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今頃ですが・・・(汗)

『やわらかい生活』 (2005)
(内容)
 一流大学から大手企業の総合職とキャリア街道を突き進み、仕事もプライベートも気を張りつめてがんばってきた橘優子。
しかし、両親と親友の突然の死をきっかけにうつ状態へと落ち込んでしまう。
以来、躁鬱病を抱えて入退院を繰り返す優子は、やがてなんとなく居心地の良さを感じて東京の端っこ、蒲田へと引っ越してきた。そんなある日、いとこの祥一が転がり込んでくる。
はじめは優子の躁と鬱の落差に戸惑う祥一だったが、それでも優子のためにと、かいがいしく世話を焼く。
その後も、優子の周りには不思議とダメ男たちが集まってくるようになり、優子の心も少しずつほぐれていくのだった。 
<参:allcinema>
 

こちら予告編でなんとなぁ〜く癒される感じの映画かな〜と思い観ました。
主演は寺島しのぶさん。
35歳で一人暮らしの女性を演じています。
この主人公の日常を淡々と描いてるので共感しやすい部分も多いと思います。
ですがそこは映画なので、再会した元同級生はいいとしても、ネットで知り合った(←確か・・・すでに記憶あやふや〜汗)気弱なチンピラや、劇場で痴漢してきた男性とそのまま話し込んだり・・・
異性との出会いはちょっと突飛な感じになっています。
そんな中、豊川悦司さん演じるいとこが転がり込んでくるんだけど・・・
このいとこも結婚している身でありながら〜ってことで多々わけあり!?

私自身は、振り返ってみれば20代で結婚するまで親元で暮らしていたので結局“一人暮らし”の経験が無く憧れる気持ちも強いんですが、
今回の主人公は身近な人の死を体験しているので心に傷を抱えているという設定で
“自由だけど物悲しい”って雰囲気がすごく漂っていました。

ただ、ラストのオチは意外に後味悪くてびっくり!?
(癒されたかったのになぁ・・・。)

でも、豊川さんの歌声は声質が尾崎さんと雰囲気似てて良かったです♪



『シュガー・ラッシュ』 “WRECK-IT RALPH” (2012)
(内容)
 人間が知らないゲームの世界の裏側を舞台に、本当はヒーローになりたいと願うゲームの悪役キャラクターが奇想天外な大冒険を繰り広げるディズニー製作のハートウォーミング・ファンタジー・アドベンチャー・アニメ。
監督は「ザ・シンプソンズ」「フューチュラマ」などのTVアニメを手がけ、本作が長編アニメ映画デビューとなるリッチ・ムーア。
 子どもたちを夢中にさせるゲームセンターには、閉店後に始まるもう一つの世界があった。
そこでは、一日の“仕事”を終えたゲーム・キャラクターたちが集い、仲良く談笑しながら日々の疲れを癒していた。
そんなゲームの世界で30年間も悪役を演じてきた大男のラルフ。
本当は心の優しい彼は、みんなに愛されるヒーローになりたいと願っていた。
そんなある日、ついに我慢できなくなって自分のゲームを飛び出してしまったラルフ。
やがて、お菓子の国のレース・ゲーム“シュガー・ラッシュ”に迷い込む。
そこで彼は、レーサーを夢見ながらも不良プログラムであるために仲間はずれにされているおてんば少女ヴァネロペと出会う。
孤独だった2人の間にはいつしか友情が芽生えていく。しかしラルフがゲームの掟を破ってしまったために、ゲームの世界にはかつてない危機が訪れようとしていた。
<参:allcinema>

当時公開前に情報番組で紹介されてたんだけど、その時にとあるシーン(少女ヴァネロペが初めて愛車に乗り込むシーン)を担当されてたのが、若い日本女性のアニメーターってことで・・・
そのシーンの作業の様子を紹介してたんだよね♪
海外でがんばってる日本人スタッフがいるってことで、とっても気になっていた映画です!

内容は人が来なくなった閉店後のゲーム・キャラクターが動き出すってことで、同じディズニー・アニメの『トイ・ストーリー』なんかを思い出します。
後、童謡(?)の♪"おもちゃのチャチャチャ”とか!?

最初は自分の目的のためヴァネロペのことが少し”お邪魔”扱いだったラルフも、
だんだんと心を通わせて彼女のために必死になる姿に感銘を受けました!

そしてラルフのゲーム仲間である男の子フェリックスと、シューティング・ゲームの彼女カルホーン軍曹との恋のサイド・ストーリーがなかなか楽しませてくれました!

そして気付いたら泣いていた・・・(結構ここら辺のアニメって、しっかり“泣ける設定”組み込んでるのね!?)

