そらマンの何となく日記 R30

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夢の話し

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この前サザエさんを見てたら

ワカメ「おにいちゃん、綾波のコスプレがしたーい」

カツオ「なんだって!ワカメがコスプレ?」

「プラグスーツが欲しいの」

「うーん、自作じゃだめなのかい?」

「だってクオリティが!自信ないもん!」

「でも、本気の奴は結構良い値段するんだぞ?」

「わかってる!でもテロテロのプラグスーツなんていやだもん!
プラグスーツなのにダルダルなんて絶対にいや!」

「でもなあ、僕にそんな甲斐性はないし」

「おにいちゃんの馬鹿!」

「そういわれても……ほかのコスじゃだめなのかい?」

「いやだ、いやだ、青ヅラかぶって白のプラグスーツでその手の雑誌にのーりーたーいのー!」

「うーん、参ったなあ、もっと布布しいコスなら僕も作るの手伝えるのに」

「本当?」

「うん、だけどヅラはごまかしが聞かないから、地毛で出来る範囲がいいんじゃないかな?」

「ええ〜、じゃあ何のコスすればいいのよ」

「っていうか、普段からワカメはワカメのコスプレしてるじゃないか、
結構過激だとおもうけど」

「そんな事ないわよ!」

「いや、都条例が不問にしているのが正気の沙汰とは思えない格好だぞ?」

「そんな条例批判して知識人ぶってるおにいちゃん嫌い!うわーん!おかーさーん!」

「ふう、やれやれだぜ」


うわあ、暫くみないうちにサザエさんも行く所までいったなあ……
と思う。
という夢を見ました。

久々に夢の話を少々。
※一見するとエロい話になりそうですが、
まったくエロくないのでご安心してお読みください。

なじみのうすい友人一同(なぜか有吉とかいるけど。)となんか地方に合宿に。

でもみんなトランポリンしながら電王の主題歌とか合唱してて、
なんか一緒にやりたくないなあ、と一人合宿所を抜け出すことに。

すると玄関を出るときに後ろに一人女性がいたので、
ドアを開けて通してあげよう、と思ったら突然

「今おいくつですか?」と。

「30です。」

と答えると、腕を組まれ、一緒に飯を食いに行くことになりました。

そしてたどり着いたのがひなびたラブホの一室。

なんたる急展開。
吉田栄作もびっくり。

とは思いますが、据え膳食わぬは後悔の元。
それはそれはやる気満々でいざいかん!

というところに小学校が同じだったD君登場。
ああ、何度か一緒にあそんだだけのD君。
かあちゃんが超ブスだったD君。
卒業以来18年間一度たりとも思い出したこともないのに……

「やあ、そらマン、久しぶり。」
「確かに久しぶりで懐かしくて昔を語ったりしたいものだが、
今すぐに席をはずしてくれ。」
「なんでよ?」
「今からやるんだよ!」

恥も外聞もへったくれもなく、素直な気持ちが道を開く。
私はそう信じたのでした。

それでもDがなんかまごまごしてるので、
むらむらしている私は無理やり部屋のドアから追い出し、さあ、いざいかん!

としたところに今度はチャイムが。
「ファー○ク!!!」
と、しぶしぶドアを開けると下碑た顔したおっさんが一人たっている。
どうやらホテルの人らしい。
私の顔をいやらしげに眺めてから、
中指と人差し指の間から親指がのぞいたアノ握りこぶしを見せ付けるように顔の横に上げる。
「いまから、コレでしょ?」
「そうだよ!だから今すぐ出て行け!」
「コレ……枕元の二つじゃ足りないかと思いまして。」
差し出されたのはいつもニコニコ明るい家族計画の箱(1ダース入り)
「もう、そんなしゃかりきな歳じゃねぇ!」
とはいいつつ、さりげにそれを受け取ると、
「ではごゆっくりと。」
というわけで三度目!いざいかん!

