|
ぷいにゅー☆
久々にうpするよッ!そらのデス。
んー…(´・ω・`)
さっきね、コメント欄見たら、1件あったンだ。
んん?と思って見てみたら、
「デコメ馬鹿にすんな、おばはん。デコメは文化。遅れてるゥ〜」とか書いてあったヨ(詳しくは忘れた 笑)。
消しました。
(´◉◞౪◟◉)バイビー☆ ←古い
うん、確かにそらのは昭和の子だしオバハンやしオッサンでもあるけど(笑)、それをわざわざ書き込みせんでもね。
つーか、「こういう考えの人もいるんだね」て、受け流せる余裕っつーか、度量のなさね。
「みんな違って、みんないい。」
みつを。←てきとう
さて、ヨタ話はこれくらいで。
ポーィ(ノ´∀`)ノ⌒□
本のお話をしようか。
最近買った本(文庫本)で、久々にグッとキたのに出会った。
「殺人勤務医」と、「湘南人肉医」
大石圭さん著。角川さん発行。
「殺人〜」は、世間的な視点、もとい周囲の評価としては、物静かで、優しいお医者さん。産科専門。けど実は、自分のルールに反した人を次々拉致しては拷問、殺害する。という裏の顏をもっている。
水を一切与えず、塩気の多いものばかり食べさせたり、電流を流したり、やり方は色々。
「湘南〜」は、神の手を持つと称賛される程腕のいい整形外科のお医者さん。けどその裏は、街中で引っかけた女性を自宅に連れ込み殺害、普段の手術をするように、殺害した女性を解体、その肉を食べる。
という感じのお話。
キてますねー。
本屋さんで、見つけた時ゃあもう。
(゚∀゚)o彡゜フウゥッ♪フウゥッ♪
↑これもんですよ。
どのお医者さんも、決して「狂人」ではない所。
社会人として立派に仕事をする。人ともきちんと接する。
けれど・・・・・・・・
という所。
面白かったです。
一応ホラー物だけど、オバケが出る訳ではないし、淡々とした感じのやつだから、怖くはないと思う。
興味のある方は、一度立ち読み(笑)してみてはいかがでしょーか。
|