ここでは何種類かのゲームが紹介されてて、私自身はゲームにはぶっちゃけ疎いんだけど、
見てて、“確かにこんな設定のゲームあるなぁ〜”・・・って。

この“ゲームのキャラが意思を持っちゃう!”って発想がほんとすごいなぁ〜って思っちゃいました♪
(追伸)
“故障中”のゲームの扱いって・・・
裏側から見ると、なるほど!こんな感じなのね〜!?・・・って(笑)



『クエスチョン』 
“PANIC BUTTON” <未>(2011)
(内容)
ネットを通じて男女2名ずつの計4名がとある旅行に大当たり!
それぞれ飛行場へ向かうと自家用(?)の小型飛行機が・・・
早速席についてお互い団らんしていると、主催者と思しき方からモニターを通じてメッセージが・・・
どぉやら余興(?)に豪華景品を賭けて1人ずつクイズでもしていくようだが、本人しか知らないようなあまりにもプライベートなクイズ(四者択一)ばかりで、次第に内容がエスカレートしていき、
とぉとぉ不正解での罰ゲームが・・・・・・!?

ジャンルは“サスペンス・ホラー・パニック”ということで、未公開作品ながら結構ハラハラドキドキしました!
ラストの結末ってか“オチ”もちょっとびっくりしちゃいました!
(思わずレンタル中に2度観しちゃったよ♪)


『ギャングバスターズ』 “THE BAYTOWN OUTLAWS”
 (2012)
(内容)
 荒くれ3兄弟が、極悪ギャングを敵に回して大暴れする痛快B級アクション・エンタテインメント。
アラバマの無法地帯で傍若無人に振る舞うブリック、リンカーン、マックイーンのウーディ3兄弟。ある日、彼らの前にセクシー美女セレステが現われ、イカれたギャングの元夫カルロスに奪われた息子を取り戻してほしいと依頼、高額な報酬を約束する。
3兄弟はさっそくカルロスの家を襲撃、息子の奪還に成功する。
しかしカルロスも大人しくやられているわけもなく、すぐさま凶悪な刺客たちを3兄弟のもとに次々と送り込み、壮絶な反撃を開始するのだった…。
出演は元夫婦に「チョコレート」のビリー・ボブ・ソーントンとTVシリーズ「デスパレートな妻たち」のエヴァ・ロンゴリア、3兄弟にはクレイン・クロフォード、ダニエル・クドモア、トラヴィス・フィメル。監督は本作で長編デビューの新鋭バリー・バトルズ。
<参:allcinema>

ひとことで、こぉいうの好きです!!

まず冒頭のオープニングにクレジットがあるタイプなんだけど、めっちゃ楽しいですね〜♪
(画像が止まって、そのカットが漫画になっちゃうんだ!)
元々、この3兄弟の内2人が好みで観ようと思ったんだけど、ワイルドでかっこよかったっすよ〜♪
(馬こそ乗ってないんだけど“西部劇”っぽい!?)

そしてビリーさん演じる敵が刺客を送り込むんだけど、最初は一見とても刺客とは思えない美女軍団♪
お次はちょっと悪そうな男たち・・・
そして三度目はさらにさらに、腕っ節の強そうながっしりした野郎たちぃ〜!!!
(合計3回刺客を送り込むんだけど、だんだん見た目も強そうな感じになっていくのがおもしろいですね!)

そして、これ本編観るまで知らなかったんだけど、依頼された息子というのが車イスの障害児って設定なんだけど、これ演じた子がねぇ〜!?
なんと、トーマス・ブローディ・サングスターくんだったんだよね〜♪
登場したとき一瞬わかんなかったわ!(どっかで見覚えあるとは思ったけど・・・)
もちろん!『ノーウェアボーイ』
で紹介した、“ラブ・アク”ドラマーの少年だよぉ〜!!

“障害児”
っていう難しい設定だったけど、とても自然に演じられてましたよ〜♪
(ちなみにこちらもレンタル中
2度観しちゃいました♪)



『君のいないサマーデイズ』
          
“LES PETITS MOUCHOIRS”
 <未>(2010)
(内容)
 「最強のふたり」のフランソワ・クリュゼや「エディット・ピアフ〜愛の讃歌〜」「ダークナイト・ライジング」のマリオン・コティヤール、「アーティスト」のジャン・デュジャルダンなど豪華キャストが顔を揃えたフランス映画。
本国では年間興行収入1位を記録するほどヒットしたが、日本では劇場未公開に終わった。監督は「唇を閉ざせ」のギョーム・カネ。
 毎年恒例のバカンスを楽しみにしているマックス、マリー、ヴァンサンたち。いつもと違うのは、友達の一人リュドが交通事故に遭い瀕死の重傷を負っていること。
みんなで病院を訪れリュドの無惨な姿を目の当たりにするが、結局バカンスは日程を短縮して実行することになった。
彼らは例年どおりボルドー近郊の貸別荘に集まるが、そこでそれぞれが抱える悩みや問題が噴出していき…。
<参:allcinema>


