富士山への道

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2011年初の山登り行ってきましたぁ^▽^
 
とはいっても、雪山は行けないので近場の低山でトレーニングの成果をみようってことで。
 
神奈川県三浦半島 大楠山
 
 
見てきましたよ♪
梅の花〜♪ 
イメージ 1
梅を見ると「お花をつけましょぼんぼりに♪」と言いたくなる昭和人です。
         ↑「ぼんぼりに花つけたらアカンやろう」というご指摘を頂きました(−−; 灯りですね。
そしてお決まりの階段!
 
階段トレーニング、ちょっと途絶え気味でも、家の中でもやってたんです。
ルオさんに聞いた方法で。太ももあげたり、背伸びを繰り返したり。
 
それだけで筋肉痛になるときもあったのよ〜><
でも!
 
効果ありました!
 
そりゃ息は切れるけど、足が重たくて上がらないってことは最後までなかった★
ぃやったぜ〜〜っ(^O^)/~
 
見晴台から横須賀港が見えて 
イメージ 2
ほら!軍艦も!
 私たちの大好きな猿島も見えたけど、写真に写らなかったので案内板で^^;
 
 
それを過ぎたら本格的な山に入って、ナオスケが吠えてみたり
登山客同士の会話があったりしながら、大楠山に登頂〜
 
イメージ 3
 
登山客同士の会話っておもしろいです。
 
「この道ってどこに行くんですか?」
「いや、私もそれを聞こうと思ってたんです」
 
解決してねー!>m<
分からない道を進んだ彼らにGOOD LUCK★
 
 
頂上からは視界が悪くて、風がきつかったのでそそくさとランチ〜♪
 
イメージ 4
今回は冷蔵庫に残っていた惣菜を持って行って
もっちろん、お箸も持っていきました!
 ナオスケが温めてくれたホットティーを飲んで、ほっこり〜^^
おいちかった〜♪
 
 
しかーし、実は下山の途中で私が急に体調悪くなったんです。
ひさしぶりなのに、がんばりすぎたかな?
 
それでも途中でみかけた水仙畑をキャッチ!
 
イメージ 5
 
こんなに咲き乱れてるのはじめて見ました。
やっぱり植物は自然の場所でのびのび生きてるのを見ると、感動します。
 
 
で結局、
私は発作が出ちゃって、電車に乗る頃にはゼエゼエ言ってました^^;
 
なんつーオチだ。
 

★来年の目標★

先に言うときますが〜 
私は普通の主婦です〜。31歳。スポーツ経験は特になし。
 
20年前に体操を少し、10年前に登山を少し、合気道をチョロっと。
 
 
こんなヤツですが、やっぱりどうしても富士山に登りたいんです〜
 
 
 
でも前回の大山(おおやま)登山で、散々な目に遭って、今のままじゃ富士山は無理やろ〜
てナオスケにも言われて
でも、諦められないからできるところまでやることにしました。
 
 
 
私にまだこんなパワーが残っていたなんて。・・・ナゼでしょう?
 
 
 
 
あのう〜
 
こんな話題でなんですけど、多分、アイシールド21』に出会ったからだと思うのね。
 
 
私、16歳ころから、なんとなく気の抜けた人生を送ってたんよね。
 
そこそこの大学出て、そこそこの企業に就職できたらいいやん、って。
 
 
その通りのことをやってきたわけやけど、もちろん今も幸せやし、後悔してるわけじゃないけど
高校時代にこの漫画に出会ってたら、多分、人生変わってたと思うんよね。
 
 
出会ったのは、今このタイミングやった。(ナオスケに借りたコミックで)
 
いい年して、なに漫画に感銘受けてんだ!って言わんといてくださいね。
十分、分かってますんでっ。><くぅ
 
今でも間に合うか分からんけど、また「そこそこの山を登って満足」はしたくない。
 
 
 
だから、 ★2011年の目標★階段トレーニングをする!
イメージ 1
近所にあるこの階段。上のほうは写真にも写らないけど125段あります。
 
平日の昼間に、黙々と階段昇降する主婦ひとり(−−;
 
大丈夫。
 
怪しくならないように、ちゃんと上下ジャージで、ストップウォッチ付きの時計して
アスリートチックに仕上げてるから。爆
 
 
家から軽いジョギングで5分。
 
階段に着いたら呼吸を整えて、ストップウォッチをセット。
 
スタートと同時に、1段飛ばしで登る。
 
 
 
どうして前回の登山があんなにきつかったのか。
ナオスケと考えました。
 
そしてひらめいたのが、筋肉の使い方。
 
私は太ももの前面の筋肉を使って、体を引っ張り上げるようにして登ってたんです。
 
ナオスケはふくらはぎで、体を押し上げるようにして登ってた。
 
 
そうなんです。
 
引っ張る力より、押す力の方が強いんです。
 
 
アイシールドを知る人は、「はて?どこかで聞いたような」って思うでしょう?
 
