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荒磯遊歩道 あわら市観光協会
約4kmにわたる自然景観が 見事な遊歩道。黒松の生い茂る断崖状を、東尋坊を中心
として約4kmにわたる自然景観が見事な遊歩道です。また、三国に、ゆかりの高見順・
三好達治等の文学碑が、日本海に面して立つ文学散歩道でもあります。
ハマニガナ?違うな
周りの赤い茎のつるつる葉っぱの植物も何だろか?海岸沿いの植物は
調べるの難しいなぁ…また暇な時に、ゆっくり調べてみましょっと。
花は咲いてないけど、赤い茎の植物はハマボックスでしょうか!
崖に密集して咲く可愛いこの白い花は何だ?遠くって良く分からなかった?
何だろ?
ハマボッスこれもありかも・・・
岸壁には,海岸風衝地に発達する常緑低木群落である,マサキ,オニヤブソテツ,トベラ,
クロマツを標徴種とするマサキ−トベラ群集が発達する.トベラ,マサキなどの常緑低木の
下には,草本植物の、オニヤブマオ,オニヤブソテツ,ハマハタザオ,ハマボッス,ツワブキ
などが、生育している.また,断崖上部の平坦部では,薄い土壌層に、コオニユリ,ススキ,
ヨモギ,ヤマヨモギ,カワラナデシコ,アズマネザサ,ハイメドハギ,オニヤブソテツ,ハマウド
などの植物が生育し,海岸荒原を形成している.さらに後方にはクロマツ林が成立している.
このクロマツ林は、かつて植栽されたものであるが,見事なマツ林に生長して防風林としての
役割をはたしている.日本海の荒々しい断崖景観に,これらの植物は優しさを与え,なお一層
景観を引き立たせている
ここにも同じ花かな?何だろ???
これも同じ花なんだろうか?これなら何とか調べてみよう!
これはテリハノイバラにしては、葉が大きくて何か違うなぁ?
でもやっぱり!ハマナシみたいやしバラ科?でもないかもねぇ・・・
あっ!気が付いた!
葉っぱと、花は、別のものやん!・・・とすると・・・・・・・・・・・・・・・・・
色々知らない花が咲いてます。何だろって考えるのも楽しい。
景色の良い所に訪れると心が穏やかになる。日ごろ気づかない小さな花
小さな虫
日頃余裕が無いんでしょ、何ても思うわぁ〜
チョロチョロ
アザミが気持ち良さそうに咲いてる。
微笑んでいます。こんなに環境の良い所に根付いて嬉しいんでしょ。
キラキラ輝く海を見て、今にも踊りだすかも・・・
この黄色い花も何でしょうかねぇ?
さぁ〜。
そろそろ・・・散策おしまいにして、東尋坊周辺のお土産物屋さん、ちょっと見て、
お宿【望洋楼】に戻って、ゆっくり
つづく
☟
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