知らなかったんだけど、これって未公開映画だったんですね!?
監督はギョーム・カネさんといって、今回も出演されているマリオン・コティヤールさんと共演された『世界でいちばん不運で幸せな私』っていうDVDを所持しています♪

今回の出演者は、そのマリオンさん、そして↑にも書いてある『最強のふたり』のフランソワ・クリュゼさんに『アーティスト』のジャン・デュジャルダンさんなど・・・。
でも私がもっとも注目したのは彼!
このブログではすでに『ナイト・オブ・ザ・スカイ』でチェック済みのブノワ・マジメルさんが出てはりましたわ〜♪

内容は、ま、いわゆるフランス版の恋愛群像劇って感じですが・・・(群像劇って結構好き♪)

今回、仲間の1人が事故で瀕死の重体という根底には暗い設定となっています。

元々学生時代からの仲間って設定でしたっけ!?
仲間といえども男女混合だということで、その中ではカップルも誕生するわけで・・・

おまけに1番のお目当て、ブノワさんのキャラってのが!?

ちょっとびっくり!・・・でもいいパパさんです♪

同じ群像劇でも、設定とか、なんとなく“フランスらしいなぁ〜”・・・なんて思っちゃいました!


『10人の泥棒たち』 “THE THIEVES”
 (2012)
(内容)
 韓国映画で観客動員記録を塗り替え、アジア全域でも大ヒットを飛ばしたトリック・エンタテイメント作品。
幻のダイヤモンド強奪のために集まった10人の泥棒たちを描く。
監督は「ビッグ・スウィンドル!」のチェ・ドンフン、主演は「チェイサー」「哀しき獣」のキム・ユンソクと「タチャ イカサマ師」のキム・ヘス。
山寺宏一や平田広明など豪華声優陣を揃えた日本オリジナル版(吹替版)も同時公開。
 韓国の美術館から秘宝の強奪に成功した窃盗団のボスであるポパイのもとへ、かつてパートナーだったマカオ・バクから巨大カジノでの新しい計画が持ち込まれた。
香港へ向かった韓国窃盗団六人を待ち受けていたのは、中国窃盗団の四人だった。
幻のダイヤモンド“太陽の涙”を手に入れるため、完璧なメンバーが集められ完璧な計画が立案されたはずだった。しかし…。
<参:allcinema>

私って、どちらかというと“韓流映画”ってあまり観ない方なんだけど、これは公開された時から気になってたんだ!

これは劇場で予告編を観る機会があって、こちらでは吹き替え版しか上映されなかったんだけど、
その吹き替えってのも“タレント声優”ではなく、プロの声優起用!ってことで・・・。
山寺宏一さんを始め、平田広明さん(よくジョニデさんの声担当)や小山力也さん(・・・といえばジャック・バウアー!?)
後私的には懐かしいところで小山茉美さん(私の中ではもちろん!“チャリ・エン”シャリル・ラッドさん♪)などなど・・・
とにかく私でもわかるベテラン声優陣がてんこ盛り〜ってことでも話題になりました♪

ただ、こちらの映画・・・
何が特別だったのかよくわからないんだけど、劇場鑑賞の場合“一律1800円”ってのが条件だったみたいで・・・

“レディーズ・デー”や“レイト・ショー”の割引が効かないのはもちろん、劇場チケットさえも使えない!?

そぉ〜んな決まりがあったので、韓流映画にしては珍しくせっかく劇場鑑賞したい・・・って思ったのに、
結局“割引効かない”ってことで変に冷めてしまって“DVDでもいいっかぁ〜”ってな結果に・・・(汗)

・・・そぉいや、レンタル店での売り文句(?)に“おもしろくなかったらお金を返す”とか何とか〜。
結構自信ある映画なのねぇ・・・って感じ!?

ま、確かに裏切りがあったり、おもしろかったけどぉ・・・。
ぶっちゃけ“フツーにおもしろかった!”って感じかな!?
(あまりにも宣伝文句が過大過ぎて・・・ってのはあるかも知れない・・・。)

ちなみに“10人”ってことなんだけど、私の中では1人の存在があまりにも印象薄すぎて・・・
(彼に関してはラストの結末すらよくわかんなかったよぉ〜ってか私が見逃していただけか!?汗)



※オフィシャル・サイト&動画を貼っていますが製作元によって時間の経過とともに削除されてしまう場合もございます。

もしよかったら凸っとな♪(応援していただけると嬉しいですぅ〜)
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たくさんの興味ある映画が並んでいますが、見ていたのは「やわらかい生活」だけでした。脱力系の力が抜けたような映画でしたが、よく知る蒲田が舞台で面白かったです。

TBさせてください。

2013/10/18(金) 午後 3:58 fpd 返信する

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fpdさん!早速ありがとぉございます〜


舞台となった町並みの雰囲気が良いですね♪

お話自体日常のひとコマって感じだし、なじみのある場所ならなおさら共感するでしょう!

