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※「相棒」というのはテレビ朝日で長年続いている刑事ドラマです。
オタク度が高いので、お暇な方のみお付き合いくださいませ〜^^
10/10〜16の間、松坂屋上野店で相棒展がありました。
土曜日、行って来ました。午前中だったからか、並ばずに入れました。
相棒展プレミアム2
〜杉下右京を捜せ!相棒展の一番長い昼〜
この題名にもググッとくるものがありました。
亀ちゃん・・・元気にしてるかなぁ・・・・・
あ、2枚あるのは、
ナオスケもファンだからです。
というか、最初にはまっていたのは
ナオスケ。
DVDを見せてもらって、
いつの間にか私のほうがはまっていました。
とりあえず、松坂屋の1階に入った途端、
捜査1課が出迎えてくれたので、恥をしのんで座る!
三浦さんに取り調べられちゃったよぉ〜><
絶対、優しく話しかけてくれてるんだろうな。
その横からイタミンが悪人面で睨んでて
芹沢くんが合いの手入れてくれるんだろうな。
恥ずかしかったけど、座ってよかった!
他にも座りたそうな人がいたけど、玉砕してた。
へへん。こういうときの関西人は負けない。
内容は、姿が見えなくなってしまった右京さんをみんなで捜す、といったもの。
入口で渡されたトランシーバーでイタミンが誘導してくれるんだけどっっっ・・・・
イタミン、声いいですよ!まじで!
いつものドスのきいた声は、作ってるんですねー。普通に喋ったらかっこいい!
現場を自分の目でチェックして、何か違和感はないかとか、何か手がかりはないか見つけるんです。
ほんとに捜査してるみたいでおもしろかった!
手がかりを元にボタンを押して答えていくと、せりざわんこが突っ込みを入れてくれます。
間違えると「それはないっしょ〜」とか!めっちゃ生意気!でもかわいい!
特命係の部屋や花の里も忠実に再現されていて、よかったです。
さっちゃん・・・・・春麗は元気ですか?
ふふふ・・・
課長とツーショット!
結構背が高いんですね。
そして・・・
いや〜!ここに立つの、めっちゃ勇気がいりました!
だって、撮影のためにずらりと人が並んでるし!
(課長は並んでなかった。笑)
かんべくん背がたか〜い。
右京さんはやっぱり小さめ。私が155cmですからね。
ここに大河内さんが並んでたら、身長比べできたのになぁ。
え、誰とって・・・それは・・・ゴニョゴニョ・・・
大河内さんはこんなところに。
うをー!ピルイーターーーーーッ!
もちろん、中身は忠実にラムネ。
「カリッカリッ」ってやるためだけに
衝動的に買いそうになった。
アブネー。
こちらは、同じく相棒中毒の友人zakkyからのプレゼント。
裏側が伝言メモなんですが、
一人ひとり文面が違ってて凝ってます。
初めに裏側だけを読んで、誰の名刺か当てるのが楽しい。
ナオスケに会社で使ったら?と勧めたけど
分かってくれる人がいない、と却下されました。
zakkyありがとう!
いつもドラマ鑑賞中にメールしちゃってごめん。
そして・・・
買っちゃったー!!!!
暇カップ!×2
しかもペアかよ!?ってね。
いやもう、かわいくてかわいくて。
積んである棚から動けなかったマルマリ。
見かねたナオスケが買ってくれました。
引越しだから荷物減らそうって言ってるのに!
さて、ここからは課長応援コーナー!
日曜の朝、
超おいしいコーヒー豆を
ハンドミルで挽いて、ドリップで落とし・・・
暇カップ×2 に注入!
並んでる姿が可愛くて
ナオスケに「そこで止めて!」と
シャッターを押す。
このお尻がたまりません。
でもね、飲むと意外に存在感を表すのが耳。
初めのうちは気にならないけど
カップを傾けると、ホッペに「ふに」って・・・
「ふに」 ってーーーーーーッッッ、
つついてくるんです。
かかかかかわいい。。。。
大阪での相棒展では売切れていたとのこと。
やっぱり人気だったんですね。
買えて良かった。
あの課長もコーヒー飲みながら
「ふに」ってされてるんだと思うと
顔がにやけてしゃーないです。
特命係の心強い味方、角田課長!
