティカルなメゾンは、ギャラリーのようであり、ルイヴィトンのフルラインがそろい、もう!!ため息ものです。
 店内のインテリアは、ニューヨークのデザイナーによるもので、ルイヴィトンのテーマである「旅」を物語るものらしいです。
 広々とした店内は、東洋一。
 ああ、こんなバッグ持って、旅に出てみたい・・・

イメージ 5

 
 と、横道にそれましたが、色気より食い気。
 同じフロアにあるNYのスターシェフ ダニエル・ブリュー氏のお店へ。
 NYでダニエルといえば、誰もが一度は行ってみたいお店のはず!!
 こちらは、コンテンポラリーフレンチというようで、フォアグラバーガーが有名です。
 
イメージ 6

 カジュアルだけど重みのある店内。

イメージ 7

 ワインを頼みました。

イメージ 8

 ケーキみたいですが、これは、NYでも人気のロブスターロール。

イメージ 9

 こちらは、サーモンのグリル。

イメージ 10

 店内は、アジアンチック。
 燃えるような絵画の壁と格子。

イメージ 11

 間仕切りが和風ぽいのです。

イメージ 12

 中央にバーカウンターもあったりして、とてもモダンな店内でした。
 夜景も素敵だけど、レストランも素敵!!

 ショップス・オブ・サンズ内は、各国のスターシェフのお店も沢山あります。
 外に出なくても、お食事もできちゃうということなんです!


 旅行ブログランキング (応援クリックお願いいたします!)

DBビストロモダーン」
イメージ 1

 どこからも見えるシンガポールフライヤー。
 世界最大級の観覧車だそうです。
 この観覧車の設計は、あの黒川紀章氏、1周するのに約30分かかり、シンガポール市内を遠くまで見渡すことができます。

イメージ 2

 夜の観覧車も素敵ですが、時間があったので、お昼間に出かけました。
 まず、チケット売り場でチケットを購入し、入場します。
 乗り場前のお部屋には、フライヤーに関するいろいろな情報が展示されています。
 フライヤーの模型やシンガポールの新旧。

イメージ 3

 2008年3月に開業。
 高さ165m。

イメージ 4

 こんなキレイなオブジェ。

イメージ 5

 これも未来型?

イメージ 6

 近未来型の通路。

イメージ 7

 そして、乗り場に着きました。
 この観覧車、近未来への乗り物なのかな!
 ちなみに、この1台は、最高28人まで乗れるそうです。

 また、この観覧車、2周することでディナーするコースもありますし、アフタヌーンティーも、そしてカクテルを頂くコースもあるようです。

イメージ 8
 
 シャンパン付のコースは、観覧車のお部屋も豪華!
 椅子もキラキラ。MOETのマーク入りです。

イメージ 9

 さあ、乗り込みます。
 マリーナベイサンズも、遠くマリーナ湾も、そして反対側にはシンガポールのビル群が見えます。
 お天気の良い日は、センドゥーサ島や遠くマレーシアまで見えるそうです。
 やや曇っているのが残念。

イメージ 10

 観覧席が一番上にくると、マリーナベイサンズと同じくらいの高さになります。
 
イメージ 11

 さて、観覧車を降りて、階下へ行くと、こんな日本庭園のような場所がありました。ん、黒川紀章のせい?
 もちろん、木々は南国の樹ですが・・・鯉が泳いでいたりして、ほっこりする場所です。

イメージ 12

 屋台もありました。
 夕方には賑わいそうです。



 記念すべき1000回めの投稿です!
 これからも応援宜しくお願いいたします。


 シンガポールフライヤーについてはコチラ
イメージ 1

 マリーナベイサンズから見渡せるところにある「近未来型」植物園、「ガーデンズ・バイ・ザ・ベイ」。
 広大な敷地の中、さまざまなお花やアトラクションがあります。
 私が伺ったのは、夕方だったせいか、やや曇っていました。
 ライトアップには、まだ早かったのですが、いろんな常夏の花を見ることができました

イメージ 2

 ガーデンの案内。
 園内を散策するのは、無料ですが、それぞれの建物とかアトラクションを楽しむには、いくらか有料となります。

イメージ 3

 プルメリア、ドラセナ、ハイビスカス・・・など、南国の花が素晴らしく咲いています。
 南国の花って、とても情熱的、見ていると心も高揚していきますね


イメージ 4

 各国のお庭もありました。
 ここはチャイナガーデン。
 石で造られた塀の間から見える中華風のお庭です。

イメージ 5

 竹などもあって、竹林に入ったよう・・・

イメージ 6

 ここはオリエンタルな敷地。


イメージ 7

 花の間からマリーナベイサンズが見えます。


イメージ 8

 花時計もありました!

イメージ 9

 少し奥まったところには、百日紅の花が満開です。

イメージ 10

 さて、遠くから眺めていたスーパーツリーグローブ所まで来ました。
 さすが大きい!!
 このグローブツリーをつないで、高さ22mのつり橋があります。
 面白そう!と思ったけれど、30分待ちの列。諦めました。

イメージ 11

 高さ25mから50mあるそうです。
 巨大な木をイメージした、まさに近未来の植物ですね。
 暗くなると、ライトアップされ、音楽と共に、ツリーグローブの色が変わるそうです。

イメージ 12

 シンガポールは常夏の街のとおり、南国の花がいっぱい。

イメージ 13

 さらに南国風の道。
 グリーンや紫、赤が鮮やかで、エネルギッシュな花たちにふれて、パワーチャージできそうな予感。

イメージ 14

 ドラゴンフライレイク。
 トンボのオブジェがあります。

 私は散策しただけの紹介となりましたが、サボテンやいろんなお花野フラワードーム、クラウドフォレストなど、興味深いアトラクションもあるみたいです!!

