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機能の昼飯はラーメン大盛り+餃子+ライス。
夕飯はエリンギの豚まきフライの玉子とじ丼(深夜1時頃)
そして猛烈ダイエット中のそらマンです。
そんな悲しいはなしはさておき、
たまーに一人で某回転寿司チェーンにプラ〜っと行くのですが、
その回転寿司では5皿ごとにちょっとした景品があたるチャンスが。
と、この時点で『某』などとぼやかした意味ゼロです。
それで一人で行くとカウンターに通されるんですが、
そのカウンター席にはびっくらポンがねえんです。
たまに友人と行くとボックス席に通されるのでびっくらチャンス到来です。
二人なので数回チャンスがあり、
ハズレだと「なんだよこれ、あたるのかよ?」などと文句を言い、
アタリだと「なんだよこれ、いらねえよ!」などと文句を言ったりしながらも、
キャラクターの説明を読んだりして、なんだかんだでチョット楽しかったりするのです。
それが一人の場合はびっくらチャンスがないので、
なんかそれが寂しいなあ。
と思っていたわけです。
だけどもだけど、
この間一人で行った時、冷静に考えてみたのですが、
三十路男が一人で液晶モニタに向かって
『当たるかな?外れかな?』
と目を輝かせる様など、
痛すぎて人様にお見せして良い訳がない。
更に言えば、
子供もいない三十路男にとっては、
あの景品は正直うれしくもなんともない。
という二つの事実に気づいてしまったのですよ。
特に一つ目の方の事実は、
店員さんが仕事中に目をうるませ思わぬミスを引き起こす可能性があるとおもうので、
カウンター席にびっくらポンを設置しないと言うのは、
随分な英断だと思うのです。
良かった、僕はもう、これ以上は君に涙を流して欲しくなかったら……
あと、チャレンジメニュー(長崎皿うどん軍艦)とかがチャレンジャーすぎると思う。
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