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アリガト?愛猫ダヤン?今朝?になりました?

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https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/06/cd/isituka_mitiko/folder/1494590/img_1494590_60582715_3?1237747048
イラストレーター「soelの遺作展」開催
素敵なイラストレーターの作品を紹介します。


ギャラリィファンタジア
                  soelさんのブログ
                  http://blogs.yahoo.co.jp/soel917



2009年1月26日、素敵な絵師SOELさんが他界されました。

プロのイラストレーターです。

というよりは、イラストレーターという言葉がプロという意味でしたら、イラストレーターをしていたことがあるというのが正確だということです。

(少なくとも、この約10年間はプロの仕事はしていませんということです。)

その作品は、ブログにも掲載してあるように
・宝くじの絵
・英語の教科書の挿絵
・安価なイラスト集(年賀はがき用のイラスト集)の一部
・立体風貼り絵(言葉では書きにくいのですが)
・化粧品のびん(本人から聞いただけで実物はしりませんとのこと)


カラフルなイラストの数々、芸術性あふれる多くの絵画作品、その作品はみなぎる才能に溢れ、卓越した技量に支えられて訪れたファンのすべてを魅了してきました。

素晴しい感性とお人柄で楽しませてくれたSOELさんは、3年余り闘病生活をしてました。

小腸がん腹膜播種の治療を受けるかたわら、「ギャラリィファンタジア」というブログで、自分の作品の公開などをしていました。

闘病生活も記事でUPされてます。

生前、希望されました画集は自費出版により実現しましたが、もう一つの夢の個展はついに実現することができませんでした。

ご主人は、「ギャラリィファンタジア」のブログに集まられていた皆様、あるいは、soelさんのお知り合いの方、協力をいただける方々に助力をお願いしながら、この夢をかなえたく、新しいブログを開設し、10月に東京で「遺作展」を計画しています。

「soelの遺作展」にご協力を考えていただける方は、下記のブログをご覧くださいとのことです。
   ↓  ↓
http://blogs.yahoo.co.jp/mice_and_man_s31

☆2009年10月9日(金)〜14日(水)☆
☆soelの遺作展を開催します☆ 
「ギャラリー日比谷」
                  「ギャラリー日比谷」にて開催いたします。
                   http://www.g-hibiya.com/index.html

                   〒100-0006
                   東京都千代田区有楽町1-6-5




イラストの作品紹介
ギャラリイ

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/06/cd/isituka_mitiko/folder/1494590/img_1494590_60582715_4?1237747048

人物画
https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/06/cd/isituka_mitiko/folder/1494590/img_1494590_60582715_5?1237747048

宝くじの絵
たしかに、宝くじのうらに、「画 ○○ ○○子」と書いてあります。
ちなみに、宝くじの絵と原画は同寸法ですから、絵としてはかなり小さいものです。
宝くじの絵を描いていたのは多少前になりますが、昔からの宝くじファンならばSoelの絵を手にされたことがあるかもしれません。
しかし、よく考えてみると、宝くじは、「番号」を真剣に見すぎて、イラストのほうまでなかなか目がいかないかもしれません。手元に宝くじがあれば、見てください。
イラストの作者の名前がちゃんとしるしてあります。
https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/06/cd/isituka_mitiko/folder/1494590/img_1494590_60582715_7?1237747048

猫のトランプ
https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/06/cd/isituka_mitiko/folder/1494590/img_1494590_60582715_10?1237747048


ご主人のブログ
ギャラリィファンタジア―soel遺作展を目指して
                  ギャラリィファンタジア―soel遺作展を目指して
                  http://blogs.yahoo.co.jp/mice_and_man_s31






梨花さんのブログより
              どんなにつらく、哀しくても・・・私は負けない!! ガン闘病応援中
              この記事のURL: http://blogs.yahoo.co.jp/isituka_mitiko/60582715.html

※この作品の著作権は、SOELさんですが、この記事を書くにあたり、ご主人の了解を得ております。転載可にしておりますので、みなさんのご協力をお願いします。(☜梨花さんのコメント)

※この記事は梨花さんの記事のコピーです。
 梨花さんからメッセージで御報告頂きました。
 詳しくは梨花さんブログよりお願いします。(☜夢子コメント)
 

個展の名前の現時点での案を示すために、ちらしまがいのものを作ってしまいました。(画像をほとんどあつかったことがない初心者ですので、お見苦しいのはお許しあれ。)

皆様からのアドバイスも頭の中に入れつつ、ちらしまがいに書いたように個展の名前の変更案(最終案ではありません!!!)を作ってみました。
皆様からのご意見・アドバイスをお願いします。

まず、個展全体の名前ですが、
「添嶋奈美子遺作展 − “Soel”の世界 −」
に変更してみました。
実名については、Soelだけではブログ仲間以外には意味不明だろうということや親戚などブログのことをよく知らない方を考えると、添嶋奈美子遺作展とうたうことが良いだろうとの考えです。
また、“Soel”の「“”」には、画家(イラストレーター)でブログにより作品を発表していた一人の人間という意味を、イタリック体には女性という意味をこめています。
また、「世界」については、Soelが描いた(ファンタジアを中心とする)絵の世界と同時に、皆様と過ごさせていただいたネットのバァーチャルな世界(しかし、Soelにとっては現実の世界と同様、あるいは、それ以上に重要だった)という二つの意味を込めてみました。