 
 
=====すいません、ここからオタクトークです。(読み飛ばしてね)=====
 
コミック15巻の回想シーンです。
 
陸くんが、セナに走り方を教えてあげてたところ。
 
陸「走るときってどこの筋肉使ってる?」
セナ「太ももの前の方  ここで引っ張って支えてるみたいな感じ?」
 
これです、コレ。
 
陸「足の内側や後ろの筋肉を使って前にドンと押し出す!」
 「引っ張る力より押す力のほうが強いに決まってんだ」
 
ね?ね?
これを体感してしまったわけですよ〜!
 
あ〜っ。なんだか、りっくんに教えてもらったような気分。笑
ありがとう!りっくん♪  
  
結局セナはその後10年間、その走り方でパシリ続けて光速ランニングバックになったわけやけど
私は約半年で、富士山に登れるようになりたいわけなのです。
 
=====オタトークおわり=====
 
 
階段昇降は一日3往復。
 
1回目はリズミカルに。
2回目もリズミカルに。
3回目は息が上がらないよう慎重に。
 
125段を57秒で上がると、上でゼエゼエしちゃう。
最後に67秒で上がると、軽い息切れで済む。
 
目標は57秒で、軽い息切れで抑えること。
 
 
今はまだ、ずっとふくらはぎを意識して足を進めているけど
これが自然と出来るようにならなきゃね。
 
きっと10年前はできてたんやから、大丈夫!大丈夫!
 
 
そうそう。
階段の下のコンクリート塀に石でこんな落書きが。
 
イメージ 2
 日付と「正」の文字。
 
きっと、他の誰かもここでトレーニングしてたんやね^^
この人、一日に6往復してるわ〜すっごーい。
 
*****
 
この忙しい年末に、筋肉ネタですいませんでした。
明日から年始までブログはお休みいたしますですー
 
神戸の実家に戻って、がっつり手伝いと墓参りしてきます☆
 
 
みなさん、風邪などひかずによいお年をお迎えくださいませ〜♪
最近、子どもができた友達がどんどん離れていくのが寂しいマルマリです。
 
まぁそりゃ〜ママ友の方が話題が合うんだろうけど〜〜〜
 
変わらない友達もいるけどね。
何十年か経って「友達」と呼べる人はそういう人なのかもね。
 
 
先週末、神奈川県山北町にある「大野山」へ登りました。
ここは山頂に牧場があるってことで、かなりワクワク♪
 
 
で、いきなりですが
イメージ 1
 
こんな写真でごめんなさい。
登山の途中で見つけた公衆トイレですごい感動したので、載せました。
 
「バイオトイレ」って見たことあります?
便器の中には土が入ってるんです。
 
排泄物とトイレットペーパーは水で流されるのではなく
この土の中の微生物によって分解されるんです。
ボタンを押すと、中のモーターが回って土がこねられます。
 
おどろくべきは、このトイレ、まったく臭いません
                            微生物の力ってすごい。
 
 
 
 
さぁて、登山口でおそらく山の持ち主であるお婆さんに会いました。
 
「山に入るときは鈴を持って行ってくださいよ」
 
私、カメラに小さな鈴をつけてたんですが、もちろん熊よけほどの音は出ず。
 
「最近、この山に熊が出てるからね
                             どしぇ〜〜〜〜っ
 
思わず、カメラにつけた鈴を腕時計につけて、余計に鳴るようにしました。
 
今度、買っておきます。
 
             目指していたのはこの山頂
イメージ 2
 
当たり前だけどずーーーっと登りでかなりきつかった〜。
久しぶりの本格的な登山でした。
 
牧場に入ってから振り返ると、自分たちが降り立った駅が。
ナオスケが見ている、あの小さな集落に見えました。
 
それにしても、午後から晴れるって言ってたのに・・・・・怒
 
 
雲よ、晴れろーーーーーっ
イメージ 6
 
                   ・・・・・・・・私のまじないは効きませんでした。
 
寒いので、さっさとランチ♪
おNEWのコンロがお目見え!ネットで買いました!!
イメージ 7
 
いや〜〜〜、寒い戸外で食べるカップラーメンて、ほんとゼイタクです。
実家から送ってくれたみかんと、チョコと都こんぶで、フルコースです。
 
あ、そうだ。
前回、「スカートで登山なんてムリムリ!」って言ってた本人、
いきなり前言撤回です。
 
ユニクロで1900円で売ってたスカートに思わず飛びつきました。(普通は8000円くらい)
スパッツと合わせると、なかなか動きやすくてよかったです。
でもまぁ、これ以上高い山になるとちょっと厳しいかな。
 
 
残念ながら、また富士山とは会えませんでした。牛とも会えませんでした。
でも、こんなキレイな景色を見て、下山。
イメージ 8
 
それにしても寒い、寒いよ。
 
私は大量に汗をかいたので余計に体が冷えてしまい、手の感覚がなくなってました。
 
ホッカイロもないし、そういうときは、世の奥様方どうします?
一番、早く温かくなる場所が近くにありますよねぇ?
 
