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「運動がトラウマなのにエアロビクス
数年前
スタジオで踊っている人たちを見て、一生できない!と思ってました。 音楽に合わせて、他の人と同じ振付で同じ方向へ動く
絶対できる筈がない! プールのないジムへ行き始め、
仕方なくスタジオレッスンに参加してみても、楽しめないまま
なのに、「そんなこんな」で都心のジムへ行くようになって再挑戦したのが、
憧れのエアロビクス(←え、そうだったの!?と言わないでください)。 体験チケットでウェアもシューズもレンタル、一番後ろの隅っこで緊張していました。 当然、全く踊れなかったけど、 インストラクターの女性が振り返り、帰りたい気分の私の目を見て、 「できなくても大丈夫、体を動かすのが大事なのだから」と言ってくれたのです。 「そぉか、できなくてもいいのか!」と勇気が出た私。
仕事があまりなかったのを幸い、ほぼ1日おきに通ったおかげで、
踊れないながらも少しずつノウハウを覚え、
生まれて初めて 運動がだめでいじめられてた私の、ジム奮闘記事をお楽しみに
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ジム
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最近あまりにも更新をサボり過ぎていたため、
ある友人が、「お忙しいのですか?」と心配してくれました。
そーです、ジム通いで忙しかったのです
その話題の前振りで、いじめについて書きますが、
軽く読み飛ばしてくださいね。
小学校高学年から高校まで、体育が義務だった時代が私には地獄
運動は大っ嫌いで、特に人と一緒にやるのは全然ダメ。
リレーなんて、「そらさんのおかげで負ける」という周囲の思いが痛かった〜。
それなのに、小6の担任の先生が私を可愛がってくれて、
なぜか体育が5段階の「3」だったのが、いじめの原因。
全然ダメでも真面目にやっていたから「3」だったのか?
「1」か、せめて「2」にしてくれればよかったのに。
同じ学年に、やけに体の大きい従姉妹同士の2人組がいて、
私の「3」が許せなかったんですね。
「なんで3なの! えこひいきされてる!」って。
私に言われても困るんですけど。
ドッジボールのとき、思いっきりぶつけたり、
わざと当てずに最後の1人になるまで残したり
なので、仲良しの友達が、わざと柔らかくぶつけて救出してくれたり。
まぁ、それもまた原因だったのかもしれません。
ン十年前だから大丈夫だったけど、
いまだったら、とんでもない事態になっていたかもしれませんねぇ。
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