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生きるっていうことは 誰しも とかく そういうことではありますが。
色々 大問題が 次から次へと流れてきて
ピリオド いったん打つ間もなくて
思ったより 自分のキャパシティーなんか 広くないわけで
なんかちゃんと普段の ありがとう とか 言い忘れてないかなあ とか不安になります。
学生時代からの旧友に
「昔から 普通に平凡に 平和になりたい って いつも言ってたよね・・・」 と この前 言われました。
それだけ 自分は普通に平和じゃなかったのかよ
そんなこんなで スケート熱も上がらず
調べ物の合間に 珍しく横目で観戦。
でもなんだか 今年はSPから羽生くんのときにだけ 胸がぐっとくる。
震災のことだけじゃないんだろう。
彼は何かすごいなぁ。 フランスのお客さんにも あーんなに伝わっちゃった。
※ 以下 思いっきり私見
話はそれますが
男子スケート アモディオが 苦手でしょうがない
コーチがコーチだし仕方ないけど
どっかの外国の女子に居た 「ピストル ズキューン」より ひどい 氷上お休みタイムの多さ。
どれだけ休憩すりゃいいんだっていうくらい 止まってるぢゃん ぢゃん!
ジュベール先生も そりゃいつもものすごいスロー箇所が多くて上半身だけとか言われちゃったりするけど
だけど あれほど足は止めないよ。
だから 羽生結弦くんのは あんなにフラフラだったけど
心を打ったんだ。
スケートから 自分から逃げてない 素晴らしい演技でした。
アナウンサーも涙声でしたね。 (男子のアナは良い人だ! 女子のは愚問!
もちろん高橋選手の時は 毎回正座で神頼みしながら応援
失敗したときでも 今回のパーフェクトでも うかれることなく 真摯に 紳士に 挨拶するんだもん
変なガッツポーズとか すねたり 絶対しないんですよね。
演技だけでなく 人柄も尊敬します。
惜しかったけど 銀、おめでとうございます。
クロワッサンもりもり食べてくだちい
羽生くんのおかげで 少しだけ 元気になって
高橋選手のおかげで スケート熱と 気持ちが ちょっと戻ったところで 4月1日になりました。
ありがとううございました
皆さんにも 良い春が来ますように
ひとこと) スコアの加点で色々言われていますが
逃げない 負けない 攻める という意味では
パトリックチャン そんなに私は嫌いじゃないです。
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