1階・2階は、どちらかといえば、Soelが描いた絵の世界に対応します。
「ギャラリリィファンタジア」は絶対にはずせないのは当然ですが、その前の言葉に苦しみました。
ふと、ファンタジアの一群の作品こそが、Soelの想いのたけを書いたものだという簡単な事実を思い出し、「“Soel”の想い」としてみました。

3階は、比較的、皆様と過ごさせていただいたネットのバァーチャルな世界に対応します。
本当は、単にグループ展とすべきかもしれませんが、一つには、Soelのファンタジア以外の作品も並べるということと、Soelが加えていただいたというニュアンスから、「“Soel” & グループ展」としてみました。これには、Soelが主役という暖かいアドバイスに勇気をもらいました。
「“Soel”を偲んで」という言葉には、皆様からSoelを偲んでいただいた作品やメッセージの展示という意味と、ファンタジア以外のSoelの作品(若いころ、一応プロだったころ、ファンタジア後の最後の時期)を見いていただきSoelを偲んでいただきたいという二重の意味を重ねました。

なんとなく、もっともらしいのですが、独善と偏見による独りよがりなものにも思えます。是非とも、コメントお願いします。
****************************
影の声として、作品の募集要項を示してくれないと検討できないというものがありました。

・ 現在の全体企画に大きな変更がないこと
・ とりあえずのもので、皆様からの意見・アドバイスにより変更される仮の案
ということを大前提に、募集要項といえるようなものではありませんが考えていることを書いてみます。皆様からの意見・アドバイスをお願いします。

(作品について)
「できる限り制限を設けずに自由に」
公序良俗を乱さない(そのような心配はないとは思いますが)ことと、Soelの作品(メインのファンタジアでB2(20号相当))よりも大きなものはSoelとのバランス上遠慮をお願いしたいこと以外は特に制限はなくてもよいのかなと思います。
分野は、絵画(油絵・水彩・色鉛筆・デッサンなどなんでも)・写真・書などなんでも可。物語や詩でもかまいません。立体的なものでも長机の上における程度のものならば問題ありませんし、それ以外も応相談。
原画でもプリントアウト(パソコン上だけで絵を書く人もいらっしゃるでしょう)も問いません。
点数についても、あまりに点数が多くなれば(それなりの広さがありますから、あまり心配はいらないでしょうが)、会期の途中で入れ替えるなどがありえることさえ承知いただければ、一点といわず複数お寄せいただければ幸いです。

「実名・HN」
実名・HN・両方、これは、出展者の自由で良いと思います。ただ、ネットの世界はHNの世界ですので、HNは入れておいたほうがよさそうには思いますがこれは単なる個人的意見です。

「出展料」
もちろん、無料です。ただ、東京までの送料は負担お願いします。お返しするのは当方で責任をもって行わせていただきます。

「期限」
全体の把握のため、仮登録(点数とおおよその大きさ)を例えば4月ないし5月に、登録を例えば8月に、そして、例えば、10月4日必着で送っていただく・・・こんな感じなんでしょうかね・・・

「その他」
作品ごとにメッセージを添えていただき、作品と一緒に展示するということも考えられます。

(メッセージ)
作品はダメだが、なんらかのメッセージならば寄せても良いという方については、メッセージボードをつくり、掲示させていただければと思っています。

肉筆でも、そうでなくてもよいと考えています。
郵送いただいても、あるいは、メールでいただきプリントアウトをこちらでするのでもかまいません。
実名・HNについては、作品と同様に自由選択。

これも、全体的な分量を知っておきたいので、例えば、9月はじめまでに登録、10月4日必着というところでしょうか。

まったくの素人考えですので、繰り返しになりますが、アドバイス・ご意見をお願いします。

転載元転載元: ギャラリィファンタジア − soel 遺作展を目指して −


転載にご協力おねがいします。
多くの人に読んでもらいたいのです。


昨日チャンネル4のニュースで
ペットに関するこんなニュースが流れましたので、記事にしたいと思います。



それは主にノミやチックを退治するとして売られている
シャンプーや体に直接つける(首のあたりに一滴というやつです)プロダクツで
それを使った犬や猫が次々と死に至っている、というものです。

裏の成分表をみてください、もし、
pyrethrins か、pyrethroids.
という成分が入っていたら絶対使わないでください。

この成分はゴキブリ、ネズミを殺す薬に入っているものと同じ成分です。


ニュースでは消費者が苦情をいうサイトにいって、
いったいどのくらいの苦情があるのか?をしらべました。
驚いた事にすでに何千匹というペットが亡くなったり、体の皮膚がただれたり、
毛がはえてこなくなったり、という被害にあってることがわかりました。