とベッドで彼女に覆いかぶさるとその脇から
「フレー!フレー!そーらーマン!がんばれがんばれ!そーらーマーン!!!」
と運動会でおなじみのあのフレーズが全力の大声で……

「うるせぇーーーーっ!!!」

そこには三人、赤いハッピと鉢巻を締めた男が。

「いや、お客様を応援しようかと思いまして!」

「いらねぇ!帰れ!」
ちなみに私は有線放送とかも切るタイプです。
曲が気になって試合中に我に返ると急に冷めるからです。

その三人をまたもや無理やり外に押し出し、
4度目の正直とベッドのほうに振り向くと。

「ニンニーン。」

そこにはしのび装束の3人組が……

「いい加減にしろ!!!」
何度もお預けを食らった私のイライラとムラムラは絶頂に達したのだった。

その中、忍者の一人が彼女を後ろから腕を回して首を抱えるようにし、
もう片方の手で忍刀を彼女の首に当てている。

「この女は俺たちがいただく。」

「うるせえ!やってからにしろ!」

武器を持ってる忍者三人にもまったくひるむことのない私。

ハリウッド版ドラゴンボールの悟空が性欲のためにカメハメ波を習得した。
という逸話は有名だが、性欲は恐怖をも凌駕するようだった。

そうこうしているうちに、
その中の一人が仕掛けてきた真空投げ(離れたところにいる相手を投げる技)により、
私は地面にたたきつけられてしまったのだが、
何を隠そう、この私もダンボールの板があれば真空投げができる。(という設定)
ということで忍者共をばったばったと投げまくっているとその中の一人が頭部から出血しました。

「あ、ごめん、やりすぎた、大丈夫?」

と駆け寄るとそいつが手榴弾をほうってきたので私はそれをつかみ、
空になげすてました、少ししてそれが上空で爆発します。

「心配して近づいた奴に爆弾を投げるとは非道な!」

とそいつをもう一度真空投げたりなんかしているともう一人が

「はっはー。コレがマイクロチップか。」

と彼女の肩に直についた小さな扉を開け、中からなんか丸い物をだしていました。
そうです、彼女はロボットだったのです。
ちなみにマイクロチップには機密事項が書かれており、
しかもそれを抜き取ると彼女は動かなくなってしまうのです。(という設定です。)

「返せ!!!それは貴様等には渡さん!」

悪はゆるさん!という気持ち1割、残りは

「ロボットでも良いから俺はやる!」

と心に誓ったそのとき、夢から覚めたのでした。


いままでも戦う夢は何度か見ましたが、今回の私は過去一で強かったです。
まける気がまったくしませんでした。

たぶん、欲求が不満しているんだと思います。
珍しくわかりやすい夢だと思いました。

なんだか知らない家に洗濯機を借りに行くと、
ライオネス飛鳥がポニーぐらいの多きさのジャガーをつれ来て、

ジャガー超怖え……
っていうかどうせならジャガー横田が連れてくればいいのに。

と思っていると、
ジャガーが凄いスピードでシュンシュン走りだし、
たまに私にかするのだが、
その毛並みがフッサフサで超気持ち良い。

「そのジャガーは人を襲わないから安心していい。」
とライオネルが言うのでその毛並みをフサフサ堪能していると、
ビルの下からフックショット(ニンジャの鍵縄みたいなの)
を手すりに引っ掛け高速で美川憲一が登ってくる。

「ギャアース」
と私が叫ぶと背後からFFの召喚獣ばりの衣装で小林幸子登場。
もちろん浮遊している。

ジャガーは威嚇して唸りまくるし、
美川と小林がドラゴンボール張りに戦い始めて遠くの山とか崩れて、

「ゴクリ……これは凄い。」

とおもっていると店長が「すしのこ」片手に

「そらマン、今日は中華を食べに行こうと思う。」

というので
美川も小林も
「店長がそういうのなら。」とご飯を食べに行くことに。

でもそれだと明日に間に合わないから私は行けない。
と言うと
「光速を超えられないというのはどういう理屈なんだい?」
と店長が言うのでそれなら大丈夫だと思って付いていくと、
すっごく汚い中華料理屋について、