2013/10/18(金) 午後 4:21 ちゃーちゃん♪ 返信する

Hola〜♪

『やわらかい生活』以外 知らない作品ばかり!
そして、観たいな〜!と思った作品が近年作で日本未公開ってどゆこと!?ですわ!

『ギャングバスターズ』と『君のいないサマーデイズ』って、
これだけ豪華キャストなのに未公開って???(怒っ!)
ギョーム・カネ♪ブノワ・マジメル♪マリオン・コティヤール♪
・・・あ、ギョームさんは監督のみなんですか?
でもでも これは観たいわ♪

西部劇っぽい作品の方はビリー・ボブ・ソーントン好きですけど、
心惹かれたのはトーマス・サングスター君♪大きくなったでしょうね!
(あ、『ノーウェア・ボーイ』の時すでに大きかったわね。)

やっぱりね〜、本当に観たいもの追っかけると劇場だけじゃダメなんですよ〜(泣!)。

2013/10/18(金) 午後 5:05 風森湛 返信する

「シュガー・ラッシュ」観るつもりなかったけど、DVDで子供と一緒についつい観てしまい(?)久々ディズニーに、ちょっと感動+面白かった!
女芸人さんの吹き替えも上手かったし、ヴァネロペの声がオリジナルより吹き替えの方が良かった。こんな感想もなかなか無いし!
やっぱディズニーはキャラクターが良いなあ〜。

TBヨロシクです。

2013/10/18(金) 午後 10:08 どらごんづ★ 返信する

この中では『10人の泥棒たち』を観ています。
個人的には今年のベスト10に入るかも(ギリギリ)しれない作品で大好きです。
韓国の俳優と香港の俳優が同じ画面で観られることはほとんどありませんから、ファンにとってはそれだけで興奮するんですよね。
あまりアジアの作品を観られない人には確かに普通の映画かも知れませんね。(^。^;

『ギャングバスターズ』は面白そうですね。
チェックしてみます。。。

2013/10/19(土) 午前 11:47 ZOLA♪ 返信する

相変わらずいろいろ観てますね〜♪
気になったのは「ギャングバスターズ」!
これは観たい作品ですね☆

2013/10/21(月) 午後 9:46 the_brave_of_legend 返信する

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Hola!しずかさん♪まいどおおきに

未公開作品って“やっぱりね…”ってのもあるけど
中には“コレが未公開?何で!?”ってのもあるよね…

たまにレンタルDVDでそぉいうのにあたると、めっちゃ得した気分になります♪

2013/10/23(水) 午後 3:28 ちゃーちゃん♪ 返信する

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どらごんづさん♪&TBありがと!

私もこの手のアニメは、大抵キッカケが子供が観るため…なんだけど、
結局自分も観てしまい、しっかり楽しんでしまいます♪

つい自分だとチョイスし損ねるような作品を
子供を通して出会える作品って意外とあるんだよね!?

2013/10/23(水) 午後 3:34 ちゃーちゃん♪ 返信する

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ZOLAさん♪ありがとう

そぉなんだよね…。
俳優に思い入れがあると全然印象変わってきますよね!?

今回の場合、私が唯一認識出来たのは『猟奇的な彼女』の韓流女優さんぐらい…!?

私の場合、韓流映画嫌いじゃないんだけど
ついキャラ名が聞き慣れなくて、劇中名前を言われても誰の事か把握出来ないんだよね…

そぉいう難点があって、ついスルー傾向にあります
(ちなみに、今まで劇場で観たことのある韓流映画はたったの2本だけです

★追伸★
熟年夫婦に化けてたカップルがツボりました♪
(思わず彼らの日本語聞きたくて、オリジナル音声で観直したョ♪)

2013/10/23(水) 午後 3:47 ちゃーちゃん♪ 返信する

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T_b_o_lさん♪ありがとう

『ギャングバスターズ』は多分好きそうなジャンルだと思います♪

オススメですよ〜ぜひ!!

2013/10/23(水) 午後 3:52 ちゃーちゃん♪ 返信する

ちゃーちゃんはほんと色々映画見てるなぁ〜〜〜^^
お返しトラバ!^^

2013/11/4(月) 午後 8:41 [ - ] 返信する

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えりたん♪&TBありがとう

2013/11/5(火) 午前 10:34 ちゃーちゃん♪ 返信する

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