日本でもきっとこれらの
のみとりのシャンプーや、蚤取りの薬は発売されてると思います。

絶対、絶対つかわないでください。
おねがいします。

彼等は言葉がはなせません。私たち飼い主が気をつけて守ってあげるしかないのです。


商品名の一例
Bio Spot Flea and Tick Shampoo
Hartz


チャンネル4
http://www.nbclosangeles.com/news/local/Pet_Products_Concern.html

リンクがかわりました。

転載元転載元: 猫2匹とママ一匹

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/66/c7/icharibajp/folder/432233/img_432233_24587554_0?20090219225739

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/66/c7/icharibajp/folder/432233/img_432233_24587554_1?20090219225739

「犬と猫と人間と」という自主制作映画の
完成記念上映会が2月22日に行われます。

この映画は今後、各地で劇場公開できるように働きかけていく予定で、
チラシを置いていただける方などの協力も、呼びかけているようです。
[[attached(1,center)]]
[[attached(2,center)]]

解説の中での↓
「観終えた後は不思議と、救いようのない不快な重さや暗さに引きずられない」、
「本作には、感傷を乗り超えて、社会を見つめ直すためのヒントがある。
観終えた後にあなたも、自分にできることを探したい、と思うかもしれない」
という文章で、私も是非見たいと思いました。
全国で上映されるといいですね。

以下は、この映画を製作した映像グループ ローポジションのサイトからです。
http://homepage2.nifty.com/lowposi/

「犬と猫と人間と」 2009年春完成/ハイビジョンビデオ/118分 
                            <監督>飯田基晴
<あらすじ>
この映画は一人の猫好きなおばあさんの「不幸な犬猫を減らしたい」という思いから生まれた。頼まれた監督は犬猫の問題にはまったく無知。
そこから犬と猫を取り巻く全国の様々な現場、果てはイギリスや過去に及ぶ、4年近い旅が始まる。
映し出されるのは、犬と猫のかわいい姿だけでなく、行政施設でまもなく殺処分されるという姿、捨てられた命を救おうと奮闘する人々の姿。そして知られざる多くの事実と、浮かび上がる私たち人間の業…。

<作品解説>
日本全国で処分される犬と猫は年間約35万頭。1日あたり1000匹近くが殺されている。そんなかわいそうな姿など見たくない。そう思う方も多いだろう。
確かに本作には、目をそむけたくなるような現実も映し出される。しかし、その姿に涙しながらも、観終えた後は不思議と、救いようのない不快な重さや暗さに引きずられない。
それには、合間に登場する犬と猫のユーモラスな姿が笑いを誘うこともある。また、淡々とした監督自身のナレーションが観る者の感情を鎮め、困難にめげず活動し続ける人々の生き方が、潰れそうな気持ちを励ます。
動物のことには興味が湧かない、という方もいるだろう。
だが、映画が進むにつれ、本当に見えてくるのは人間の姿だと気づくはずだ。
本作には、感傷を乗り超えて、社会を見つめ直すためのヒントがある。
観終えた後にあなたも、自分にできることを探したい、と思うかもしれない。



企画:稲葉恵子  
監督:飯田基晴
撮影:常田高志・土屋トカチ・飯田基晴
制作:映像グループ ローポジション

助成:日本芸術文化振興基金





「犬と猫と人間と」主な出演者・団体

<日本国内>
財団法人 神奈川県動物愛護協会
千葉県動物愛護センター
神戸市動物管理センター
徳島県動物愛護管理センター
社団法人 日本動物福祉協会 CCクロ
SWEET HEART 動物の命の大切さを考える部
マルコ・ブルーノ
小西修
小西美智子
山本央子
藤本聖香
前川博司(元日本動物愛護協会附属動物病院長)

<イギリス>
Dog Trust
Battersea Dogs & Cats Home
Animal Aid


〇2009年2月22日(日) 完成記念上映会
 午前の部:開場:10:00 上映:10:30〜
 午後の部:開場:13:30 上映:14:00〜

 場所:女性と仕事の未来館ホール
     JR田町駅三田口(西口)から徒歩3分
     地下鉄(都営浅草線、都営三田線)三田駅A1出口から徒歩1分
     TEL:03-5444-4151

 入場料:1300円(高校生以下:1000円)当日券のみ

<お問い合せ>
映像グループ ローポジション

グループ ローポジション 住所:〒222-0024横浜市港北区篠原台町36-28 東横白楽マンション603
TEL/FAX:050 3744 9745   Email: low-posi@nifty.com

転載元転載元: 沖縄・ワンとニャンの物語

http://sky.geocities.jp/a_silly_little_0312/flash/148.swf   

SILVIE 白鳥英美子  AMAGING GRACE
画像提供元*参考ブログ*:..゚☆○o。羊の生活物語。o○☆゚..:*
http://blogs.yahoo.co.jp/humiyuki05140312/20545686.html
背景画像提供元*ジュリー&なつちゃん
http://blogs.yahoo.co.jp/a249707464/39541447.html

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