店長が
「こんな汚いとこにつれてきやがって、こんなところで飯食えるか!」
と切れました。

するとドン小西が
「俺の店に文句があるのか。」
と切れたので、
小林と美川が。
「また衣装お願いします。」
といったけど小西が真の力に目覚めたので
みんな(私以外みんな)バトルに突入しました。

それは肉眼で追えないくらいの速度で、
町がどんどん破壊されていって、
ああコレでこの世は終るんだ。

という所で目が覚めました。

なんで店長がすしのこを持っていたのか。
それが一番の謎です。

※夢の話です。

1人で暗い道を歩いていました。
そのうち繁華街に出て2000円食べ飲み放題!と言う店に入ると、
なぜか地元の友達が数人いて、一緒に飲むことにしました。

しばらくすると私の隣の席に、お水系のハクいスケが二人来て、
自分以外の友達がトイレにたった時に
「お兄さんまつげ長ーい!触らせてぇ。」
と擦り寄って来るのでデレデレしていると、
「これからお友達も一緒に良い所にいきましょう。」
といわれ、これはぼったくられる匂いがプンプンだぜ!
と思いつつも行ってみると、そこはプールでした。

みんななぜか水着をちゃんと持っていて、
私だけタオル一枚で泳ぐハメに。
でも楽しく泳いでいると終了の合図。
お姉ちゃんが
「はい、お金頂戴。」
というので、とうとうぼったくられる。
とおもったら
「今日は頑張ってくれたから、1000円ね。」
と財布から千円とられ、
さらにパトロールの腕章となんかの100円引きの券をたくさんもらいました。

実は最初の飲み代も含め1000円だったのですごいお得でした。

その後同じビルの階違いに
「アダルトコーナー」
があり、そこに行ってみると身分証が必要とのことで、
免許を出しました。
その係員は島田伸助で、
「ほなら4100円な。」
といわれしょうがなく払うと列に並ばされました。

その列を抜け、
どんなエロい事がまっているのかドキドキしながらドアを開けると
やけに広い漫画喫茶になっていて、
これだけ広かったらマニアックな漫画もあるだろうと探すと
「力人伝説」(若貴全盛期にジャンプに乗ってた漫画)
があって、さすがだな。と思ったのでした。

その後外にでると、
そこは日大の経営するマンガ喫茶で、
もともとはうどん屋だったと急に説明するおじさん登場。

コシの有るうどんで評判だったが、
麺を平たく打つのが大変で、
麺をゆでるときの湯気とすするときの音が電波障害を起こしテレビが見れなくなるから、
それはイカン。という事で今はやめたと熱弁されました。

が、あたりを見渡すと階段の踊り場やベンチ、
渡り廊下でざるうどんをすすっている人がたくさん居たので、
うどんを取り締まるのは難しいんだなぁ。
と納得したところで目が覚めました。


マニアックな漫画が力人伝説(デスノートの人が絵書いてた)
って言うのが夢を見るまでその漫画の存在すら忘れていたので、
潜在意識ってすごいなぁ、と思いました。

あと、うどんの話が我ながら秀逸だと思いました。

友達の家で朝6時まで遊んだ帰りに
立ちションする場所を探してうろついていたら
石丸謙二郎さんに
「やあ、そらマンくん、これから古寺君たち(店長)と一緒に食事に行くのですが、
君もどうですか?ご馳走いたしますよ?」
と誘われとりあえず行ってみたらホテルのレストランで、
周りの人がみんな高そうな服着てるのにもの凄い普段着で1人浮きまくって少し嫌になり、
「12時位までかけてゆっくりとお食事をいただくのですよ。」
と言われ
無理。
と思ってしぶしぶ帰ることにしてちょっとコンビニよったら
「地獄先生ぬ〜べ〜」がチャンピオンで再連載してるのを読みふけってたら13時になってて
だったらゴハンたべれたなぁ。
とがっかりする。

っていう夢を見ました。
起きたらすごくおしっこしたかったです。

石丸さんがすごくダンディでした。

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