 ともあれ、花たちのもつ不思議なパワー!!
 エネルギーとパワーに癒された時間でありました。

TWGのアイスクリーム

イメージ 1

 シンガポールで設立された紅茶専門店、TWG
 シンガポール市内にもいくつか店舗があります。
 最近では、日本にも出店していますね。

 私が宿泊したマリーナベイサンズのショッピングアーケードにも2店舗出店していました。
 豪華で華麗な内装は、ワクワクしますね。
 ティーサロンも併設されています。

イメージ 2

 
 店内には、紅茶風味のスイーツも充実しています。
 こんなにきれいなマカロンの数々。
 ため息が出そう・・・

イメージ 3

 紅茶もいろんな種類があり、イギリスの植民地であったシンガポールを彷彿させるものがあります。紅茶の缶も色鮮やかで美しい。
 いろんな風味にアレンジされたパッケージは、どれも素敵ですが、難点は高い!!のひとこと。

 ところで、マリーナベイサンズ2店舗のうち、こちらのお店には、紅茶風味などいろんな風味のアイスがあります。アールグレイ、ダージリン、抹茶・・・など。
 早速、ダブルで頼んでみました。10ドル・・・なかなかしますね。

イメージ 4

 
 慌てて食べてしまいました・・・ダージリンとアールグレイのダブル。
 紅茶味のせいか、あっさりだけれど、コクもあり、TWGの品の良さを感じます。
 とても美味しかったです。

 このアイス、シンガポールに行かれたなら、是非召し上がってくださいませ♪


 
イメージ 1

 シンガポールに行ったならチリクラブが食べたい!
 実は、海外旅行するたびに蟹食べています。
 ウチの母、蟹に目がないので・・・。
 以前、私が行ったとき、エスプラネード近くのお店で頂いたのですが(コチラ)、今度は違うお店に行ってみたいと思い、ホテルのコンシェルジェに聞いたところ、いくつか教えてくれました。
 お昼間にいきなり、予約なしで行ったせいか、どこもハズレ。改装中だったり、まだ開いてなかったり・・・。
 結局、ウエブで見たこちらのお店、駐在員の方にも人気らしい・・・ということで、こちらに伺いました。

イメージ 2

 
 リバーサイド沿いのロバートソンという地域にあるレストラン。
 「レッドハウス」
 赤い看板が可愛い。
 テラス席もあり、川の流れを見ながら、ゆったりとできそう。
 ややシノワな雰囲気も異国らしくて素敵です。


イメージ 3

 お店は、とても広いのですが、昼下がりのせいか、かなり空いていました。
 暑い日には、まずビール♪
 生が美味しい〜

イメージ 4

 エビ餃子
 もう!!お腹すいてましたので〜
 このぷりぷりにエビ入り餃子が、アツアツでも、ぺろりと頂いちゃいました。

イメージ 5

 お腹すいていたので、これも注文。
 ミーゴレンです。焼きそばみたい!
 蟹が多すぎて、残してしまいました・・・スミマセン

イメージ 6

 じゃーん、チリクラブです。
 この蟹、シンガポールは物価が高いを示す最たるもの。
 こちらのチリクラブは、スコットランド産の蟹で、キロ69ドルくらい。
 1キロは、だいたい半身くらいだそうです。というわけで、これ1匹だと・・・かなり高い!!
 しかし、お店の方は、アラスカ産のブラックペッパークラブが美味しいのでお勧めと言います。
 お値段はというと、キロ100ドル以上!!ですから、
 蟹1匹 にまん〜
 と、つい計算しちゃいます・・
 なら、このチリクラブで・・・と落ち着いたわけ。
 やや甘いチリソースを絡めていただく蟹は、また別物。
 日本の蟹とは違って、殻も固かったです。
 手をベタベタにして、しばし蟹さんと格闘。
 チリソースは、左上にあるパンをつけて頂きます。これが美味しくって、いくつでもいけます。

イメージ 7

 
 頂いた蟹さんは、こちらの仲間のようです・・・

イメージ 8

 店内は、レトロなライトが雰囲気を醸しています。
 夕方からは、もっと南国らしく賑やかになるのかな。
 夜風に吹かれてのビールも美味しそうです!

イメージ 9
 
 リバーサイド沿いの散歩道。
 川沿いにレストランも沢山ありました。
 昼間だったので、レトロぽく感じたけれど、夜はライトも灯って、雰囲気もありそう。
 そういえば、シンガポールってアルコールが高い!と感じたけれど、夕方17時ごろからハッピーアワータイムで、ドリンクが半額のお店も多いようです。(眼のつけどころが呑兵衛ですみません)


「RED HOUSE」
 60 Robertson Quay #01-13/14 The Quayside
 TEL: 6735-7666

全4ページ

[1] [2] [3] [4]

[ 次のページ ]

アバター
Angelic
女性 / AB型
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

最新のコメント最新のコメント

すべて表示

過去の記事一覧

よしもとブログランキング

もっと見る
本文はここまでですこのページの先頭へ
みんなの更新記事