 
そう!
 
ここです!
イメージ 9
            旦那のお腹。
 
 
自分のお腹は冷やしたらいかんよ。おほほほ
   
 
来春に上りたいなぁと思ってる山↓おそらく1600m級
イメージ 10
あ、ちなみに大野山は731.1mでした。六甲山より低いんだねぇ。
 
 
イメージ 11
 
落ち葉を踏みしめて歩くのはふかふかで楽しい・・・・
 
そう思うでしょう?
山では違います。
 
落ち葉の下にこぶし大の石が落ちてるんです。
それが見えないということは、どこで踏むかわからない。
下手すると、足をくじきます。
 
こんなふざけたジャンプをしていると怪我します。(ジャンプしろっていったのは私だ!)
 
 
 
山のふもとにあった小学校。
生徒数はきっとすごく少ないでしょうね。
でも、校庭に野菜が干してあるのを見て、なんだかあったかい学校なんだなぁって思いました。
 
できれば、子どもはこんなところで育てたいって思うけど、
仕事が・・・ね。ないよね。ってナオスケといつも話します。
イメージ 12
 
あと、静岡に近いので茶畑がたくさん。整然と並んだ茶葉は芸術だなぁ。
 
 
下山しながら、「コーヒーが飲みたい。熱いのが飲みたい。飲みたい。飲みたい」
とブツブツ唱えていたら、叶いました。
イメージ 13
 
マスターは話好きの登山家。
いろんなスポットを熟知しているようなので、また何か相談に行くかも。
 
そのマスターに道を教えてもらって、「洒水の滝」へ。
 
イメージ 3
 
神奈川名水100に選ばれただけあって、ものすごく透明度が高いです!
 
もちろん、飲めます!
イメージ 4
 
ここでみかんとゆずを一袋100円(破格!)で買って、帰宅〜。
 
帰りの電車では二人して熟睡〜笑
まだまだ体力はないみたいです。
 
 
 
ついでに
イメージ 5
うーん。。。。
汚い足でごめんなさいよ。
 
下山中、ちょっと左のかかとが痛くてかばって歩いてたんです。
そしたら、翌日、土踏まずから足首にかけての筋が張っちゃって^^;
 
今は大体、治ってます。
 
今から買い物行ってきますが、そろりそろりと歩くことにしま〜す。
 
 
早く治してまたウォーキング始めたいよ♪
次はどこの山頂でラーメン食べようかな?
富士登山に向けて、近場の山開拓がスタートしました。
 
一回目は足慣らしということで、低山の円海山&大丸山。
 
港南台という住宅地から、観光スポット鎌倉へ抜ける道です。
 
どちらも標高150mちょっとしかないので、楽だとは思ってたけど・・・・
 
 
ホンマに楽やった〜〜〜っ。
 
イメージ 1
 
いつも1時間早足で歩く方が、よほど息も切れるししんどい(――;
 
土の上を歩くのって、本当に楽なのよ。
アスファルトとは、ものすごい違うのよ。
歩いたことない人、一度で良いから体験してみて♪
 
起伏が少なく、なだからな山道なのでランナーとも沢山すれ違いました。
 
 
唯一しんどかったのは、大丸山の山頂へ続く階段!
 
 
イメージ 2
 
ナオスケが立ってるのは、横浜市最高峰。156.9m。ヒクっ。笑
 
 
予定より早く到達したから、用意したおにぎりをひとつだけ。
 
一個168円もするちゃ〜〜〜!たっけぇ。
こんな高いおにぎり食べたことない。爆
 
ゆず胡サケにぎり☆
 
 
休むと、体に乳酸が溜まって重たくなるね〜><
 
 
神奈川の山は粘土質が多いです。
富士山の噴火と関係あるんだろうな〜。
   
イメージ 3
 
ところどころ、ぬかるんでいる場所は絶好の「尻もちスポット」。
 
        さぁ、こけろ!ほら滑ろ!
 