これからは、かいとくんに「暇か」って
愛を振りまいてあげてください!
いつになく、記事作成に時間がかかりました(−−;
お腹空いてきちゃった〜。
今日は晴れたり雨だったり変な天気。こんな日はおうちでゆっくりしよう。
ウォーキングの時間までには晴れて欲しいなぁ・・・
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漫画・アニメ・ドラマ
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書きたいネタはいろいろたまってるんですけど
資料が揃わないので、とりあえずですね、えーと、えーと。。。
いつか紹介したいと思っていた漫画です^^;
時期的に、今がベストタイミングだ!と思ってアップアップ↑
私のOTK友達から1巻をもらって、それ以降、あっという間に増えてしまった巻数。
こういうところで紹介するのもどーなんだ?というある意味ディープな世界ですが
読んでみてビックリ@@ すごい幸せな気分になれます。
ちなみにギャグ漫画なので、外で読むと一人ニヤニヤする怪しい人になりますのでご注意を。
「SAINT YOUNG MEN」(中村 光/講談社)
「SAINT」という言葉の通り、ブッダとイエスさんが地上に降りてバカンスを楽しむお話です。
この宗教観のないようなあるような、人類みな兄弟的な、ひろーい世界観で
現代の東京を描いています。
ちなみに聖人がツイッターとかしてます。
作者の方はきっとものすごーくよく勉強されてる方なのでしょう。
細かい宗教ネタを織り交ぜているので、読んでいるうちに、いつのまにかソッチ方面の雑学が身につきます。笑
かといって、決して怪しい本ではありませんので!!
気ぜわしい師走に、こんな呑気な漫画を読んでいる暇がある人はいるんだろうかと思いつつ
悩みも苦労もちっちゃなことなんだよと、教えてくれるようなくれないような
そんな時間を、ぜひ☆
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Ya−−−−−−−−−−−Ha--------------!
↑
すいません、分かる人はできれば呼応してください。
ペコペコ(セナ風)
アイシ書庫になにを書こうかな〜と思っていたんですが
あまりにマニアックな路線だと重たくなるかと・・・てことで
オタ要素をほどよく取り入れた名言集を作ってみました。
私がグっときた台詞たち〜。
主人公よりヒル魔くんが多いのは見逃して〜。
とりあえずは
「フィールドをねじ伏せろ!!」
アイシールド21そのものを表すような、ヒル魔くんの代表的な台詞です。
主人公セナはものすごく小柄(155cm48kg)だから、パワーで押し合いしても絶対に負ける。
なら、自分の庭で戦え!スピードですべてを上回れ!
そういうヒル魔くんからセナへのメッセージです。
体格に恵まれないなら、スピードで。
自分の欠点ばかり見てないで、得意な分野で勝負したらいい。
主人公もたまにはいいこといいます
「嘘がホントになるように」
セナの名台詞です。
彼はもともとビビリで、不良たちのパシリばかりしてたのに
ひょんなことからアメフト部に引きずり込まれ、走ってボールを運ぶ
ランニングバックとして活躍するようになった。
そのときキャプテンのヒル魔くんから勝手に付けられたコードネームが
「アイシールド21」。
セナは知らなかったが、これは、時代の最速ランナーに送られる称号だった。
そりゃビビりますよね〜
知らない間に「最速ランナー」を自称してたってことですよ。
それに気づいたとき、そしてそれが現時点では「嘘」だったとき、どうします?
ライバルたちに嘘だと見抜かれたとき、どうしましょう?
セナは「嘘がホントになるように」ものすごい努力を積み重ねた。
何度も挫折しそうになった。
そのたびに、このとき自分に誓った言葉を思い出してた。
そして、最後の最後で、人種の壁を越えて、それを「ホント」にしてみせた。
ホントにしたい「嘘」ってありますか?
