つれづれなるままに

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東南アジアの旅

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ぶらり

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国内でも海外でもぶらりと街中を歩き回ったりするのが好き。

ガイドブックに載っているようなところは、まあ一応はどんなところかと通っては見るものの足早に通り過ぎることが多いかも。

それよりは地元の人の生活が見られるようなところへ足を踏み入れたりするのがすきかも知れない。

ベトナムでもやはり観光客はひとりもいないような市場や路地裏を歩いて見たりした。

言葉も通じないだろうし、ちょっと危険?かもしれないが。

横断

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ベトナムはとにかく市民の移動手段といえばバイク

話には聞いていたが、その量は半端ではない

それに信号というものがほとんどない

まあ、あってもあまり用をなしていないかのように、関係なく道を横断している

行ってすぐのころはこんなの渡れないじゃないかあ〜、って思いましたが、慣れるにつれ別に気にならなくなりました。

コツは、ゆっくりと慌てずに渡ること。

敵もさるもの、バイクのほうも慣れたもんで当然と言う感じでよけてくれるんですね。
ですから、走ったりなんかしたらかえって危ない訳です。

楽しかったですよ。

メコン川

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季節のためなのか、それともいつもこのような色なのか。

われわれ日本人にとって川と言うものは、いつも清流のようなイメージで済んでいるものと思っているのですが、大陸では流れも緩やかなこともあるのでしょうが、にごっている。

そして、川幅も結構広いような感じである。

ナイル・アマゾン・揚子江などはまだ見たこともないのでその広さは想像もできずにいるのですが、いっともっとひろいのでしょうね。

ベトナム

ホーチミン市を中心に出かけてきましたが、とにかく活気のある国でした。

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まず、行って見たのは総延長250kmにもなるというクチの地下トンネル。
これはベトナム戦争当時アメリカ軍を悩ませたというゲリラがし使用していたもの。
これが、とにかく狭い。
ちょっと大柄な人では通るのはかなり大変。
ほとんど中腰のまま延々と真っ暗なところを移動しなければなりません。

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戦争の爪あと
アメリカ軍の戦車

見事な彫刻の数々

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アンコールワット周辺には数々の遺跡が点在していますが、どれもこれもとても見事な彫刻が施されています。

宗教の逸話や戦争の戦勝記念などが多いように思います。

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