そんな山のトラップをかわしつつ進むと、湧き水が作る小川が流れていました。

 
イメージ 4
 
観光地、鎌倉のすぐ近くに、こんな自然があるなんて・・・
 
 
 
山を降りたところが、ちょうど鎌倉宮。
 
ついでに参っとく。
 
イメージ 5
 
ここらで、マルマリの足にピンチがぁっ。
 
靴紐の結び方がゆるく、右足首に痛みがじわじわと〜〜〜〜ヒィィィ><
 
鶴岡八幡宮にも行くつもりやったけど、痛みに耐えられず断念。
 
 
あかんねぇ。しっかりと装着しないと・・・
 
私がヘロヘロになっている傍ら、ナオスケくんがタオルてぬぐいをゲット。
   
イメージ 6
 
これで、縁の太いメガネをかけてるから、なんだかちょっとカフェでコーヒーを入れてる
マスターっぽくなりました。
 
ますますチョビ髭が欲しくなるマルマリでした。
 
今回、山を歩いたのは2時間半くらい。
街を含めると4時間強歩きました〜
 
 
 
 
今回、参考にしたのはこの地図とネットで検索した詳細な地図。
 
イメージ 7
 
「登山には二つ以上の地図を持って出かけなさい」
 
父に教わったことをしっかり守っているだよ。
 
                       お父ちゃん、心配しないでね☆
 
 
 
 
次なる標的は、一気に723mまで標高を上げて、大野山へ!
 
全国でも有数の沢登りスポット「丹沢」のひとつです。
 
アタシャ、沢登りはしませんよ。そんな知識ないもんね〜。
 
 
以上、富士山への道の第一歩でした〜♪
こちらは「千円札の裏の旅」最終章です。
序章第2章があります。
 
肩こりをこらえて、頑張って書きます。
 
富士ドライブから降りてきて、買い物をして
サファリに向かうはずが、どうしても諦められなくて
本栖湖へ向かいました。
 
富士5湖の中でももっとも水深のある湖。
河口湖みたいに開発されておらず、自然のままに残されている感じ。
 
イメージ 1
 
雲が切れかけてる!
これ、場所によっては「逆さ富士」が見えるかも・・・
 
千円札をお手元にご用意くださいまし。
 
その裏側にある富士。それが見たくて、今回の旅を計画したんです。
 
雲の動きは早くて、いつまた何も見えなくなるか分からない。
地図を見ながらココというスポットを目指す。
 
お願い〜〜!霧はこないで〜〜〜っ
 
イメージ 2
怪しげなスポットに到着。
ちょっとちょっと!
この影は富士山の頭ちゃうの?
 
で、もう少し位置を移動して・・・
 
イメージ 3
 
キターーーーーーーーーーーーーー!
 
これです!
見たかったのはっ。
 
あ〜〜〜〜っ。嬉しい〜〜〜〜〜><
 
 
ナオスケとしばし無言でたたずむ湖のほとり。
 
来てよかったね。
諦めなくてよかったねぇ。
 
なんというか、こう、頭の中がシィーンとして、
でも体の底の方に静かなエネルギーをそそぎこまれるような、そんな感じでした。
 
水もめちゃくちゃ透明だし。魚の大群がすぐそこまで来てるし。
 
 
で、そんな逆さ富士にちょっかいをかける二人↓
イメージ 4
 
上:わざわざ隠すか!
下:千円札の裏とのコラボ。本当に、この場所だった・・・
 
イメージ 5
 
最後に富士山に向かって手を合わせる。
 
さっきお守り買ったからさぁ。
頼むよ、ね?
 
 
サファリに寄って、帰る道すがら、富士山の残像で頭がいっぱい〜。
 
 
翌日、ネットで登山情報を調べる。
10月の富士はもう冬。初心者には無理。
 
なんだったら2週間後にまた行こうかって話をしてたけど
やっぱり命を危険にはさらしたくない。
 
 
そもそも、うちら夫婦には越えなければいけないハードルがある。
 
ナオスケ:体重を落とす
マルマリ:呼吸困難の発作が起きないように肺をきたえる
 
ハードルは高いけど、どうしても自分の足で歩いてみたい。
仕方ない。
 
次の夏やね。
 
待ってろ、富士!
 
 
思いついたが、吉日〜
 
その日の夕方、歩いて二つ向こうの駅のスポーツ用品店に買い物へ。
競歩の往復で1時間半くらいかしら。
最後はふとももがパンパンになっちゃった〜^^;
でも、気持ちがいい!
行きはちょっと怪しい呼吸も聞こえたけど、帰りは大丈夫やった♪
 
時間があるときは毎日、1時間競歩をすることに決定!
 
次の夏までに、近所の山を歩いて体を慣らして
きっと富士に登ってやるで〜〜!
 
 
スポーツ用品店では、日帰り登山用の軽めのリュックを。
イメージ 6
 
ちょうどセールしてたからラッキー☆
 
新たな目標ができて、ウキウキしているナオ&マルです^^
「富士山への道」という書庫も作ったさ〜笑
 
肩こりが治まったら、手ごろな山をさがしま〜す♪
 
 
 
長い連載記事、読んでくれてありがとう〜☆

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