私は、あります。
嘘っていうほどでもないけど・・・
もいっちょいっとくー
「勝て、欲しいモンがあるならな」
ヒル魔くんが、元落ちこぼれ不良グループ十文字くんたちに言った台詞。
みんな、アメフトのゲームで勝利することを目的に戦うんだけど
欲しいものは「勝利」そのものよりも、その先にある何か。
勝つことによって、得るもの。
自信
信頼
称号
認めてもらうこと
何が欲しいのか、それぞれの心の中には違うものを描いてる。
ほんとのところは、その人にしかわからない。
でも、「勝つ」という目的は同じ。
世の中って、勝ち負けで決まることがいっぱい。
ゆとり教育って、そういう現実を直視しない大人たちのエゴだと思ってました。
世の中の働く人たちは、みんな戦いに勝つことで生き残っていくんだよ。
戦士なんだよ。
自分が欲しいものは分かってる。
私は勝ちに行きたい。
でも戦う相手が漠然としていて、敵をにらんだりできなくて。。。
関係ないけど、ヒル魔くんのあの目でにらまれたい。爆
あぁっ。
ドM発言>< |
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手足の乾燥がひどくて、昼夜、クリームが手放せないマルマリです。
だってカユイんやも〜〜ん(TmT)
*****
この書庫を作るのに、小心者のマルマリが幾度躊躇したことか、お察しくださいまし。
このブログはもともとハンドメイド仲間を探すために作ったんですよね。
でもやっぱり、私の好きなことはいっぱい詰めこみたいなって思って
思い切って、カミングアウトすることにしました。
多分、いつも来てくださるみなさんには、ぶっちぎりで興味ないと思うので
軽く流してもらってOKです!
てか、流してください。お願いしますm(_ _)m
「アイシールド21」はアメフト漫画です。
ちなみアニメ化、そして実写化もされています。
ブームからは少し時間が経って、何で今頃・・・みたいな空気ですよね。
いや、でも、質の高い漫画は永遠なんです。
スラムダンクのように。
私が出会ったのがこのタイミングだっただけなんです・・・
しかもアメフトのルールなんて全く知らずに。
アイシのストーリーに流れる大きなテーマは
天才に挑戦する凡人
スポーツに限らず、どんな世界にも恵まれた人っていうのはいます。
体格に恵まれている人
財政的に恵まれている人
家柄に恵まれている人
容姿に恵まれている人
才能に恵まれている人・・・・
努力うんぬんの前に、悠然と立ちはだかるこの圧倒的な凡人との差。
それを知恵と努力とチームワークで、どうにかしてくつがえしていこう、
挑戦し、超えていこう。。。
そういうエネルギーをもらえる漫画です。
社会に出て世の中のことを知れば知るほど
先天的に恵まれている人と、凡人の自分との差を諦めとともに受け入れていきます。
それも生きる知恵ですが、何かひとつのことを成し遂げようと思うと
必ずこの壁にぶつかります。
トップに立つには、ブチ破らなければならない壁。
その壁が見えたとき、カーブを切って避けますか?
それとも、知恵と努力の総攻撃で崩しますか?
ちなみに、今、ノートパソコンの壁紙はこれ↓
そりゃナオスケにも笑われたけど、ヒル魔くん素敵すぎです。
私がこの書庫を作るきっかけになったのはソラリスくん(ソラくん)との出会いです。
ブログで「アイシ」検索をしたときに、偶然見つけた彼のアイシ書庫。
嬉しくて思わずコメントしたら、そこからブログのお付き合いが始まって・・・
なんと、なんと、高校生です!
貴重や〜〜〜っ><
え?まさか、ここに来る中では唯一の学生さん?そうかも!
ナオスケに言ったら「犯罪やん!」って。^^;
イヤイヤ、なんもしてへんし。笑
それと、同じくブログ友達の大人の男性も「純愛モノ漫画」に熱を入れてらっしゃる
ということを知り、激しく勇気付けられたこともございます。はい〜
どうです〜?一緒にカミングアウトしません〜?ニヤーリ
私が気になることについて、きままに語っていけたらいいなぁと思ってます。
なにぶん、この1月に全巻読破をしたばかりのアイシ初心者なので、
もし玄人(!?)の方がこれを読まれても、温かく見守ってやってください。
さて、「決定」ボタンを押すのか!?わたし!?
はぁー。ドキドキ☆
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